みんなの足のむくみ解消法に関する記事

足のむくみ解消に効く!みんなのおすすめむくみ解消法

足のむくみ解消に効く!みんなのおすすめむくみ解消法

足のむくみ解消法でみんなが試して効果を感じた方法をご紹介!むくみやすい妊娠中には特に助かる簡単むくみ解消法も!

マーミーTOP  >  ライフスタイル  >  足のむくみ解消に効く!みんなのおすすめむくみ解消法

みんなの体験談!足のむくみはコレで解消しました!

女性の大敵、むくみ。特に足がひどくむくみやすい夕方や立ち仕事の方は、辛く感じてしまうこともしばしばですよね。運動などでむくみを根本から改善する方法も大切ですが、特に妊娠中など足のむくみがひどくなりがちなときもあるからこそ、やっぱりいざむくんでしまったときの対策はやっぱり必要!

そこで、みんなが実際に試して効果があったむくみ撃退方法を聞いてみました。着圧ソックスなどのグッズや家でも出来る簡単マッサージのポイント、結構を促進するストレッチ方法、塩分の排出を促す食べ物やむくみに効くお茶など方法は様々!あなたにもピッタリの足のむくみの解消法が見つかるかも知れません。

Q みんなのむくみ撃退方法は?

皆のおススメむくみ対策方法を食べ物やお茶、マッサージや結構を促すストレッチ等の方法、特に妊娠中などに試した方法に分けて教えてもらいました!

むくみに効く食べ物やお茶

むくみ解消の効果があるお茶


30代後半

A黒豆茶とストレッチでむくみ解消

私は30代後半ですが、20代後半で妊娠・出産した頃から下半身のむくみに悩まされるようになりました。そんな私は妊娠中から10数年黒豆茶を愛飲しています。黒豆茶は利尿作用が高く体の余分な水分を排出してくれることと、香ばしい味わいが気に入って水代わりで日常からこまめに一日最低でも500ccは飲むようにしています。またここ最近ではリンパストレッチというストレッチ方法が効果的と聞き実践中。むくみの出やすい夜、入浴後のリラックスしている時間にこのストレッチを10分間ほど実践しています。お茶だけでも大分軽減されていると思われるむくみですが、このストレッチを毎晩の習慣にしたところむくみがますます出にくくなり、しかも少し下半身が引き締まってきたように思います。

にしこ
40代後半

Aむくみ予防に寝る前にハーブコーディアルを飲んでいます

私は普段から足がむくみやすく、特に仕事などで一日中立っていた時などは夜に足が痛くなってパンパンになってしまうので、困っていました。そこで友人から聞いた、『生活の木』の『ロックス&トゥリーハーブコーディアル・ダンデリオンバードックス』を飲んでいます。このコーディアルは、デトックス効果のあるハーブのエキスを飲みやすくしたもので、これを寝る前のリラックスタイムにお湯で薄めて飲んでから寝ています。これはアルコールやカフェインを含まないので、睡眠を阻害することなく安心して飲めますし、これを飲んで寝ると朝起きるとすぐにトイレに行きたくなり、トイレを済ませるとスッキリして足のむくみもとれます。

またぬるいお風呂に入って、お湯につかりながら足の裏やふくらはぎを足のリンパに老廃物が流れるのを意識しながらマッサージしてやると、一層足がすっきりして効果を感じます。こうして体の中からと外から、老廃物を排出するのを助ける働きかけをして、つらいむくみを解消するよう工夫しています。

ななちゃん
40代前半

Aむくみ解消に

私の場合は、ふくらはぎをマッサージしたり、明日葉やバナナを取るようにしています。着圧ソックスもはいてみたんですが夜、寝る時は落ち着いて眠れなかったり、はいたり脱ぐのに時間がかかるので今は使用していません。カリウムがむくみに良いらしいので、むくみがひどい時はキュウリなどを食べるのがおすすめです。汗をかいたり塩分を取りすぎないようにも気を付けてます。

あとは体を冷やさない事に気を付けてお風呂に、ゆっくり浸かるのが一番いいですね。冷え性で、むくみで悩んでる人にはピッタリだと思います。お風呂で塩マッサージするのも良いです。たくさん汗をかいた後に水分を取りすぎない事も大切です。マッサージのやりすぎも肌を痛めるので気を付けて下さい。

むくみには血行を促進するマッサージ!

風呂上がりに足をマッサージする女性

マイマイ
30代後半

A自宅で簡単にできる

まず、お風呂に入る前に白湯コップ一杯をゆっくりと飲みます。そして、湯船に入って血行をよくします。湯船に入っている時は、手でマッサージをします。足は下から心臓に向けてもみほぐしながら、膝の裏へリンパを流します。膝から上は、内もも・外ももをまた下から足の付け根へとリンパを流します。気持ちよくなるまでし続けます。お風呂から出たら、今度はオイルを塗りながら同様のマッサージを両足します。寝る時は、足を引き締める靴下をはいて寝たら、翌朝はすっきりして、だるさも無くなります。竹ふみをして、足裏のツボをマッサージすると、血行もよくなり、足が軽くなります。とにかく血行をよくして、リンパを流せば、効果が必ず出ます。

ひろ
40歳

A脱塩とプルプルマッサージでむくみ撃退

わたしはあまりむくむ体質ではないですが、それでもやはり足がむくんでいると感じることはあります。それは食事と長時間の座位が関係をしています。その時に私が行う対処法が二つあります。一つは食事の際にとる塩分をなるべく控えるということです。塩分の摂りすぎは体に水分をため込んでしまうためにむくみを起こしてしまいます。そのために、むくんだ時には、脱塩の食事を心掛けるのです。これにより利尿が促されてむくみの解消につながります。そして次に行うことはテレビを見ながらとかでもいいので、足を上に持ち上げてプルプルと揺らすという動きです。この時に揺らした後、更に足先からそけい部の方に向かってマッサージをすると、より効果的です。足にたまった血液や水分が心臓の方にかえってきて排泄を促してくれるからです。特に足のプルプルマッサージは即効性もあるのでお勧めです。

とのこ
20代前半

Aできることから

私は日ごろから脚のむくみが酷く、いつも悩まされてきました。お酒や水分を多く取った翌日、買い物から軽い運動まで足を動かすとすぐにパンパンになります。お金をかけるのは嫌だなーと思っていたので、自宅で出来るリンパマッサージに挑戦することにしました。まず、ひざの裏を両手で軽く押すように下から上、太もも側に向かってリンパを流します。次は足首を両手で掴みます。そのままひざまで滑らすように下から上にリンパを流していきます。力加減は自分が気持ちいいと思うくらいで丁度いいと思います。これを片足10回繰り返します。ボディークリームを塗るなど肌がよく滑る状態でするのが理想なので私は毎日お風呂上りにしています。すると翌日も足がスッキリになるのでおすすめです。

mico
30代後半

A運動とマッサージ

日頃からむくみがひどく、特に立ちっぱなし、座りっぱなしなど同じ姿勢で長時間いると足がパンパンになります。そこで、日頃から気をつけていることは、むくみやすいふくらはぎの筋肉を動かすことです。スクワットや背伸びした状態で歩いたりすることで、ふくらはぎの血行がよくなり、むくみにくくなります。その他にも、足のマッサージをします。アキレス腱のあたりをよくこするようにマッサージすると、リンパの流れが良くなるようで、足先もぽかぽかしてきます。その後、ふくらはぎに向かってゴシゴシマッサージします。一日中立ちっぱなしだった日などは、足の下にクッションなどを置き、足を少し高くして横になるとむくみが軽くなり翌朝楽になります。

らっこ
30代後半

A足のむくみには寝る前のケアが効く!

毎月生理前になると足がむくんで痛くなる私。そのままでは夜寝付きも悪くなります。そんなときは、寝る前に足のマッサージをします。まず、足の裏を指で丁寧に揉んでいきます。足の裏のツボの図表を見ながら、むくみに効く腎臓のツボや尿管のツボ、膀胱のツボを10回ほど、やや痛いくらいの強さで順番に親指でゆっくり押していきます。次に足首からふくらはぎ、ひざ裏にかけて、15~20回親指で下から上に押し上げるように滑らせていきます。それが済んだら足首の外側から内側にかけて手のひらでつかむように持ち、ひざへ向けて骨に沿って指全体で15~20回ほど滑らせていきます。次に内ももを握り拳を作って上へさすり、最後に、太もも前部を手の平の付け根を使って、15~20回膝上からももの付け根へと押し上げていきます。これでマッサージは終了です。

終わった後再び足の裏のツボを押してみると、マッサージ前と比べて痛くなくなっていて効いてる~という感じがします。これで寝付きも良くなり、翌朝は足のむくみや痛みがとれて、軽~くなっています。むくみはその日でリセットすることが大事だと思います。

みずき
25歳

Aとにかくつまみます

むくみやすさは生理中などにかかわらず、常に感じています。今までに筋トレやオイルマッサージなど、いろいろ試してきましたが、どれも長続きせず…最終的にたどり着いたのは、ただ脚をつまむ!という方法です。服の上からでもいいので、むくみの気になるところを痛くなく気持ちの良い程度につまみます。何回か繰り返し行っていると、つまんだ箇所がやわらかくなり、脂肪がたぷんたぷんになりむくみもスッキリするように思います。

いつでもどこでも出来ますし、お金もかからないのでオススメです。お風呂上がり等の身体が温まっているときに、マッサージオイルをつけて行う方法はよく知られていますが、手もべたつくしオイルを用意するのも面倒なので、本当に気が向いたときにただただつまんでいます。それでも何もしないよりははるかにむくみに効いていると実感出来ます。

みんなお悩み…生理中/妊娠中のむくみに効くのはコレ

むくみが気になり足を重点的にマッサージする女性

こうちゃま
30代後半

A妊娠中のむくみ対策

妊娠前はお酒を飲み過ぎた翌日とか以外は、それほどむくみが気にならない体質でしたが、やはり妊娠中は違いますね。とにかく脚がむくみました。とくにふくらはぎが見た目にも分かるくらいでした。妊娠中マッサージしてくれるお店は限られるので、自己流でいろいろと試しました。まず、夜は必ずメディキュットを履いて寝ました。翌朝少しスッキリとした脚になっています。食事は塩分を控えたかったのですが、妊娠中の食欲に負けてあまり実践できなかったので、飲料だけでもと思いルイボスティーを常に飲んでいました。そして柿が好きだったので毎日1個は食べていました。むくみに効くと聞いていたので意識して果物は柿を選らんでいました。この3点で妊娠中のむくみは何とか対策ができました。

ココア
30代前半

A自分で足裏マッサージ

生理中は全身のむくみによく悩まされていました。特に下半身は夕方になったらパンパンです。それで私が試してみて効果があったのが自分で行う足裏マッサージです。自分の好きな香りのクリームを適量取り足裏のくぼんだあたりから中心にゆっくりマッサージしていきます。ほぐれてきた事を感じたら次は足の裏のサイドを強めに指をすべらすように押していきます。このサイドがリンパが多いのか10分くらいマッサージを続けると目にみてわかるくらいむくみが取れていきます。最後に残ったクリームで手のひらを軽くマッサージして終了です。

後、食べ物や飲み物もできるだけ夏でも暖かいものを積極的に取るようにしていました。血液の循環が悪いからむくむので冷たいものはできるだけ控えた方がいいです。また飲食は就寝の大体2時間前までには済ませていました。足裏マッサージは本当に効くので是非試してみて欲しいです。

のんち
30代前半

A自分でできるムクミのセルフケア

生理前の女性はいつもより体が浮腫んでしまうことで悩んでいる方も多いはずです。そんな私もムクミがひどく悩んでる1人でもあります。今回は、元々むくみやすい体質で学生の頃より悩んで試行錯誤しながらたどり着いたムクミ改善法をお伝えしていきます。まず寝る直前の水の摂取には気を付けています。水分をとるのであれば寝る前30分前までにしています。そしてお水を飲むのではなく、白湯を飲むように心がけています。冷たいお水は体を冷やしてしまう可能性もあります。体の冷えはむくみの大敵なのでできるだけ温かいものを飲むことをおすすめします。白湯は毒素を外へだす効果もあると言われていますのでお金をかけずにデトックスすることもできます。

次にマッサージ方法についてお伝えしていきます。私のおすすめのマッサージは、ふくらぎをメインにほぐしていく方法です。ふくらぎの筋肉には脚に溜まった老廃物を心臓の方へ押し戻す働きがあります。このふくらぎの筋肉に刺激を与えてあげるのです。まずはゆっくりとアキレス腱から膝裏まで軽く上に向かってさすってあげます。その後拳で軽く叩いていきます。最後に足首をぐるぐると左右に回します。上記の2つの方法を行うだけでも随分と改善されますので手っ取り早くむくみをとりたい方は是非実践してみてください。

らりい
30代前半

A意識して動き、血行を良くしました

もともとむくみやすい体質ではないのですが、さすがに妊娠中はお腹の赤ちゃんが血流を滞らせるのか、ひどいむくみに悩まされました。むくんでいると、つい水分の摂取を控えがちになりますが、妊娠前は二日酔いの朝のむくみを水をがぶ飲みして解消していた事もあり、あえてたくさん水分を取って排出を促すように心掛けました。水分を取ったあとは、とにかく動く事。特に、歩いたり膝の曲げ伸ばしをしたり、下半身を動かすようにしました。その時に、脚の先から体の中心部に向かって血液が戻ってくるようなイメージを持つようにしていました。そうすると、不思議な事にトイレに行きたくなって来るので、その時は我慢しないでこまめに行くようにしました。

それでもなかなか水分が排出されないなーと感じる時は、ふくらはぎや足の裏をマッサージしました。力を入れてギューギューマッサージすると、こういうむくんでいる時は内出血してしまうので、あくまでも優しく。ふくらはぎなら下から上に向かって撫でるようにします。この時もやはり、体の中心部に向かって血液が流れるのを意識して。むくんでいる時は体も重く感じて、気持ちも沈みがちですが、自分でスッキリ解消できると気持ちも明るくなります。サプリメントや人の手によるマッサージの力を借りるのもいいですが、体を動かす習慣を持ち続ける事で妊娠前の体重増加も防げますし、出産後の体重コントロールにも役立ちます。

pan
30代前半

A妊娠中のむくみ

妊娠中に酷いむくみになりました。普通にしていても日常足がむくみ、象の足みたいにパンパンになり、痛かったです。マッサージで一番効果があったのは、入浴後につま先から膝下、膝下から太ももにかけて、丁寧にさすっていくこと。それだけで、朝には楽になっていました。お茶はルボスティーを主に飲んでいました。冷えが一番の原因だと思うので、温かいものをゆっくりと時間をかけて飲みました。

塩分を排出してくれるカリウムを含むモノは(レタス、梨など)身体を冷やすことが多いので、湯船で身体を芯から温めることが大事だと思いました。さらに、靴下の4枚履きをして防寒対策、冷え対策に努めました。洗ったり乾かしたりするのが大変でしたが、素足や』一枚履きの時とは足むくみ方が軽減されました。

すず
30歳

A妊娠中の足のむくみにお灸が効いた

第二子出産時のことですが、第一子出産時より早い時期に下肢のむくみを感じました。アロママッサージなどを体験してみましたが、満足いく効果を得られず助産師さんに相談したところ、お灸がいいと聞き紹介してもらった鍼灸院に通いました。隔週で通い鍼灸院に通いお灸をしてもらい、自宅では自宅用のお灸セットを使いくるぶしから指三本上にある『三陰交』という「つぼ」にお灸をしました。

お灸をしてると冷えていた足全体に血液が流れていくような感じがして、体全体もポカポカ暖かくなってきます。お腹の胎児もお灸をはじめるとグルグル動きまるで『ママ?いい気持ちだよ?』と言っているようでした。長男もいて忙しい毎日でしたが、お灸をしている間は親子でゆっくりと座り穏やかな時間が得られました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク