新生児の授乳の疑問と対処法に関する記事

新生児の授乳の回数・時間・間隔と泣くタイミングや抱き方

新生児の授乳の回数・時間・間隔と泣くタイミングや抱き方

新生児を持つお母さんにとって、授乳はとても大事な時間ですよね。姿勢や回数など間隔などの疑問点についてお答えします。

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新生児の授乳の「疑問?」泣く・むせる・回数・授乳の姿勢についてお答えします

ミルクや母乳だけで栄養補給をしている新生児。命をつなぐ授乳だからこそ、「これで合っているの?」「赤ちゃんにとって良いことなの?」と、些細なことでも子育て初体験のママだったら、疑問に感じてしまいますよね。新生児を持つお母さんが授乳しているとつい抱きがちな、授乳の姿勢・回数・授乳中に寝てしまう新生児・どんな泣き声だったら授乳してあげればいいの?などの新生児に授乳をする日々の中、ついふと疑問に思ってしまうことに対するその答えを一緒に探っていきましょう。

授乳ってどうして重要なの?

初めての子育てを経験するママであったら、授乳の大変さを日々実感しているはずですよね。自分の睡眠時間が夜にも赤ちゃんに授乳するために、どうしてもけずられていき、自分の生活リズムを赤ちゃんのリズムに合わせなければいけなくて、「授乳ってこんなに大変なんだ」と実感することは、何度もあるかもしれません。ここでは、赤ちゃんに授乳をしてあげることの重要性を改めて確認していきましょう。

赤ちゃんの口まわりの筋肉の発達

哺乳瓶を咥える赤ちゃん

新生児期に授乳をしてあげることは、その後の離乳食期へのスムーズに移行にするための日々のトレーニングでもあります。新生児期は、まだまだ口まわりの筋肉も発達していないため、噛む力も弱いために母乳やミルクの水分性の柔らかい栄養にたよらざるを得ません。毎日の母乳やミルクの授乳で、口まわりの筋肉が鍛えられて、その後の離乳食を食べることができる噛む力がついていけます。

ママと子のスキンシップ

授乳をしてあげるとママと赤ちゃんが密接に触れ合えて、その時にお互いのぬくもりを感じ合うことができスキンシップがもてます。何回も何回も毎日触れ合っているうちに、赤ちゃんにとってのママがいればという安心感が植えつかれていきます。

母乳の成分には免疫力を高める成分が入っている

母乳とくに、初乳(出産後から2~3日の間にでる母乳)には、赤ちゃんを感染症から守る免疫力を高めるIgA抗体・白血球などの物質が多量に含まれております。初乳の時期を過ぎても、母乳には、それらの体の免疫力を高めてくれる物質がなお含まれていますので、母乳で授乳をしてあげるとは、赤ちゃんの感染症の予防でもあります。

ママの産後状態のホルモンバランスを整えてくれる

母乳を与えることは、お母さんの子宮収縮を促進させ、ホルモンバランスを整えてくれる等のよい効果もある

引用元:国立成育医療研究センター

国立成育医療研究センターによると、授乳のさいに母乳で栄養を与えることには、産後に乱れてしまったホルモンバランスを、整える効果もあるようです。産後ホルモンバランスなどの乱れによって、便秘などの症状にみまわれた際には、母乳を与えることでホルモンバランスが整えられて、それらの症状からの早期回復が見込まれます。

授乳の方法ってどういうのがあるの?

赤ちゃんをあおむけになるように抱っこして、頭をお母さんの肩の位置に固定して飲ませるのが授乳の基本姿勢です。赤ちゃんの体の一部を無理に抑えつけるような姿勢になってしまうと、お腹がいっぱいではないのに、その姿勢が気になって飲むのをやめてしまったり、さっかく飲んだのに吐いてしまったりむせる原因となりますので、無理な体勢をとっていないかいつでも注意するようにしましょう。赤ちゃんがしっかりと母乳を吸えるラッチオンの状態にならなければ、どんなに体勢が正しくても赤ちゃんは母乳を飲むことができませんので、首の角度などにも注意が必要です。

正しい授乳姿勢は赤ちゃんがシッカリと母乳を飲めるだけではなく、授乳しているママの腰痛予防などにもなりますので、自分と赤ちゃんにピッタリの姿勢をみつけましょう。ここでは、授乳のさいの有名な抱っこの仕方を紹介します。

横抱きして飲ませてあげる

まだ首が座りきっていない、新生児期の抱きかたで最もポピュラーな抱き方は、横抱きかも知れません。その抱き方は、首の下に片手を入れてあげて、もう片方の手は股の間から差し入れてあげて手の平でお尻をしっかりと持ち上げるようにして支えてあげましょう。

まだ、授乳が不慣れなうちは、座った姿勢で横抱きをして、もちあげた新生児をママの太ももにのせて、その体制が安定し、片方の手が使いやすくなってきたら、新生児の顔をおっぱいや哺乳瓶が飲みやすい高さまで持ち上げて母乳やミルクを飲ませてあげましょう。

縦抱きをして飲ませてあげる

まだ完全に首がすわりきっていない、新生児を縦抱きするのはちょっとためらいの気持ちがあるかもしれません。けれど、授乳クッションなどを上手につかってあげたり、ちゃんとした縦抱きの方法の仕方を知っていれば、新生児にとって縦抱きは、母乳やミルクを飲みやすい授乳方法となります。

その方法は(ママは座っている姿勢)

  1. 新生児を仰向きで寝かせてあげて、脇の下からママの両腕を入れてあげ首の後ろを支えてあげます
  2. ゆっくりと、新生児の首を持ち上げてあげて、体勢をおこしてあげます
  3. 片方の手はそのまま首を支えて、もう一方の反対の手は新生児のお尻付近へ、うつしてあげてそこもしっかりと支えてあげて、体全体を持ち上げてあげます
  4. 新生児の顔がママの胸あたりにきましたら、新生児をママの片方の太ももに座らせてあげます。
  5. 首を支えている手はそのままで、さっきまでお尻付近を支えていた自分になった手で、母乳がミルクを飲ませてあげましょう。

フットボール抱き(ラクビーボール抱き)をして飲ませてあげる

どちらかの手首が、産後に腱鞘炎気味なってしまった場合に、役立つ抱き方と授乳方法がフットボール抱きです。

その方法は、(例えば左手の手首が痛んでいる場合・座っている姿勢)

  1. 痛んでいない、右側の方へ新生児を寄せて、新生児の体重の重みが集中する首の部分をしっかりと支えてあげます。痛んでいる左手は、さほど重さが集中していない、足の方を持ち上げてあげましょう。
  2. 体勢をおこしてあげたら、一旦ママの右足の太ももに乗せてあげましょう。
  3. 新生児の体をラクビー選手が、ボールを脇で抱えるように右脇、右腕全体で支えてあげましょう、その際、右手の手の平全体で、新生児の頭部・首まわりをしっかりと支えてあげましょう。
  4. 新生児の顔を、ママの胸付近にくるまで、密着させてあげ、痛みある左手は、新生児が母乳やミルクを上手に飲めるためにつかいましょう。

添い乳してあげる

夜中の授乳などのときに、お母さんも赤ちゃんも横に寝る姿勢で母乳を飲ませる『添い乳』もありますが、新生児の時期は鼻をお母さんのおっぱいでふさいでしまったり、赤ちゃんの体の一部を抑えつけてしまったりすることになりやすいですので、特別な事情が無い場合はなるべく避けた方が良いでしょう。

授乳の後のゲップのうまいさせかたってあるの?

口に手を咥える赤ちゃん

新生児は授乳するたびに、母乳やミルク以外にも空気を飲み込んでしまいます。その吸い込んでしまった空気を吐き出させるため、また気管自体も細くてそこを「母乳」や「ミルク」が通過することでむせてしまうもこともありので、新生児には授乳の度にゲップをさせてあげるのが基本です。

ですから、授乳は毎日何回もあってその度にゲップをしてあげる必要があるため、新生児にゲップをさせる方法を知っておくと安心できますよね!その方法には、新生児を縦抱きしてあげて、背中を軽く下から上へさすってあげたりする方法などがあります。5分くらい縦抱きにしていてもゲップがなかなか出ない場合は、小さな音で気がつかなかっただけで、軽くゲップをしたのかもしれません。

新生児の時期の「授乳回数」や「間隔」はどのくらい?

新生児には母乳を、欲しがるだけ飲ませてあげるようにと、医師や保健師から指示をされますが、お母さんとしても、そうしてあげたいけど…ときどき疲れがたまってしまいますよね。授乳回数やその間隔は、それほどデリケートにはならずに大体の目安を知っておきましょう。

生後1カ月までの間は、朝から夕方までは2時間に1回の間隔、夜は2~3時間に1回の間隔を目安に授乳して見ましょう。母乳中心で、新生児に授乳をしている場合には10回~12回までが、授乳回数の目安だと言われております。

また、ミルク栄養の場合は、3時間おきのタイミングで飲ませるようにしましょう。母乳と違って量が調整しやすく腹もちも良いですので、1日に7~9回くらいまでが授乳回数の目安と言えるでしょう。

夜に赤ちゃんが「それほど母乳やミルクを欲しがらない時」や「ぐっすり寝ていてなかなか起きないとき」には、新生児の体重の増加の目安の範囲内におさまるほどに、順調であれば安心してもよいので、無理に起こすのではなく、そういうときにこそママはしっかりと休息しましょう。

赤ちゃんの泣き方でどう見分ければいいの?

泣く赤ちゃん

新生児の赤ちゃんは、泣くことで「お腹がすいた」「おしりが気持ち悪い」「眠たい」「抱っこして」「寒いよ」「暑いよ」などの、自分が不快に思っていてどうにかしてほしい気持ちを泣くことで表現しますよね。赤ちゃんと過ごす日々がだんだん積み重なっていき数ヶ月がたっていけば、赤ちゃんが泣いているときには、その泣き声から「ママにこうしてほしい」という赤ちゃんの気持ちをわかってくるものです。

付き合いがまだまだ浅い新生児の場合は、何を意味して泣いているのか分からなくて、お母さんも困ってしまいます。ですから、子育てに慣れている先輩ママさんに「泣き声」から新生児の気持ちを、理解するためのテクニックを自身の体験談から教えていただきましょう!

まずは、ミチルママさんの子育て体験談を紹介します。

ミチルママ
36歳

A今は性格の違う、兄弟ですけど新生児の頃のミルクを欲しいときの泣く仕草はソックリ!

赤ちゃんによっても個人差があり違ってくることも当然ありますが、私の子育ての場合だと、お腹がすいているときは、手足を動かしながら泣いたり・手を口の周りに持って行きながら泣いたりすることが多いような気がしましたよ!私も、今は5歳になるお兄ちゃんを育てているときには、初めての子育てでいろいろと不安があって、特に不安だったのが「泣いている」時にはどうすればいいの…って時でした。おっぱいが欲しいのかな~とか、抱っこしてほしいのか、おむつを替えてほしいのか、一回泣いてしまえば、その全部をやってあげなきゃいけないの?と、結構気苦労しました。でも、新生児期から数ヶ月経過したら、だんだん「泣き声」にも慣れていって、お腹がすいている時には手足をばたつかせて泣くことが多かったり、手を口の周りにもっていき泣いていましたね。その経験がいきて、今2歳になった弟が泣いた時に「どうしてほしのか」なんとなくわかってきましたよ。今は、性格があまり似ていない兄弟ですけど、新生児の泣き方やその意思表示だけは似ていた気がします。

次にいきもの娘。さんの子育て体験談を紹介します。

いきもの娘。
31歳

Aクラスの飼育係やリケジョの経験がいきましたよ!

小学校の頃に、ウサギの飼育係りをやって生物に興味をもってしまった私は、その後リケジョの道を進み、学生時代は生物の観察や実験に明け暮れていました。なんというか、決して華やかではない私の学生時代でしたけど、子育にはいかされることが多くて助かりました。むかしの癖で、「何で赤ちゃんは泣いているんだろうと…」何回も考えたり・調べたりしているうちに、おむつが汚れた時や暑い・寒いときと比べると、「おっぱい」や「ミルク」を飲みたい大きな声で泣く赤ちゃんが多いということを知りました!また、特に新生児にとっては、生きていくための栄養源であるミルクや母乳を飲むことがとっても大事だということで、泣き声を大きくするのだと知れましたよ。

先輩ママが教える新生児に、授乳させた方がよい泣きときの仕草など

  • 手足を動かしながら泣くときや手を口の周りにもっていき泣くとき
  • 大きい声で泣くとき

授乳中にいつも寝てしまう…どうすればいいのかな?

授乳中に寝てしまう赤ちゃん。その「寝顔」や「笑顔」を見られる時間は、ママにとっては、つらいこともある子育て中の癒しの時間でもあって、ずっと見ていたくてなかなか起こしづらいこともありますよね。ですが、母乳やミルクをたくさん飲んだ場合はゲップをさせてあげる必要もありますので、起こしたくない気持ちを振り切って、その寝顔の表情からむせてしまい苦しむ表情をみないためにも、背中をとんとんと軽くたたいて起こしてあげたりしましょう。

起こした方がよい ~ 前回の授乳から時間がたっている場合

前回授乳した時から3時間以上もたっているのに、授乳中に寝てしまっている場合は、栄養をしっかりと与えてあげたり、睡眠中でむせてしまわないため、ゲップをしっかりとさせるためにも、足の裏をくすぐってあげたり、ほほを優しくトントンとたたいてあげたり、オムツを交換してあげたりして起こしてあげましょう。

起こさなくても ~ 前回の授乳からそれほど時間がたっていない場合

前回の授乳から1時間ほどしかたっていない場合には、授乳中に新生児が寝ていても、起こしてあげる必要なんてありません。それは、ママと触れ合いたくて愛情を注いでほしくて、母乳やミルクを求めているからです。その時には、お腹が空いて栄養が必要なわけではなくて、ママとの触れ合いを求めています。

混合栄養がうまくいかない…どうしたらいいの?

哺乳瓶でミルクを飲ませる母親

母乳の量が足りなくて、ミルクでその足りない量を補ってあげる混合栄養。利用している方も多いはずですよね。ですが、哺乳瓶は赤ちゃんの吸う力が弱くても飲めるようになっているのに対し、ママのおっぱいは、それよりも吸う力を必要とします。同じ時期に、どちらでも飲ませていると、吸う力がまだそれほど強くはない新生児にとっては、弱い力でも飲みやすい哺乳瓶の方を好み、ママのおっぱいを上手に飲めなくなってしまうことがあります。

また、ママの母乳がいつもスムーズにでるわけではなくて疲れがたまってきたら、哺乳瓶でミルクを飲ませたいときもあったりします。そんな時に、哺乳瓶を嫌がってしまってなかなか飲んでくれない赤ちゃんもいたりしますので、そういう場合の対処法も紹介します。

母乳を飲ませたいとき~ 先に母乳を飲ませてあげる

ママにとっては、我が子が母乳を飲んでくれないとショックを感じてしまいますよね。それを避けるためには、母乳を先に飲ませてあげて、足りない分を哺乳瓶で与えてあげるようにしましょう。飲んだ分量が、わかりやすので、つい何度か哺乳瓶の方を先にしてしまうことが続いていけば、飲みやすい哺乳瓶の「チクビ」の方が記憶に残りやすく感覚の基準となり、その感触とママの乳首の感触の違いが際立ってしまい、ママのおっぱいをうまく飲めなくなる原因ともなりえます。

そういうことをさけるためには、先にママのおっぱいを飲ませてあげられるようにしてあげれば、ママのおっぱいが先に基準となるので、そういう事態が避けられます。

母乳を飲ませたいとき~ 食生活などに注意しましょう

哺乳瓶のミルクは、与える分量さえ間違わなければ毎回同じ味がします。一方の、母乳の方はママが「食生活で何を食べたのか」や「ストレスを発散できているか」などの日々の生活の影響を受けて、その味が変わってきます。新生児は、母乳やミルクだけにたよっているので、その味の変化に敏感であって、ママの母乳の味が飲むたびに変わってしまえば、いつもほぼ同じような味の哺乳瓶のミルクの味の方に安心感したり、その味の方を好んだりして、母乳での授乳を嫌ってします。そういう、場合をさけるためには、食生活で油っぽいものを食べすぎないなどの注意をしましょう。

哺乳瓶でミルクを飲んでくれない ~ 哺乳瓶の乳首を変えたりしてあげよう

授乳のさいは、毎回母乳を与えてあげたいけど、どうしても疲れがたまったたり、母乳の量が出にくいときには、哺乳瓶でミルクを与えてあげようと思っても、哺乳瓶を嫌いなかなかミルクを飲んでくれないこともあります。

そういう時の対処法は、

  • 哺乳瓶や哺乳瓶の乳首を変える
  • 哺乳瓶の乳首を温めてあげる
  • ミルクの味を変えてみる

などです。新生児が哺乳瓶でミルクを飲むのを嫌がる場合には、我が子にあった対処法を見つけてためしてあげましょう。

新生児の授乳タイムはゆったりとした気持ちでミルクタイムを過ごす

気になりだすととことん気になってしまうのが、新生児における授乳問題です。どうしたら可愛いわが子が一番良い状態でミルクや母乳を飲めるのか、子育て初体験であったら気になるのは当然のこととも言えますよね。

赤ちゃん、特に新生児の時期に授乳で母乳やミルクを与えてあげることは、単に栄養を与えているだけでないこと、授乳の方法、授乳後のゲップのさせ方、先輩ママの育児体験談が教えてくれた泣き声や仕草から授乳のタイミングの判断の仕方、授乳中に寝ていたときの対処法などを紹介しました。

その他にも、新生児の授乳に関して「こうした時には、どうしたらいいの…?」という疑問点があるかもしれません。けれど、今回紹介した以外にも何か疑問があっても、それほどまでには考えすぐないでくださいね!赤ちゃんには、生きるための力が備わっており、それぞれの状況に応じて対応し成長していくことができるのです。

ですから、過度に心配するのではなく、お母さんがリラックスした気持ちで授乳をしてあげた方が、
ママにとっても赤ちゃんにとっても気持ちでも通じ合えて、お互いの心と体にとってよりよい影響を与え合うことができます。

一回の授乳の度に母乳やミルクを飲む量が違ったり、日によっても違ってきたり、授乳のときに寝ていたり、なかなかゲップしなかったり、毎回・毎日に授乳のリズムが違っているからこそ、悩んだりします。その毎回のリズムが違っているからこそ、赤ちゃんはすくすくと成長をしているのだと嬉しく実感していきましょう!

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この記事を書いたライター
ひなちゃんママ

ひなちゃんママ

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪