子育てに疲れたママの体験談に関する記事

子育てに疲れた…育児疲れ&悩みを乗り越えたきっかけ15

子育てに疲れた…育児疲れ&悩みを乗り越えたきっかけ15

子育てに疲れたことの一度や二度、ママなら経験があるはず。そんな時、どうやって乗り越えたか15人のママさん達に聞きました。

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子育てに疲れたらコレ!子育てママの秘策15

どんなに普段完璧なママでも疲れることはあります。特にシングルマザーなど離婚をして一人で子供を育てているママは頼れる相手も少なく、誰にも相談できずに思い悩んでしまうことも多いです。もう嫌だ~!と子育てを放棄したくなるほど疲れた時、どのように対処したらいいのでしょうか。

ここでは子育てに疲れた時の体験談を15人のママに聞いています。今、子育てに疲れ切ってしまっているあなた!乗り越えられた時のきっかけエピソードも合わせてぜひ参考にしてくださいね。

Q 子育てに疲れた時とそれを乗り越えた時のエピソードを教えて!

スマホで子育ての息抜きをする女性

ぷっちゃん
30代後半

A一人で何もかもしなくてはいけなくて、イライラが続いていました

5歳の女の子がいます。子供が産まれてから主人は全く子育てにタッチしない人で、毎日朝から夜中遅くまで、時には早朝まで夜泣きに付き合ったり、ミルクをあげたりとして来ました。子供が少し大きくなっても、風邪を引いて夜中に寝れない時でもいつも私が看病に駆けつけていました。主人は子供が風邪を引いてしんどそうな時でも全く子供の様子を見に子供部屋に行こうとしません。

私はずっと以前から腰にはヘルニアが有って、その他にも膝の痛みが有ったりして体がなかなか思うように動かないのですが、それでもどんなに体に痛みが有っても私がいつも子供の世話をしないといけなくて、夫が仕事に行っている間も疲れてしまって、「ママ一緒に遊ぼう!」と全く一人で遊んでくれない娘にイライラがぶつかってしまってそんなにきつく言わなくても言い様な事でも冷たく当たったりしてしまって、後でいつも後悔したりしていました。

疲れが溜まってしまうと、ついついイライラしてしまって、子供にも悪循環になってしまうので行けないと思って、子供が大きくなって来た今では子供が夜寝た後は裁縫をしたり、ネットでショッピングをしたりして、気をそらすようにしています。今でも夫は手伝ってくれませんが、もう5年も経てばいい加減主人の事はあてにしないようになったので、気持ち的にも少し楽になりました。一人の子育ては大変ですが、自分の時間を作る事でだいぶ救われました。

みーちゃん
29歳

A育児に疲れ極限まで追い込まれた時に頼ったもの

私は現在2児の母親をしていますが、一人目の子がとても育てづらい子でした。今でこそ普通になりましたが、癇癪がひどく、新生児の頃から起きているときはとにかく泣いていました。最初の3ヵ月でノイローゼになりそうなくらいに夜中に泣いていて、どうしたらよいかわからずにそのままにしていました。そのまま2歳のイヤイヤ期を迎えて、もう育てたくないくらい大変で私自身もイライラの限界で娘に暴言を吐いていました。手を挙げたこともありました。このままではいけない、でも夫や親など近い人には娘のことをなかなか相談できないでいました。

ある日、娘がいたずらをしてついに何かがぷっつんときれて、私も我を忘れて怒り狂っているときでした。娘がママごめんね、ごめんねと何度も謝ってきてハッとして、市の相談電話に急いで電話をしました。今までのすべての話をし、聞いてくれた相談員さんがひとこと「お母さん、今までよく一人でがんばってこられましたね。お母さんはとっても頑張り屋さんなんですね」と言ってくださって、涙が止まりませんでした。心が救われたと思いました。

この一言をきっかけに驚くほど娘との関係も変わっていきました。娘もだんだんと落ち着き、今では癇癪を起さなくなるまでに成長しました。本音を聞いてもらえる人がいたことで、私は思い詰めていた気持ちを開放することができ、娘と向きあえるようになりました。

さやか
30代前半

A自分の母親の助言で目が覚めました

私は3歳になる息子がいるのですが、2歳頃に始まったイヤイヤ期にどうしようもなくイライラしていました。どこに行っても、何をしても泣いて嫌がるし、こちらが何をしても一向に聞き入れてもらえない状況にストレスが溜まって仕方ありませんでした。もう育児が嫌すぎて、こんなふうに思ってしまう私は母親失格なのかもしれないと、何度も影で泣いて暮らしていた時期があったのです。

我慢の限界に達した私は遠方に住む母親に助けを求め、1ヶ月ほど一緒に生活してもらうことにしました。そのとき、母に「誰でも自信持って親になるわけじゃないからね」と言われ、その一言にハッとさせられました。私は子育てにいつの間にか理想を抱いていて、その理想と違う現実に嫌気がさしていたのかもしれないと。もちろんイヤイヤ期は辛いものですが、それ以上に優しい母親になろうとしすぎていた自分に一番疲れていたんだと気付きました。母親になった瞬間に誰もが立派な母親になれるわけではなく、子供と一緒に成長していくものなんだと思えるようになり、それからは少し肩の荷が下りてずいぶん楽になりましたよ。

なゆ
30代前半

A実家にヘルプを出します

1人目が3歳になる直前に2人目を出産しました。新生児の頃は本当によく寝てくれる赤ちゃんで助かっていたのですが、生後3ケ月を過ぎた頃から起きている時間が急激に増えてきました。8ケ月になった今でも夜中は頻繁に起きるので、その度に授乳をしています。そのまま寝てしまう時もあれば、すっかり目が覚めて遊んでしまう時もあります。何度も起こされ、寝不足がピークな日々が続いています。

私の調子がイマイチな時に限って上の子の赤ちゃん返りも酷く、本当の赤ちゃんと上の子の赤ちゃん返りとの板挟みで気が狂いそうになります。主人は仕事が忙しくアテになりませんし、子供たちが私でないとダメなので、最近は拗ねています。最初の頃はギリギリまで頑張っていましたが、最近はダメになる前に実家にヘルプを出します。やはり育児経験者の両親は頼りになるので、私も安心して休む事ができます。実家を頼れるなら、どんどん頼った方が自分はもちろん子供にもいいと最近は思っています。

みゆみ
30代後半

A外に出て気分もスッキリ!

2歳の娘がいます。家で子育てをしていると、どうしても息詰まってきて些細なことでもイライラしてしまったりします。そんな時は子供と一緒に外へ出掛けてしまいます。娘の洋服を選びに行ったり、ウインドウショッピングするだけでも気分が晴れてスッキリします。

天気の良い日は子供と一緒にお散歩するのもお勧めです。子供を連れて出掛けることは大変ですが、子供も外が大好きなので一緒にお出掛けを楽しむのが良いと思います。実家が近くにある場合は、お祖母ちゃんに遊んでもらうのも良いです。お祖母ちゃんは孫に会えて大喜びで良いことだらけです。子育ては体力も使うし、子供が病気になったり大変なこともたくさんあるので、少しでも周りの人に話を聞いてもらうとだいぶ楽になります。

旦那に子育ての相談をする妻

はるかまま
38歳

Aある言葉に納得しました

自分の子供を他人の子供と比べてはいけない、と言いますが、頭ではわかっていても、親としてはそれは到底無理なことです。私は誰かに子供を預けたりしないで、行きたいこと、やりたいことも我慢してここまで育てたのに、という思いが常にあり、なのになんであなたはそうなのよー、とそれが子供に向かってとうとう爆発してしまった時がありました。

そんな時に、テレビではなまる学習塾の高濱先生が出演している番組を見まして、その言葉に妙に納得した覚えがあります。男の子は別の生き物だと思えばいい。というようなことをおっしゃっていて、吹っ切れたといいますか。それからは、高濱先生が書かれた書籍を何冊も読みました。まだ、比べてしまいますけど。

さおりん
35歳

Aとにかく人に今の心境を聞いてもらうことです。

どうしようもなく育児に疲れたとき、それは自分の育児がこれいいのかなと不安になった時でした。毎日が同じことのくり返し、それはとても規則的でその通りにさまざまなことをやっていけば大丈夫だ、という安心感の反対にあるものは、いつも同じでいいのかな、という葛藤。たまに違うことをしてみたくなるけれども、その一歩が踏み出せない。今日は手作りのものをなにか作ってあげたかったけれどもできなかった。なんだか自分は空回り。なにもやってあげられなかったのかなと自分を見つめなおしたり。

そういう時は私は友達や親に話を聞いてもらうようにしていました。友達は自分の子よりすこし上の子を持つ人、親は母親。同性の女性に聞いてもらうことがポイントでした。ただ聞いてもらう。相手は子育て経験者なので、自分の時はこうだったよ、ということを話してくれる。そうだったのか、友だちも親も悩み考え育児をやってきたんだな、ということが分かります。自分は一人じゃないんだということを実感し、自分の育児をまた見つめなおし、一歩進んでいくことができます。がんばりすぎないで、そして自分から心を開いてつらい気持ちを話す勇気をもつことが大切だと思います。大丈夫ですよ。悩むということは十分がんばっているから悩んでいるのです。一歩前進できますよ。

なびなな
31歳

A頑張れなくなった

子供を出産してから、子供には母乳をあげ、夜も泣く子に何度も起きて母乳をあげました。昼間はそうそうに職場復帰したので、仕事と家事。でも仕事中も眠くて、家事も色々後手に回って、食事も凝ったものは作れない。部屋はなんとなく綺麗じゃない。そんな時、用事で家に来た知人に、部屋が汚いことを指摘されました。そして、主人にもどうしてそんなに疲れているのか、そんなに疲れた顔をされたら家に帰ってきてもつまらないと言われ。

そして子供は原因不明の夜泣きと、離乳食を食べてくれないことが続きました。自分は身体も限界なのに、それでも家族のためと思って一生懸命やっていたのに、と色々な思いが一気にはじけて、子供が全くかわいいと思えなくなってしまいました。泣き声を聞けば耳をふさぎたくなる、離乳食を食べなければ、食べ残しを投げ捨てたくなる。限界でした。そこで、母乳だけだったのを粉ミルクも足すようになって、夜寝てくれるようになってからだいぶ楽になりました。

まゆ
30代後半

A育児に疲れた時の対処法

子育てというのは本当に、経験してみないとわからないことだらけです。まず、赤ちゃんの頃は昼夜問わずの授乳、おむつ替え、泣き止まずにひたすら抱っこする、などが終わり無く繰り返され、心身共にとても疲弊します。少し成長すると、お友達付き合いや勉強のことなど悩みは尽きません。そんな中で疲れるのは当然で、真面目に育児に取り組んでいる人ほど疲れて当たり前なのです。まず、疲れたら少しでも育児から離れる時間を確保することだと思います。少しだけ隣の部屋に移動して深呼吸するだけでも違います。

また、子供を自分の所有物のように考えるのをやめて、あくまで自分とは違う人間であり、自分は成長を見守るだけの存在なのだと思うことです。相手は人間なのですから、自分の思う通りには動きませんし、また今はつらくても、子供は成長し続けていくわけですから、どんどん状況は変わっていきます。時が解決してくれることも多いと思います。

さく
30歳

Aほんのちょっとの母親放棄タイム

専業主婦をしています。イヤイヤ期に入った娘と24時間共に過ごしており、実家も遠いため、どんなに体調が悪くても誰かに預けたことはありません。でもそうなるとやはり小さなストレスが積み重なり、たまにものすごいイライラ感に襲われます。でもイライラしたからといって子供に八つ当たり、というか、いつも以上にきつい口調で叱ってしまったりしたときに後々後悔してしまうんですよね。自分はなんてひどいことを…と。

何度かそんなことを繰り返したのち、私は相談した友人に言われた一言に救われました。「母にも休憩は必要だよ。子供を放置してみなよ。」と。そしてこれを実行にうつしてみました。とりあえず好きなビデオを流してみました。ビデオにしばらく夢中になっていましたが、すぐ飽きてしまったので、お菓子や好きなものを机にバーっと並べて、私は逃げるように寝室へ。そして存分に趣味の読書を楽しみました。

時間にして2時間弱。母の時間を放棄して自分の時間を過ごすことに成功。これがいいことなのかいけないことなのかはさておき、危険を取り除いた上で子供を自由に過ごさせる、母も自由に過ごす。このあと心にゆとりができた私は優しい母でいてあげられました。何日かおきに、ほんの1~2時間、言い方は悪いですが母を放棄してみてもいいのではないでしょうか。少なくともそう思うだけで、「完璧じゃなくていい 」という余裕が心に生まれるはずです。

子育てのストレスを発散するママ友達

きいな
35歳

A自分を責めるより、自分を逃がしてあげること

娘が生まれて家にいることが多くなり、支援センターなどにもよく連れて行きましたがなかなか友達も出来ず、プライベートで何か相談したり愚痴を言ったりすることが出来ませんでした。最初はどうして自分だけできないのだろうと、自分を責めることが多かったのですが、ある日近くにあった映画館に行ってみました。主人に子供を預けて、家以外の空間に行くことは、開放感があってとてもリフレッシュすることが出来ました。

産む前は映画館で泣くことなんてありませんでしたが、ストレスのせいか映画館で号泣し、すっきりして帰宅できたのです。家にいるとどうしても子供が近くにいるため、解放されるのは難しいですが、思い切って別の空間へ行き、しかも思いっきり泣くことで日ごろのたまった心身の疲れを癒すことが出来ました。泣いてすっきりして、また子供や主人に優しくなれたら、みんなが幸せになれると思います。

こじらら
35歳

A同じようにがんばっているママ達が心の支えになりました。

私には10ヶ月の息子がいます。5ヶ月になるまでは夜もよく寝てくれたので子育てはそんなに大変じゃないなと思っていたのですが、5ヶ月を過ぎた頃から夜泣きが始まりました。21時過ぎに寝かせたと思ったら1時間置きに起きて泣きわめきます。抱っこしてもだめ、おっぱいを吸わせようとしてもだめ、ひたすら泣き続けなんとか無理矢理おっぱいを口に含ませてやっと寝るけど、また1時間後に泣くという繰り返し。睡眠不足で昼間もイライラしてパパにも優しくできず、息子にも大きな声を出したりと自己嫌悪の毎日でした。

なんとかリフレッシュしようと児童館に息子を連れて行ったところ、ちょうど同じ月齢の赤ちゃんがたくさん来ていて、ママ達ともお話することができました。同じように夜泣きをする赤ちゃんやもっと大変な赤ちゃんもいて、他のママもがんばっているんだなぁとなんだか安心しました。また、児童館に連れて行った日は疲れるのか少しよく寝てくれるようになりました。それからは週に何度か児童館に行ったり、ベビープールを始めたりとなるべく外に出て色んなママとお話するようにしています。

もっち
30代後半

A自分の時間がもてない苦しさ

私には、8歳の女の子と3歳の男の子がいます。上の女の子をひとり育てているときは、まだ主人も育児に積極的で、両家の両親も初孫で可愛がってくれて良かったんです。下の子供が生まれて、生まれた状況も悪く早産児でアレルギー持ちで手がかかり、男の子なので母親ベッタリで歩くようになってからは、トイレまで後を追ってきました。上の子も一人っ子の時期が長かったからか、弟の世話を手伝ったり可愛がったりというより、今まで自分に向けられていた愛情が全て弟に向いているようで、反抗的な態度になりました。

おまけに、下の子供が生まれてから主人の会社が合併して出張ばかりの仕事になり家にいない日が多くなりました。夫婦ふたりの両親も近所に住んでいますが、親は親で自分の趣味に夢中だったり具合が悪かったりで全く孫の面倒はみてくれなくなりました。私ひとりでふたりの面倒、家事、主人がお休みの日に仕事と、仕事も家の近所を選んでしまったので通勤にも時間がかからず、全くひとりになる時間がありません。

そんな状況で、1年過ごしたとき、とうとう爆発してしまいストレスで子供を怒ってしまい自分が抑えられずにいました。もう、この状況ではいけないと思い、お金をかけても下の子供を4年保育の幼稚園に入れ、なんとか平日の昼間に趣味をもち、土日の仕事も少し平日に回して、発散の場所をもって改善しました。

みるく
30代前半

A頑張りすぎてはいけない、誰かに頼るべき

結婚してから実家から飛行機で一時間半のところに暮らしており、出産後も親戚は周りに誰にもおらず、一人で毎日育児していました。夫も朝早く出勤、夜中帰宅、休日もほとんど出掛けており、本当に一人で24時間付きっきりで育児していました。上の娘と下の娘は二歳差で、上の娘の手が離れる前に下の子出産となったので、24時間育児にもそろそろ限界が来ていました。夫に子どもを預けて出掛けたことがなかった上、下の子は全く眠らない子で、0歳代の頃は夜中は一時間おきに起きていて、体力的にも精神的にも限界が近付いていました。ちょっと見ていてと言える親戚は0。自分の子どもは自分で見ないといけないという気持ちでいっぱいでした。

そんなとき、友人から一時預かりを進められました。始めは専業主婦なのに預けるなんてと思いましたが、一度思い切って預けてみました。どこに行くにも一人は抱っこで一人はベビーカーで出掛けていましたが、子どもたちの機嫌を気にすることなく、久しぶりに美容室に行くことができました。数時間でしたが、心も体もリフレッシュでき、そのお陰でさらに子どもたちへのいとおしさも増しました。たまには、子どもを預けてママ自身が息抜きすることも必要だと感じました。

ぱん
30代前半

A逃げ道はないので

長男は小学三年生で、2歳の男の子と1歳の女の子の三人の子供がいます。日中はほぼ同じ流れで掃除洗濯おやつに昼ごはん、のような感じです。何度言っても同じ事を繰り返す年頃の子供二人は、毎日見ていると面白いですし、成長は本当に毎日なので楽しいのですが、やっぱり、どうして言うことを聞かないのか、どうしてご飯を食べないのかなど、一人で悩んでしまうことがあります。

そんな時は犬を飼っているので、おんぶにベビーカーにリードだけど散歩に出かけます。家に閉じこもっているだけで悩むと暗い空気になるのです。外に出るだけで空気が澄んでいて散歩はしんどいですが、帰ってくると、そのイライラはなくなっています。気分転換は大切だとつくづく思いました。犬の世話も毎日で大変ですが、散歩中のすがすがしい顔を見るとなぜか自分がにこにこしています。最終的にも戻る場所は家族の笑顔ですね。

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この記事を書いたライター
ひなちゃんママ

ひなちゃんママ

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪