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ベビーマッサージはいつから?効果と今日からできるやり方

ベビーマッサージはいつから?効果と今日からできるやり方

ベビーマッサージはいつから始めるのが良いのでしょうか?あわせてマッサージの手順やポイントについてご紹介します。

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ベビーマッサージはいつから?赤ちゃんへの効果とやり方

赤ちゃんが生まれると、「赤ちゃんのためになる事だったら、なんでもしてあげたい!」という気持ちになりますが、ベビーマッサージを試してみませんか?
ベビーマッサージは赤ちゃんの身体の皮膚や筋肉を刺激して、心と身体の発達を促す良い方法ですし、赤ちゃんと肌を触れ合うことでママ自身もリラックスができます。

赤ちゃんは何かと肌トラブルが多いものですが、ベビーマッサージには保湿力の高いオイルを使うので、スキンケアとしても効果的です。
今回は赤ちゃんの心身の発達を促す「ベビーマッサージはいつから始めるのが効果的なのか」「ベビーマッサージの効果」や、「基本的なマッサージの手順や注意点」などについてご紹介していきます。

ベビーマッサージはいつから始める?

上半身裸の赤ちゃん

ベビーマッサージは生まれてすぐの頃から始めても問題はありませんが、新生児期は心身の発達よりもまだまだゆっくりとした休養が必要な時期です。
体つきもしっかりしておらずママは抱っこだけで精一杯な面もありますので、本格的なマッサージは生後2ヶ月頃を目安に始めるといいでしょう。

早めに始める場合には刺激の少ない服の上から軽く撫でさするだけでも十分な効果がありますし、本格的なマッサージのステップアップにもつながります。
逆に年齢があがってもマッサージの効果は高いので、1歳前後の幼児期になってもマッサージで親子の触れ合いを大事にしておくと、メンタルの強い子供に成長すると言われています。

ベビーマッサージをするのに効果的な時間帯は、体が温まり血行が良くなっているお風呂あがりです。
赤ちゃんが裸んぼで準備に手間がかかりませんし、お風呂上りのスキンケアもかねてトライしてみましょう。
マッサージ効果で赤ちゃんが寝てしまう事が多いので、夜寝る前や、お昼寝前などのタイミングにあわせてマッサージを習慣にしておけば、寝つきの悪い赤ちゃんもスムーズに眠ってくれます。

赤ちゃんにベビーマッサージって必要?効果は?

ママになると赤ちゃんの世話に忙しくて、ちょっとイライラしてしまうことも多いのですが、そんな時に癒してくれるのが、赤ちゃんの暖かな体温と、すべすべのお肌の感触ですね。
ベビーマッサージで、もっともっと赤ちゃんとのスキンシップを楽しみましょう。

ベビーマッサージとは

赤ちゃんの肌に触れる母親の手

マッサージといっても、大人と違って赤ちゃんの場合は筋肉のこりをもみほぐすことが目的ではありません。
ベビーマッサージとは暖かい人の手で皮膚や血流、筋肉を刺激して赤ちゃんの発達を促すことと、おしゃべりしながら肌を触れ合うことで赤ちゃんと良いコミュニケーションをとることが目的です。

小さな赤ちゃんはとても感覚が敏感で、さまざまな刺激から周りを知り、成長しようとしています。
ママやパパが抱きしめてくれること、優しく話しかけてくれること、温かい手で触ってくれることはとても大切な刺激で、赤ちゃんはこういったスキンシップを通して愛情を実感しながら心も体も成長するといわれています。

産後は忙しく、またいろいろと行動を制限されることが多くママはストレスがたまってしまいますが、赤ちゃんとの親密なふれあいはママの心をリラックスさせてくれます。
赤ちゃんに対するマッサージは、マッサージするママにもさまざまな良い影響を与えますから、積極的に取り入れてみたらどうでしょうか。

ベビーマッサージの目的

・赤ちゃんの心身の発達を促す
・赤ちゃんをリラックスさせ、安心させる
・親子の絆を深める
・赤ちゃんの成長や体の変化を把握しやすくする  など

赤ちゃんへの良い効果

赤ちゃんの体をマッサージすると、暖かな手の感触が筋肉や肌の感覚を刺激して、身体の発達が促されます。
マッサージによって体温が上がり、血流やリンパの流れもよくなるので、新陳代謝があがる効果も期待されます。

10ヶ月間ママの子宮の中で守られて成長した赤ちゃんにとって、外の世界はまだ慣れないので、さまざまな不安やストレスを感じていることも多いです。
マッサージはそんな赤ちゃんの不安を和らげてリラックスさせてくれますので、赤ちゃんが安心してよく眠ってくれたり、おっぱいの飲みが良くなるという良い効果があります。

赤ちゃんへのベビーマッサージ効果

・筋肉を刺激して運動機能が発達する
・五感を刺激して脳の機能が発達する
・肌を刺激して免疫力を高める
・肌を保湿して肌のバリア機能を高め、肌トラブルを防止・改善する
・血流やリンパの流れを改善して新陳代謝を高める
・体を温めて内臓機能を高める
・リラックスさせて成長ホルモンの分泌を促す
・親子の愛情を深めて、心の発達を促す  など

きょうこ
26歳

A寝つきが違う!

赤ちゃんが生後6か月を過ぎる頃夜泣きがひどくなってしまい、友人に勧められてベビーマッサージをするようになりました。
初めのうちは裸にされると嫌がって泣いたり、寝返りを打って逃げていたのですが、何度か繰り返しているうちに慣れたのか、マッサージを受けながら眠ってしまうようになったのです。特に肩から首、耳周りをオイルをつけた手で撫でてあげると、うっとりとして目を閉じて、夜泣きもしなくなりました。
ベビーマッサージ自体は1歳を過ぎるころにやめてしまいましたが、2歳になる今も夜眠るときには耳のあたりを私がマッサージして寝かしつけています。

ママへの良い効果

私たち女性の体は暖かく柔らかいもの、かわいいものに接触すると、愛情ホルモンと呼ばれるオキシトシンが分泌されます。
オキシトシンは母乳を作り出すだけでなく子宮を収縮させる効果がありますので、ベビーマッサージを積極的にするとママの母乳が増え、産後の回復が早くなる効果があります。

もちろん、ママ達は日頃のおむつ替えやお風呂の世話などでも赤ちゃんに触れていますが、集中してゆったりと行うマッサージはママも赤ちゃんもリラックスできて、愛情を実感しやすい方法です。
ママは赤ちゃんの肌に触れることで赤ちゃんの体調管理がしやすくなり、我が子の暖かみを感じることで母性を刺激して育児に前向きになれるのです。

ママへのベビーマッサージ効果

・赤ちゃんが喜ぶ姿を見ることで愛情が深まる
・赤ちゃんを観察する力がつき、育児への自信が持てる
・血行が良くなり、母乳の出が良くなる
・ホルモンの分泌を助け、産後の回復が早くなる
・ストレスを和らげ、育児に前向きになれる  など

まめちゃん
34歳

A気持ちに余裕が持てました

2歳と3歳の女の子のママです。
次女が生まれた時はまだ上の子に手がかかって、私は育児の忙しさからちょっと気分が落ち込んだり、わけもなく涙が出ることが多くなってしまいました。
子供の検診の時に保健所の方に相談をしたところ、保健所で開催しているベビーマッサージの教室に誘っていただき、娘たちを連れてベビーマッサージを始めました。
次女は生後4ヶ月ほどだったのですが、見よう見まねでマッサージを始めるとニコニコと機嫌がよく、それを見た上の子も一緒にマッサージをするようになって、上の子にも「赤ちゃん可愛い」という愛情が芽生えたようです。
次女は体温が割と低い方だったのですが、マッサージを毎日するようになったらいつも手足がポカポカと暖かく、よく眠ってくれるようになったので、私もちょっと余裕ができて、娘が寝ている間好きな本を読んだり手芸をしたりと、自分の時間を楽しめるようになりました。

ベビーマッサージを行う前の注意点

ベビーマッサージにかかる時間の目安は15~20分です。
ママの都合にあう日だけでも十分効果的ですが、できるだけ時間をそろえておくと赤ちゃんの習慣づけになります。
最大限の効果をあげるために次の注意点を守りながら、赤ちゃんと楽しいひと時を過ごしましょう。

赤ちゃんの体調を確認しましょう

お座りして泣く赤ちゃん

ベビーマッサージは赤ちゃんの体調が良いかどうかを確認してから始めましょう。
発熱下痢などで体調が悪い時、予防接種を受けてから48時間以内は控えた方が無難です。
機嫌が悪いとマッサージのリラックス効果が半減してしまうので、赤ちゃんの機嫌の良いとき選びましょう。

赤ちゃんのお腹が空いていると不機嫌になってしまいますが、逆に満腹の状態もマッサージをするのに適していません。
授乳直後は消化のために体を休めることが必要ですので、オッパイを飲んだ後2~3時間はマッサージを控えるようにしましょう。

赤ちゃんに話しかけながら行いましょう

マッサージの大きな目的は赤ちゃんとのコミュニケーションですから、マッサージは黙って黙々と進めるのではなく、赤ちゃんに話しかけながら行いましょう。
ママがテンションをあげて話しかけることで、「マッサージ=楽しいこと」と赤ちゃんが認識してくれます。

ママはマッサージに集中できるよう、髪の毛をゴムやヘアバンドで止めておくといいでしょう。
また、マッサージの前は赤ちゃんの肌を傷つけないように爪を切り、指輪などのアクセサリーをはずして、楽しい雰囲気でマッサージを進めていきましょう。

必要なアイテムは近くに揃えておきましょう

ベビーマッサージをするときには、ママの手の滑りをよくするためにオイルを使います。
デリケートな赤ちゃんの肌を摩擦から守り、スムーズに肌や筋肉を刺激するためのアイテムですから、植物性で添加物の入っていない低刺激なベビーオイルを選びましょう。

ベビーマッサージオイルの正しい選び方や保管方法も確認しておきましょう。

マッサージをしているとオイルでママの手がベタベタになってしまいますし、必要なものをいちいち取りに行くと赤ちゃんが動き出して周りを汚してしまいます。
マッサージで使うオイルやバスタオル、新しいオムツや服などのアイテムは全て手元に揃えておくと、余裕をもってマッサージを進めることができます。

お部屋の環境を整えましょう

ベビールーム

ベビーマッサージは赤ちゃんを裸にして、直接肌を手でマッサージします。
お部屋が寒いと赤ちゃんが風邪をひいてしまうので、室温は裸でも寒くない23℃以上に保ちましょう。
大人がTシャツ1枚で過ごせる室温が目安ですが、隙間風エアコンの風直射日光強い照明の光があたらない場所をマッサージのために選びましょう。

リラックスしているところに突然大きな音がすると、赤ちゃんがビックリしてしまいます。
マッサージ中はテレビを消して、携帯電話は鳴らないように設定しておきましょう。
静かな音で好みの音楽を流しておくと、リラックス効果が高まります。

焦りは禁物です!

ベビーマッサージをするときの手の強さは、赤ちゃんの皮膚が軽くへこむ程度の強さが目安です。
マッサージのテンポが速いと赤ちゃんが落ち着けなくなってしまうので、焦らずに手の動きはゆっくりめを心掛けましょう。

マッサージ中に赤ちゃんの機嫌が悪くなった時の対策に、お気に入りのおもちゃを近くに用意しておくと便利です。
ご機嫌が直ったらそのままマッサージを続けますが、赤ちゃんが飽きてしまったり、赤ちゃんがマッサージを嫌がるようであれば無理をせず中断をして、根気よくトライし続けていきましょう。

ベビーマッサージの具体的手順

それではベビーマッサージの具体的な手順をご紹介していきましょう。
赤ちゃんに話しかけながらママもリラックスして、赤ちゃんとの触れ合いを楽しみましょう。

赤ちゃんにマッサージのスタートを教えます

マッサージを始める前は、赤ちゃんに優しく話しかけて、「マッサージしようね」とスタートを教えてあげましょう。
もちろん赤ちゃんが返事を返してくれるわけではありませんが、スタートの合図をすることで、赤ちゃんはマッサージを習慣として受け止めるようになってくれます。

マッサージは赤ちゃんの服を脱がせて、オムツを外した状態で行いますが、途中オシッコをしてもいいように、肌触りの良いバスタオルを敷いておくと安心です。
あわせて赤ちゃんの顔をしっかりと見て、体調が悪くないか、機嫌が悪くないかも確認をしておきましょう。

オイルをたっぷり手に取ります

ベビーオイルを手に取る

ベビーマッサージは、ベビーオイルをたっぷりと手に取って行いましょう。
赤ちゃんの肌は大人よりも薄くてデリケートなので、ゴシゴシと擦ると摩擦で肌を刺激して肌トラブルを引き起こしかねません。

ママの手の滑りが良いほうが力を入れすぎずにマッサージができますし、オイルは赤ちゃんの古い角質などの汚れを取り除き、保湿をしてくれます。
「ちょっと多いかな?」と思うくらいたっぷりつけると、マッサージの効果が上がりますよ。

途中でボトルを握るとベタベタして後片付けが大変ですので、ポンプ式のボトルを使うか、浅いお皿にあらかじめオイルを出しておいて、バスタオルの近くに置いておくといいでしょう。

足のマッサージから始めます

赤ちゃんの足の裏を指で押す

体の中心から離れた部分からマッサージを始める方が赤ちゃんは安心しますから、まず足のマッサージから始めます。
左右どちらからでも構いませんから、赤ちゃんの足の付け根から足首に向かって両手でタオルを絞るように優しくマッサージをしていきましょう。

足首までマッサージができたら膝の部分を丸く撫で、筋肉を刺激するつもりでももとふくらはぎを両手で揉みます。
最後に赤ちゃんの足の裏を片手でつかみ、親指を上下にスライドさせて撫でさすれば、足のマッサージは終了です。

足はくびれた部分が多く汚れもたまりやすいので、汚れを取るつもりでしっかりとマッサージをするのがポイントです。
持ち上げていた足を急に離すと赤ちゃんが不安を感じますから、扱いはあくまでも優しくしてあげてくださいね。

次はおなかのマッサージです

赤ちゃんのお腹をマッサージ

次に右手を赤ちゃんのお腹にまっすぐに当てて、ゆっくりと時計回りにクルクルと回してお腹のマッサージをします。
続いて両手をおへその左右において、ピアノを弾く用にパタパタと指を動かしながらおへそと脇腹の間を繰り返して移動させてマッサージをしましょう。

お腹のマッサージのポイントは重みをかけずに、お腹の丸みに沿って手を動かすことです。
オイルが足りないと手の滑りが悪くなって赤ちゃんの肌を無用に引っ張ってしまうので、オイルをたっぷりつけて、腸や膀胱を刺激するようなつもりでマッサージをしましょう。

肩と腕もマッサージします

次にママの両手を赤ちゃんの胸において、そのまま肩に向かってハート形に繰り返しマッサージをしてから、首の付け根から両肩、手首まで親指を滑らすようになでおろします。
両腕は足にしたように両手で軽くつかんで、タオルを絞るようにマッサージをしていきましょう。

手のひらは無理に開く必要はありませんが、両手でニギニギと揉んであげます。
最後に両手の人さし指と中指の腹を脇の下に当てて、小さい円を描くようにマッサージをして、リンパの流れをよくすれば肩と腕のマッサージは終了です。

赤ちゃんは胸を温めてあげるとよりリラックスしますので、赤ちゃんの体温を感じるように、手のひらで温めてあげましょう。
あわせて腕を曲げたり伸ばしたりして、手の動きの発達を促してあげてくださいね

最後は背中とおしりをマッサージします

赤ちゃんの背中をマッサージ

最後に赤ちゃんの背中側をマッサージしますが、月齢が進んでいれば赤ちゃんをうつぶせにして、口元にタオルなどが当たらないようにします。
うつぶせがまだ無理なようであれば、沐浴で背中を洗う要領で赤ちゃんの体をママの片腕に預けて片手でマッサージをするか、ママが赤ちゃんを抱っこした状態でマッサージをしていきましょう。

まずママの手のひらを背中に横向きにおいて、背骨に沿って首からお尻までの間を撫でさすり、次に指の腹で背中全体をクルクルと円を描くようにマッサージします。
お尻から太ももお裏側にかけても同様にクルクルとマッサージをしたら、首の後ろや耳の付け根をゆっくりとなでてあげれば、赤ちゃんの体全体のマッサージが終了します。

うつぶせの姿勢は赤ちゃんにとって負担が大きいので、背中側は無理をせず、ササッと終わらせるのがポイントです。
うつぶせの練習にもなりますが、赤ちゃんの胸を圧迫しないように気を付けて、重みをかけずに軽くマッサージをしてあげましょう。

沐浴で背中を洗うポーズや、抱っこしてマッサージを行う場合は、オイルで手が滑りやすくなっているので、気をつけて行うか、手についたオイルを拭って、さすって上げる程度でマッサージするのもオススメです。
そもそも、うつぶせ寝がまだ早いと感じる赤ちゃんには、無理に背中側のマッサージは行わなくても問題ありません。

赤ちゃんにマッサージの終わりを教えます

ベビーマッサージが一通り終わったら、赤ちゃんに「ハイ、気持ちよかったね」と優しく話しかけて、マッサージの終わりを教えてあげましょう。
裸でも不安にならず大人しくマッサージを受けられたら、ご褒美に抱っこをしてたくさんほめてあげることでマッサージが大好きになってくれます。

体に着いた余分なオイルや汚れは、下に敷いたバスタオルで優しく抑えて取り除きます。
新しいオムツを付けて服を着せてあげれば、体中がさっぱりとします。

最後に赤ちゃんに水分補給をします

大人にもいえることですが、マッサージを受けると体中の血行が良くなって新陳代謝が活発になり、のどが渇きます。
赤ちゃんの体は小さいぶんマッサージ効果の影響を受けやすいので、ベビーマッサージの後はたっぷりと水分補給をしてあげましょう。

ママのオッパイを飲めばお腹が満たされて、赤ちゃんはぐっすりと眠ってくれます。
上手に時間をあわせてミルクと眠る時間にあわせてマッサージをすれば赤ちゃんが長い時間眠ってくれますし、ママも赤ちゃんの肌の心地よさの余韻に浸りながら、ゆっくりと一人の時間を楽しめますよ。

ベビマで赤ちゃんと積極的にコミュニケーションをとりましょう

今回は一般的なベビーマッサージの方法を紹介しました。実際に行ってみると手順を間違ってしまうこともあるかもしれませんが、ママの手の暖かさを感じることで赤ちゃんが「気持ちいい」「愛されている」と実感してくれることが一番対大切ですので、あまり神経質にならずママも楽しい気分で行いましょう。

赤ちゃんの肌に直接触り、撫でることは、ママにとって無上の喜びと心地よさを与えてくれる瞬間です。ベビーマッサージと難しく考えるのではなく、赤ちゃんと向き合って、どんどん赤ちゃんとのスキンシップをとっていきましょうね。

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この記事を書いたライター
波多野愛子

波多野愛子

第一子から15年間保育園に通い続け、まだまだ記録更新中です!