卒乳時の寝かしつけ体験談に関する記事

卒乳時の寝かしつけ体験談/おっぱいなしで寝かせる方法

卒乳時の寝かしつけ体験談/おっぱいなしで寝かせる方法

卒乳時の寝かしつけはママにとっても子供にとっても乗り越えるべき壁…とはいっても母乳ナシで寝かせるのはとても大変!トントン背中をたたいたりパパに変わってもらったり…おっぱい離れを乗り切ったママ達の体験談です!

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卒乳時の寝かしつけって本当に大変!みんなの寝かしつけ体験談

やっと寝た…と思ってそっと離れた瞬間、また大泣き!!!
卒乳時の寝かしつけは、ひたすら忍耐を必要とする大変な作業。特にこの時期は、「子供中心で家事すらまともにできない!」と嘆くママも少なくありません。寝不足に悩まされるママも多いでしょう。寝かしつけにとても時間がかかっているママもたくさんいます。

早く寝て欲しいママ、大好きなママと離れたくないベビー。その狭間の卒乳が大変ではない訳はないのかもしれません…。とくに食べ物でごまかすことのできない寝かしつけ時、先輩ママはどう乗り越えていたのでしょうか?

Q 卒乳時の寝かしつけ、みんなはどうしてた?

リンゴ31
31歳

A私の卒乳体験

現在、2歳になる男の子がいます。うちの子は元々が夜泣きが激しく、寝付きも悪い子でした。卒乳のタイミングとして1歳になる2ヶ月前から卒乳を実践しました。離乳食の量がだんだんと増えてきて、ほぼ大人と同じ物を食べるようになり、卒乳を決意しました。たまたま通っていた地域のママサロンに保健士さんが来ていたので、卒乳のやり方を教えてもらいました。
それまでは寝かしつける時に母乳をあげたり、ベビー用飲料を飲ませたりとバラバラだったんですが、卒乳の際は心を鬼にして子供が泣いて欲しがっても一切、母乳を与えないようしましょうねと言われました。また、ベビー飲料もカロリーが高いのであんまり与えすぎない方が良いとの事でした。水分補給はお白湯か麦茶が良いと言われ、寝る前に哺乳瓶で少し飲ませてから寝かすようにしました。

初日はなかなか眠りにつかず、グズって泣いていましたが、日が経つにつれて少しずつ母乳がなくても寝始めるようになりました。泣いた時はお茶を飲ませて落ち着いたら寝るようにさせました。こちらも根気よくやらないといけないので少ししんどかったです。でも、やっぱり寂しいのか胸の辺りを服の上から触りながら寝ています。2歳になった今では寝るよというと自分でお布団の上に転がり10分程ですぐ寝てしまいます。

さこ
37歳

Aらっこの様な体勢で寝てました。

ラッコのような体制で寝かしつけ

私も母乳を与えながら寝かしつけていたので、卒乳時の寝かしつけは大変でした。赤ちゃんの時の様に抱っこで寝かしつけて、寝たら布団におろしていたのですが、布団におろしたと同時に目が覚めて泣くので何時間も抱っこしていた事がありました。そこで一番うまくいったのは、子供が寝たらそのまま私も布団に倒れ子供を上に乗せたまま寝るという方法です。それで子供が完全に寝たら、寝返りをうつ感じで子供を布団におろしてました。

もしここで子供が起きてもまたすぐに上に乗せれば、泣く事はなかったです。立って抱っこより全然楽で、夜中に起きた時も私の上に乗せて背中をさすれば寝てました。慣れれば抱っこの所を省略出来ますし、夜中に目が覚める事も少なくなりました。やっぱり卒乳すると夜の寝つきが全然違います。今でもたまに気がつけば上に乗っていて、金縛りの様な時がありますが、一度試してみて下さい。

もりの
30代後半

A疲れさせるのが一番でした

2歳前後から卒乳は何度かトライしましたが、本人の強い反発によりその度に挫折。2歳を越えたある時、乳首に傷を作ってしまい授乳の度に痛がっていたら…何と「おっぱいいらない」というように!
本人の意思のおかげでおきている間は牛乳を飲んで満足しているようでした。トントンと優しくリズムをとって寝かせようとしましたが寝ず、やはりおっぱいがないと寝られないようで、夜もお昼寝も一時間以上もコロンコロンと寝返りを打ってやっと眠りにつくという感じでした。

そこで、眠れないなら疲れるように運動量を増やそう!と思い、週3回のベビースイミングに入門。効果はてきめんでした!最初はまだ寝ないと文句を言っていたものの、布団に横になると睡魔に襲われるらしくお昼寝も10分程度で就寝。夜も温めのお風呂で遊ぶ時間を増やして体力を使わせて、眠るまでの時間をかなり短縮できました。自分の運動にもなって、ベビースイミングはとても良いです。

アスナ
28歳

A卒乳後の夜泣きが大変でした

男の子でしたが、おっぱいが大好きで二歳半まで卒乳しませんでした。卒乳した理由は妊娠したからです。もう言葉も分かる時期だったので、お腹に赤ちゃんがいるからおっぱいは終わりと言い聞かせました。息子も最初は寂しげでしたが、おっぱい以外の楽しいことがあるのは分かっていたので、寝る前は絵本を読んだり、お話ししたり、早めに布団につれていき、一時間くらい遊んで眠れるようになりました。
ただ、夜泣きがあったので、おっぱいが無いのは大変でした。夜中に二回いきなり泣き始めるのですが、そのつど息子に、大丈夫、大丈夫と抱き締めながら言い聞かせていました。その夜泣きが半年くらい続き、三歳過ぎると夜泣きが無くなり、一晩中眠れるようになりました。

さくり
40代前半

A一番効くのはやっぱり抱っこでした

我が家の場合は2歳まで母乳での寝かしつけに頼っていたので、卒乳後の寝かしつけはけっこう大変でした。まず最初に試みるのは、背中やお腹をトントンとすること。これで寝るときもありましたが、寝ないことの方が多かったです。
そこで、次に試すのは親が添い寝で寝た振りをすること。スースーと寝息を立てたらつられて寝るのではないかと試してみるのですが、これもうちの場合はなかなか寝ませんでした。

そして、最後の手段で試すのが抱っこです。抱っこ紐に子どもを入れて、暗いリビングをうろうろと何度も歩きまわるのです。その場で歩かず止まっていては全く寝てくれないので、とにかく寝てくれるまで歩き回りました。30分もしたらウトウトしてくるので、しっかり寝たのを確認してからふとんに降ろします。ここでも、眠りが浅いとふとんに置いた瞬間に泣き出すので注意が必要でした。これで寝かしつけに慣れてくると、だんだん添い寝だけで寝たり、トントンだけで寝てくれるようになり、抱っこ紐がいらなくなるまでに1ヶ月はかかったでしょうか。
寝かしつけの時間も最初は2時間近くかかりましたが、慣れると20分くらいで寝てくれるようになりました。当時は本当に大変でしたが、いまでは懐かしい、いい思い出です。

もも
20代後半

Aぬいぐるみで寝かしつけ

卒乳時の寝かしつけに大活躍のぬいぐるみ

寝かしつけはいつもおっぱいで寝かせていました。周りのお友達が卒乳しておっぱいもなしで寝れると聞いて焦り始め、どうしようか悩みました。絵本を読んであげても寝ないし、添い寝で抱っこしても、髪の毛を引っ張ってきたり、おっぱいを触ってきたりと寝る気配がありません。子供のお友達がタオルを握り締めると寝ると言っていたので、タオルで試すもダメ…。

何かいい方法はないかと、考えたところ、自分が昔ぬいぐるみを抱っこして寝ていたことを思い出しました。そこで、子供に気に入ったぬいぐるみを買い与え、「今日から、この猫ちゃんのぬいぐるみ抱っこして寝ようね」と言い聞かせ寝かせつけることにしました。そうすると「にゃんにゃん、一緒に寝るー」と言いはじめ、自分の布団に一緒に入って寝るようになりました。子供もなんだか安心したような顔で寝ていました。ぬいぐるみで寝るようになってからは、一人でぬいぐるみを抱っこするようになったので、特に手は掛かりませんでした。ぬいぐるみが好きなお子さんに是非おすすめしたいです!

ともママ
42歳

A柔軟に対応をすればよかったな

私は子どもが3歳になるまで母乳を飲ませました。卒乳前は昼寝と夜の睡眠時の「寝る前」と夜中に2回ほど起きた時だけ飲むようになっていました。本人に「3歳になったらおっぱいバイバイね」と言い聞かせ、いよいよ3歳の誕生日の翌日卒乳にチャレンジしました。
卒乳することをわかっていたはずの息子ですが、やはり大泣きしました。私もおっぱいで寝かせるのが当たり前になっていたので、どうしようと思いながらもだっこして、泣かれても必死に我慢させました。泣きつかれたか、やっと寝ましたが、3時間くらいたつと起きてしまいました。また「おっぱい」と言って泣き、まただっこして寝かせ・・夜中に2~3回起きて泣いていたので、あまり眠れませんでした。

次の日は諦めたようで、最初に寝かしつける時はもう泣かず私も「お兄ちゃんになったね」とほめまくり、なんとか寝かせました。しかし次に夜中に起きた時はおっぱいをやめたことを忘れていたみたいで、また泣き叫びました。そうやって10日ほど同じ状態を続けると、おっぱいなしで眠れるようになりました。

夜中に起きた時は抱っこしたり背中をトントンしたりしました。今考えると最初に寝かしつける時はおっぱいなしで、夜中に泣いた時はあまり覚えてないだろうから夜中だけおっぱいを飲ませて乗り切ればよかったのではないかと思います。今になって「もうちょっと柔軟にすればよかった」と少し後悔しています。

みーちゃん
20代後半

A苦労した卒乳とその後の子供の睡眠について

うちの娘は10ヶ月で卒乳しました。理由は、下の子を妊娠したため、医師からやめてくださいと言われたためです。ある日突然卒乳に挑戦することになり、いろいろ調べました。いつも通り布団に寝かしつけに行き、一緒に横になり、いつもなら添い乳でおっぱいを飲んで寝ていたのにもらえず、とにかく泣きました。大泣きでしたが説明して理解できる年でもなかったので、ひたすらなだめました。
初日は2時間くらい泣いて、結局二の腕を触りながら眠りました。それからは夜中に起きてもとにかく二の腕を触らせて寝かしつけるように練習しました。長い時間泣いたのは最初の3日くらいで、それからは二の腕を触りながら寝てくれるようになりました。母乳をやめてからは夜中に目を覚ます時間が減ったように思います。また、添い乳のころよりすんなり寝るようになりました。

添い乳の頃は寝たと思っておっぱいをはずすと目を覚ましてしまうこともたくさんありました。それを考えると寝てしまえば勝手に二の腕から手が離れていくので楽でした。最初泣かれるのは母子ともにつらいですが、やめると決めたら親も覚悟を決めることです。泣かれることは覚悟してください。母乳の子は特に寝るときにぬくもりを求めてくる気がするので体の一部を触らせてあげると安心するかもしれません。

らら
33歳

A母のぬくもりは何よりの安心材料

2歳まで授乳をしていましたので、やめてすぐは夜寝てくれるかとても不安でした。ですが、卒乳の3か月くらい前から「2歳になったらおっぱいは卒業だよ。」と言い聞かせていた成果なのか、卒乳した翌日から特にぐずらず寝てくれてびっくりしました。

母乳外来の先生に伺うと、2歳近くなるとお母さんが話していることをちゃんと理解しているので、卒乳前に伝えておけば本人も心の準備ができているそうです。それでも天候が悪かったり、本人の体調がすぐれない日は寝付いてくれないときもありました。そういう時は、子供の足の裏が私にくっついていると安心するようでした。私のふくらはぎやおなかに子供の足がピタッと吸い付いてきて、温かさがあると安心して眠るようになりました。横にお母さんがいる安心感は、何者にも代えがたいようです。

ぽぽ
30代

A寝る前をパターン化!『入眠儀式』

寝る前の習慣で眠気を誘う

卒乳してからの寝かしつけはやはり思った以上に大変でした。我が家では、寝る前に必ず行うことを決め、それをパターン化して慣れてもらいました。その家庭に合ったやり方でOKですが、我が家ではまず水分補給をしてから歯磨きをします。そのあと絵本を読んであげます。絵本を読み終わったら部屋を暗くして一緒に寝ます。ただこれを毎日繰り返すだけです。

初めは慣れないとなかなか寝てくれませんが、これが習慣となると歯磨きをすると眠くなるスイッチが入るようです。たまに違う行動が挟まったりすると寝付きが悪くなることもありますが、ほとんど寝る時間に変わりはありません。一緒に朝まで寝てしまおう!くらいの気持ちでいたほうがいいかもしれないですね。

ナナ
20代後半

Aいつまでも続かない!もう少し頑張って

卒乳頃の寝かしつけ、苦労しているママさんはたくさんいらっしゃるかと思いますが、赤ちゃんによって寝かしつけの方法も様々ですね。うちの場合ですが、おしゃぶりを活用しました。眠くなって来てぐずり始めた時にすかさずおしゃぶりを加えさせると、ちゅぱちゅぱ吸いながら割と大人しく眠りについてくれました。ただ赤ちゃんが眠りについて、途中でおしゃぶりが落ちたりすると、口さみしいのか起きて泣いてしまうんです。おしゃぶりもいつかは外さないといけないもの。まだ記憶力が発達していない時期に使用を中止しました。そしたら大泣きです。

ですが泣き止むまでひたすら抱っこして背中を優しくトントン叩いてあげると1~2時間後には赤ちゃんも疲れ、諦めて?眠りについてくれました。そんな戦いが2・3日続き、最終的にはぐずる事なく眠りにつき、夜泣きもなくなりました。寝かしつけって毎回大変ですが、いつまでも続きません。いずれ懐かしいなぁと思う時が必ず来るので、この時期を乗り切って欲しいですね。

うめっこ
30代後半

A卒乳前にフォローアップに切り替え

2人目が欲しかったため、1歳になる前に卒乳の準備をしていました。寝る時はどうしてもおっぱいをくわえたまましか眠れなかったため、母乳に対する執着心を取り除くために、敢えてフォローアップを飲ませるようにしました。 昼間の離乳食の時にフォローアップを一緒に飲んでいましたが、最初は哺乳瓶、次にストロー、最終はコップと切り替えて行きました。 温度もミルクのように温かいものではなく、少しずつぬるくしていきコップで上手に飲むようになりました。 離乳食自体も大人が一緒に食事を摂る時間に合わせて食べるようにしていきます。
その頃には眠たい時、お昼寝の時以外には母乳をあげないようにしていました。 母乳を飲まなくても十分栄養が足りている状態にまでなった頃に、寝かしつけをパパにバトンタッチしました。ママがいなければいないでなんとかなるようで、パパで眠れる時もあれば、ママじゃないとダメ!という時は、モーツァルトの曲の流れるDVDを寝る前に流すようにしていました。

しばらくのうちは電気を消した部屋でごろごろと、11時頃まで起きていることもありましたが、1ヶ月も経つとそのDVDをつけるとぱたっと横になって寝るようになりました。 寝る前にモーツァルトのDVDを観るのが数ヶ月の間は習慣になってしまいましたし、母乳の時よりなかなか寝付けないようですが、パパだけでも眠れるようになってちょっと寂しくも感じました。

ぴっぴ
40代前半

A上の子と下の子とちがう方法で

上の子の場合は、もう卒乳しても、おかしくない時期(2歳になろうとしていた時期)でしたので、私も必死でしたし、子供は子供で、母乳に固執していて、しばらくは大変でした。どうしようか、考えて、哺乳瓶で湯冷ましを飲ませながら、寝かしつけをしました。チューチューやっているうちに、安心するのか、疲れるのか、眠ってくれました。そんなことを何回かしているうちに、哺乳瓶がなくても、絵本を読んであげれば、寝付くようになりました。

下の子の場合は、おっぱいの代わりに、自然と添い寝している私のほっぺをさわるようになり、感触が似ているのか、それで安心したのか、ころっと寝てくれるようになったので、比較的、手がかからなかったです。

やしゃ
35才

Aオッパイ星人の娘でもなんとか卒乳しました

私は四歳の息子と二歳1ヶ月の娘がいます。娘は本当に最近やっと卒乳しました。それまでは、夜は毎日必ずオッパイがないと寝ない子どもでした。日中はオッパイを離していたのですが、夜は必ずでした。娘の卒乳は旦那のお母さんに夜寝かせてもらった事から始まりました。 もう、二歳だし、食べるし、体も大きいし、オッパイは必要ないの!と オッパイを欲しがって泣きわめく娘を抱っこして寝かしつけてくれたのです。
今までは、旦那も手に負えない程泣き叫び私を呼んでいたのですが、おばあちゃんだからでしょうか?しばらくは泣いていたのですが、諦めて眠ってくれたのです。 この日を境に私も卒乳を決めて、次の日は、疲れて寝るように日中たくさん遊ばせました。息子と公園でたくさん遊んだのもあり、テレビを見ていたらそのまま寝てました。

でも、次の日は大変でした。オッパイ忘れたかな?と思ったら、欲しがってきたのです。ここであげたら振り出しに戻ると思い、大好きなお菓子でごまかしました。が、寝て横になるとオッパイ!と始まりました。部屋の豆電球に向かってオッパイバイバイと手を振ると、娘と息子も真似をしてオッパイバイバイと手を振りました。もう、あげないよ。と言うとグズグズしましたが、なんとか寝てくれました。それからです。寝る前に何か食べないと寝てくれなくなったのは。ちなみに昨日は食パンかじってから寝ました。

きつね
30代前半

A最後がポイント。忍者で。

卒乳してからの寝かしつけがあんなに大変なら、卒乳なんてしなければ良かったと思うほどでした。おっぱいさえ飲ませてしまえば簡単なのに!!と何度思ったことか…。そうも言ってられないので、私がした寝かしつけはひたすらだっこ、歌う、歩きまわる。寝かしつけ自体はこれで30分もすれば完了なのですが、ポイントはだっこからお布団への移動です。寝かせることそのものより置く!ということがどれほど難しかったかということは皆さん、身に染みていることだと思います。

寝たと思っても油断できない

お布団に寝かせるときに一番難しいのは子どもの首の下に入っている自分の腕を抜くときだと思います。ポイントはお布団に寝かせてからしばらく、最低でも2分はそのままで我慢してから、忍者のようにそーっと抜くと大丈夫なことが多かったです。その時期も過ぎれば、いつの間にか一人で寝てくれる時期がきました。

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この記事を書いたライター
小森ひなた

小森ひなた

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪