サマーキャンプの楽しみ方に関する記事

サマーキャンプ~夏休み中の小学生らとの家族での楽しみ方

サマーキャンプ~夏休み中の小学生らとの家族での楽しみ方

サマーキャンプには思い出がいっぱい♪ママ達の体験談やおすすめキャンプ場の情報をヒントにして、自分たち家族も、沢山の思い出を残しましょう!自然の中での非日常体験は子供にとって最高の刺激になりますし、ママやパパもストレス解消できちゃいます。

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サマーキャンプは家族一緒に記憶に残る思い出を残そう☆彡

夏は、蒸し暑い日が続いていくけど、沢山のイベント毎があって、楽しい季節。花火大会に行ったり、地域のお祭りに参加したり、夏の恒例行事に参加する機会って多いと思います。恒例行事とまではいかなくとも、興味がわいてくるのはサマーキャンプですよね。

サマーキャンプする子供達

お子さん達が、夏休みに入ると、幼児や小学生たちが集まって、自然と触れ合うためのサマーキャンプが催されたり、中学生や高校生たちが英語学習やボランティア活動を体験するため、海外で行われるサマーキャンプがあったりしますよね。ママ友に「家の子は、○○キャンプに参加するんだよ」と、言われて自分の子どもも参加させようかと、悩む事もある夏の日。

そういった、同じ世代の子ども達が多く集まるサマーキャンプに参加することで、学校生活では味わうことのできない広い世界を体感でき、刺激をうけることもできます。けれど、毎年ではなくても何年に1回かは、家族一緒でサマーキャンプに出掛けてみてはいかがですか? きっと、記憶に残る素敵な思い出を沢山つくる事ができますよ。

これから、紹介するサマーキャンプに行って思い出を残せたというご家族のように!

サマーキャンプの計画をたてるために、経験者の声を聞いてみよう

家族でサマーキャンプに出掛けようと思っても、キャンプの経験なんてそれほどないという、ママさん達にとっては、どんな事に注意すればいいのか、どんなプランだと楽しめるのか迷ったりしますよね。ママさん達のキャンプに対する疑問点などをスッキリさせるために、キャンプ経験者の声を聞いてみましょう。

キャンプは「テント派」or 「コテージ派」

キャンプ用のテント

キャンプで宿泊する際には、コテージやログハウスなどのキッチンやトイレなどが、備え付けられている場所で夜を明かすというが意見が割合的には多く寄せられました。その理由として「大勢で楽しめる」「パパが運転するのに疲れているからテントの設営は…」「子ども達が騒いでいても、気にならない」「テントよりも虫にさされにくい」「トレイなどがあって衛生的」などでした。

キャンプの時には、テント派の方々の意見は「テントを家族一緒につるのが思い出」「テントの中の方が自然を体感できて、非日常性を味わえる」などです。

サマーキャンプをする際の注意点

虫よけ用の蚊取り線香

サマーキャンプを経験されたママさんや、キャンプに詳しいパパさんが教えてくれた、サマーキャンプをする際などの注意点は

  • 夜や朝は肌寒くなるため、長袖を用意しておく
  • キャンプ用品のレンタルは、高いため、安く購入できるものは用意しておく
  • 管理人さんがいる施設を利用する
  • 虫よけ対策をする
  • 火の後始末などには気をつける
  • ゴミを残していかない

などです。サマーキャンプを楽しむためには、エチケットなども守ることも大切なんですね!

サマーキャンプの思い出

川遊びをしている子供達

サマーキャンプで楽しかった思い出といえば?

その解答として、最も多く寄せられたのが、自然の中で行うバーベキューです。近隣で育てている新鮮な食材が美味しかった、大勢でワイワイできて楽しい、みんなで役割を決めて料理を作る過程が楽しかった、という具体的なエピソードも紹介してくださいました!

その他の思い出は、

  • キャンプ場に到着するまでに車から見える景色や家族の会話
  • 満天の星空
  • みんなで輪になっておこなった花火
  • 他のキャンパー達との交流
  • 温泉に入る
  • 川遊び
  • 肝試し

などです。これから、キャンプの計画をされている方は、どういったオートキャンプ場だったら、自分たち家族も思いっきり楽しむ事ができるのかを下調べしておきましょう。

サマーキャンプの私たち家族の思い出体験談

これから、サマーキャンプに家族で出掛けたことで、忘れえぬ思い出を残せたという体験談を紹介します!

キャンプの計画を立てる際には、参考にしてください。中には「キャンプ上級者のワイルド・パパのキャンプ講座」なるためになるお話や、「今度は私が連れていくからね! by娘」のちょっぴり感動するようなストーリ、などバラエティに富んでいるため、色々と楽しめると思います(^^♪

えみママ
20代前半

総勢11名の賑やかなキャンプでした♪

森の中のログハウス

私は2歳の娘と夫と暮らしている3人家族です。いまはお腹の中に、もう1人男の子がいます。今年の7月の連休に、私達家族と、夫のお兄さんの家族、夫の妹2人、夫の母と父も合流しキャンプへいきました!合計11人という大人数でのキャンプでした。

場所は島根県の山の中で、周りはほとんど木に覆われているところでした。とにかく静かで、空気に不純物が混じっていない感じがして気持ちよかったです。海でのキャンプも良いですが、私達がしたような山でのキャンプもオススメです。小さな子ども達が沢山居たので、海だと余計に目が離せなかったと思います。子供たちはいつもと違う環境でとても楽しそうでした。テントなどは持っていないし、人数も多かったので、その山にあるログハウスを借りてそこに泊まりました。夕食は、外でのバーベキュー!材料は、山に中に入る前にスーパーなど購入して、すごく新鮮で調味料がいらないくらい素材そのもので美味しかったです。

ログハウスは木の香りがすごくて、私も初めてのログハウスだったので子供たちと一緒に騒いじゃいました。寝るときはお布団を敷いてみんなで寝ました。蚊に刺されることもなく、便利だったのでログハウスはオススメです♪

キャンプは楽しかったですが、色々と忘れ物をしてしまい、レンタルしてしまったので少し出費がかさんでしまいました。前もって必要なものをチェックして、余裕を持って準備すると、トラブルにもならないし、心に余裕が持てると思います。

QP
40代後半

里帰りで盛り上がるキャンプ♪

二年ほど前から、毎年お盆の時期になると主人の故郷でキャンプをしています。
我が家には14歳と18歳の息子がいますが、二人ともキャンプに慣れているので、テント設営はお手のものです。主人の故郷には、あまり知られていないような小さなキャンプ場があり、湖を眺めることができる場所にあります。

人がたくさん集まるキャンプ場ではないため、いつも身内で貸切り状態となり、みんなで懐かしい曲を口ずさんだりすることができます。地方へ行くと、このようなキャンプ場は珍しくないかもしれませんね!故郷には、主人の両親や親戚、従兄弟や兄弟がいるため全員集合しやすいという利点があります。

これから、キャンプを予定されている方は、事前に管理人さんがいるキャンプ場であるかを調べておいた方が安心です。管理人さんがいない場合、予期せぬ事故や事件に巻き込まれたときが心配です。場所によっては、夜、管理人さんが帰ってしまうところもあるので、細心の注意を払い楽しい想い出を作りたいものですね。

ゆうママ
30代

ママには便利なキャンプがオススメです!

コテージのイラスト

思い出に残っているサマーキャンプは、子供が幼稚園の年長さんの時でした。子供たちもまだまだ小さくて、完全なアウトドアキャンプは危険な場面も多いと思いますが、当時行ったのはオートキャンプ場の10人程が泊まれるコテージでした。

周りにはアスレチック遊具が沢山ある公園があったのも魅力の一つです。コテージの中はまるで、自宅にいるかのようにテレビから、キッチン、お風呂も完備されていて、中がすんごく広くて、小さな子供達が沢山いましたが、快適に過ごすことが出来ました。こんなにワンサカ騒いでもキャンプ場ですから、子供たちも開放的に思いっきり遊ぶことが出来たみたいで、沢山のいい写真を残すことが出来ました。コテージの中だと、テントのように周りの人の声などもあまり心配がないのも、良かったですね!

子供が小さい時のキャンプは、自宅の環境に近いコテージでのキャンプがママも色々と助かると思います。キャンプには欠かせないバーベキューですが、小さな子供達沢山がいて、普段と違う感じに嬉しくなったのか、チョロチョロ動いてしまって、焼く事よりも、子供たちの安全が気になってしまいました。そんな、経験があってバーベキューは小学生くらいになってからでも良かったかなと思いました

のんちゃん
17

すごく星が綺麗な星野村

今では、みんなが忙しくていけないんですけど、ウチが小学生のころ毎年夏にサマーキャンプとしておばあちゃんのふるさとの福岡県八女市にある「星野村」に家族一緒に、里帰りも兼ねて行っていたんですよ!(^^)!

夜の星空

そこは市街地からだいぶかかるり、一番近いお店まで、車で30分くらいかかる場所なんですよ。本当にド田舎って感じです(笑)でも、夜になると星がすんごく綺麗でいいなぁーーここで住みたい!!って思うんです。昔は、今ほどみんな忙しくはなくて、キャンプの時は、協力して、夜ごはんとか作って、それがすんごく美味しくて、綺麗な星空を背景にした、花火をした思い出が深くて、絵日記にしたりしました。

市街地から車で1時間もかかるので、私が住んでいる場所から、そこまで行くのには一体何時間・・・かかるの?って感じで、目的地についた時には、もうパパはクタクタです。
でも、乗っている人たちにとっては、風景も楽しめて最高にいいとおもいまーす。
18歳になって車の免許とったらパパが運転に疲れたら、私が代わりに運転をして「星野村」にGO!したいと思います。余計に疲れさせてしまうかもしれませんけどWW

たかゆき
42歳

直島に行きました。

小学生低学年の子供と3人で岡山からフェリーに乗って直島に行きました。島ではレンタルサイクルを借りようかと思っていましたが、雨の予報でしたので、フェリーに乗せた自家用車でそのまま島内をめぐりました。

フェリーの上

島に着くと、まずは赤いカボチャのオブジェが迎えてくれます。フェリー乗り場は、観光客が多いという事もあって、お洒落な造りでおみやげ物やソフトクリームも売っています。近くにアイラブユという銭湯がありますが、そのまわりに陶芸ができる場所があり、子供は小さいカボチャに色を塗って喜んでいました。

レンタルサイクル屋の近くに250円のかき氷があります、さらさらで本気で旨かった!
島の至るところにアートが点在しており、なんだか宝探し気分でした。

直島では、観光も楽しめたし、キャンプも楽しめました。夏の時期なので、大勢の人たちとの交流ができることも楽しみの一つです。キャンプ場には、トレーラーハウスやパオで宿泊出来る場所があり、私達はトレーラーハウスに泊まりました。中は狭いですが、2段ベッドとソファーをベッドにして3人十分に寝れました。この狭さがまた心地いい感じです。トレーラー内には水道、トイレはありますが、敷地内に広くて綺麗なトイレがあります、近くに管理室があり夜も明るいので安心して泊まれました。島をめぐると、宝探しの要素があったりして、カボチャのオブジェがあったりして、島全体がキャンプ場のような感じもして、家族で楽しい思い出になりました。

Sarry
30

我が家の定番。釣、カヤック、何でもあり!

川

私はつい先週末、4才の娘と1才の息子を連れて1泊のキャンプに行きました。場所はオートキャンプ場では無く、茨城県に流れる那珂川の上流部の川原でのキャンプでした。そこでは、渓流釣りも出来、釣った魚をその場で食べることができます。川の流れは、そこまで速くはなく、川幅も広いのでカヤックを楽しめます。

自称キャンプ通の私は、キャンプをする際にはオートキャンプ場は選びません。どうしてかというと、夏休みの時期ともなると、そこは人であふれていて、周りの人に気を使いながらだと、せっかくのアウトドアはもちろん、子供たちも名一杯はしゃげないからです。そこまで、人里離れなければ、コンビニも有り、ママもトイレ等で困ることは無いんですよ!

けれど、私のように、オートキャンプ場以外での場所でキャンプをするときに、気を付けなければいけないのが、きちんと許可が下りている場所であるかどうかです。そして、川の付近(とくに上流)でキャンプをやる際は、天気が悪くなったら直ぐに撤収することができる対応力が必要となります。私がまだまだ、キャンパーとして未熟だった頃には、川の水かさが増してしまって、キャンプ道具一色流されました…。後は蜂やアブ等に気を付ければ、オートキャンプ場以外でのキャンプは最高の思い出になると思います。

めがねさん
40代前半

新鮮な野菜が収穫できるのんびりキャンプ♪

私たち家族が思い出に残っているサマーキャンプは、子供が小学生の頃に行った長野県にある「いなかの風」というキャンプ場です。「いなかの風」では、宿泊客はキャンプ場内にある畑で、育てている野菜を収穫することができます。収穫したばかりの野菜の味は格別です。普段は野菜嫌いな子供もよろこんで収穫していました。

「いなかの風」に宿泊した時には、テントを設営しました。親子で、あーでもないこーでもない、と考えながらテントをたてていくのは、普段の生活の中ではなかなか出来ないことです。テント泊は夜になると虫の鳴き声を聞きながら寝たりと、非日常を体験できますので、おすすめしたい楽しみ方のひとつだと思います。

これからサマーキャンプを予定されている方には、キャンプではただただのんびりと過ごしていただきたいと思います。明るいうちに早めの時間から夕食の準備をし、薪や炭で火をおこし、みんなで話しをしながら過ごす、というのが何よりの思い出になります。子供にお料理や洗い物のお手伝いをお願いし、何か役割を与えてあげることも、大切な経験になると思いますよ。

いなかの風 (サイト画面キャプチャ)

いなかの風

TEL:0265-86-6655

住所: 長野県上伊那郡飯島町日曽利43-3

ほむほむ
40代半ば

キャンプ場からすぐの川遊び&温泉でのんびりまったりプラン

矢板インターからほど近いところにある「出会いの森キャンプ場」は、小さなお子さんがいらっしゃる方もいっぱい楽しめるオートキャンプ場です。

私は子どもが保育園児のときに「出会いの森キャンプ場」に行きましたが、キャンプ場が公営で値段も安くて、とてもきれいで広々。特に何か楽しめる遊具や施設があるわけではないのですが、キャンプ場のすぐ横に川があり、地元の小学生が泳げるくらいの深さのところもあれば、小さな子どもが魚網を持って水遊びできるような浅瀬のところもあり、川も小さな魚が泳いでいるのが見えるくらいきれいでした。

何より、川遊びした後にすぐにシャワーを浴びることができたのも良かったです。シャワー室が広くてきれいなのに、こちらも無料。小さな子ども連れで汚れたりぬれたりしてもすぐにシャワーを浴びることができて安心です。夜は夜で、少し歩きますがとなりにある温泉でのんびり。地元の方も利用するので時間帯によってはちょっと混雑しますが、こちらは子どもとたくさん遊んで疲れたお父さん、お母さんにおすすめです。キャンプ場からあちこち出かけなくても、自然の中でのんびりまったりキャンプを楽しみたい家族連れにはとてもよいところだと思います。

出会いの森キャンプ場 (サイト画面キャプチャ)

出会いの森キャンプ場

TEL:0289-60-3321

住所: 栃木県鹿沼市酒野谷1335-3

ゆめママ
36歳

思い出のサマーキャンプ

私の思い出のサマーキャンプは、熊本の南小国町にあるコテージでした。そこは、真夏でも少し涼しい空気なので避暑地としてはオススメです。近くには、温泉もあるのでお風呂は温泉で済ませました。

キャンプ場の水場にいる子供達

コテージのすぐ横の施設で水道やバーベキューセットを貸してくれるので、材料だけ持ち込めば大丈夫なので、道具がなくてもオッケーです。夜は海鮮&お肉にバーベキューをして締めには、焼きそばをしました。普段はあんまり食べない私ですが、楽しい雰囲気のおかげなのか、いつもよりも沢山食べることができました、みんなで焼いて食べると格別美味しいです!

その後、みんなで輪になって花火をしました。山の中だから打ち上げ花火は出来ないけど、手持ち花火をしました。それからは、夏の恒例行事の一つである肝試しもしました。山の中は、夜はひんやりで真っ暗なのでかなりの迫力です…。コテージの中は、クーラーも利くし朝方はクーラーいらずにかなり涼しいです。

これから予定をたてたられる方々には、キャンプ場は公営で運営しているところも多くて、みんなのものだという意識で、安全の為には、火の元の後処理はぜひ気を付けてもらいたいです。

かえるママ
43歳

初めてのテントは思ったより快適でした

この夏、10歳の息子と5歳の娘を連れて、初めてのキャンプに行ってきました。
主人がアウトドアが大好きなので、テントやコンロなど、必要なものは全て揃っていたのですが、子供たちが嫌がっていたので、ずっと出番がありませんでした。

ようやく子供たちもそれなりに大きくなったので、義弟夫婦と遠くまで足を伸ばし、岐阜の平湯キャンプ場に行きました。こちらのキャンプ場はとても広く、直火も可で、管理もきちんとされているので、家族連れにピッタリです!トイレも清潔で、洋式便器があり、トイレットペーパーも備えつけなので、小さいお子さんでも怖がらずに使えます。歩いていける距離に温泉施設もあるので、お風呂はこちらが便利です。滝など観光出来る場所もあり、二泊しても飽きずに過ごせます。都心からは少し遠いですが、是非お勧めしたいキャンプ場です。

一つ注意していただきたいのは、きちんと管理されているとは言え、自然の中ですから、虫除け対策は十分にして下さい。私は短パンで足を露出していた為、朝ブヨに刺されてしまい、一週間ほど痒みと痛みに苦しみました。また、朝晩は冷えもあるので、夏場でも長袖長ズボンで対策されることをお勧めします。

平湯キャンプ場 (サイト画面キャプチャ)

平湯キャンプ場

TEL:0578-89-2610

住所: 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯768-36

男子ママ
37

みんなでワイワイの非日常を満喫

バーベキュー

我が家の思い出に残るサマーキャンプは、子どもが2歳と3歳の時に、お友達家族とグリーンピア津南にキャンプに行ったことです。グリーンピア津南は、数種類用意されているプランからキャンプの予定をたてられます。実際にテントを張るキャンプから、バンガローに泊まるキャンプまであります。人数に応じて、泊まる施設も色々ありました。

子どもがまだ小さかったので、バンガローに宿泊する、キャンププランを選びました。
キャンプといえば、やっぱりバーベキューですよね。子どもも大人も好きなものを焼いて、賑やかで、笑顔に包まれてすんごく楽しかったです。バーベキューの他にも、餃子の皮から手作りして、子どもと一緒に楽しく作ることができました。

昼間はとても暑いのですが、夜は思った以上に寒かったので、夏のキャンプは、長袖やアウターなどの防寒対策もすると良いと思います。普段できない体験で、非日常をみんなで楽しめました。

なぽりん
29歳

みんなでワイワイ!!夏のサマーキャンプ。

私は小学校1年生になった子どもとパパと一緒に、夏休みが始まった7月下旬にサマーキャンプすることにしました。子どもの夏休みの思い出になればと、ある程度のキャンプの道具を準備して行くことにしました。行ったところは、岩手県奥州市の種山高原星座の森です。そこでは、テントを立てて、バーベキューをしたり、夜は夜空を見ながら都会では味わうことの出来ない大自然のパノラマを満喫できました。

その後には薬草温泉のお湯につかったり、宮沢賢治が愛したといわれる種山高原での登山も楽しめました!これからキャンプをする方には、くれぐれも火の元に注意し、ゴミはちゃんと捨てるように気を付けてほしいです。

種山高原星座の森(サイト画面キャプチャ)

種山高原星座の森

TEL:0197-38-2366

住所: 岩手県奥州市江刺区米里字大畑66-21

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