子供の車の暇つぶしアイデアとおすすめグッズ:ママ12人の体験談も紹介
ドライブ中に子供が退屈してくると、どのように暇つぶしをさせて、安全かつ快適に過ごしてもらえばいいのか、頭を悩ませてしまいますよね。そこで今回は、道具なしでできる車内ゲームや100均グッズ、小学生向けのアイデアを紹介するとともに、ドライブ中の子供の遊びについてママ12人に教えてもらった工夫をお届けします。
やはり、DVDやCDを流して過ごす家族が多いようです。中には、宿題を進めているというお子さんもいて驚きですね。それぞれの家族の工夫や楽しそうな様子がうかがえて、とても参考になります。
なお、車内で電子機器の画面を長時間見たり、細かい作業をしたりすると、乗り物酔いを起こしやすくなるため、休憩を挟んだり、遠くの景色を見る時間を設けたりして、適度に目を休ませてあげてください。それでは、車内での過ごし方のアイデアを見ていきましょう。
車の中でできる子供の暇つぶしゲーム集(道具いらず)
まずは、特別な準備がいらず、思い立ったらすぐに始められる車内ゲームを紹介します。会話をしながら遊べるので、乗り物酔いが心配なときにもぴったりです。
- しりとり:定番ですが、テーマを「食べ物だけ」などに絞ると難易度が上がって盛り上がります。
- なぞなぞ・謎解き:「みどりで、あかいものなぁんだ」のように身近なものをお題にすると、小さな子でも参加できます。親子で交互に問題を出し合うと長く楽しめます。
- 色さがしゲーム:「赤いものを探そう」とお題を出し、見つけた数を競います。窓の外に注意が向くので気分転換にもなります。
- ナンバープレートゲーム:前の車の数字を足し算したり、県名を当てたりする遊びです。小学生の計算や地理の学びにもつながります。
- 古今東西ゲーム:「動物の名前」などテーマを決めて順番に answer。リズムに乗って言い合うと大人も夢中になります。
- イントロ当てクイズ:親が歌を口ずさみ、曲名を当ててもらう遊びです。子供の好きなアニメの歌なら大盛り上がりです。
道具がいらないゲームは、渋滞中や「グッズに飽きてしまった」ときの切り札にもなります。いくつか覚えておくと安心です。
車の暇つぶしグッズは100均でそろう
お金をかけずに準備したいなら、100円ショップが強い味方です。実際に「ビンゴカードを100円ショップで買う」「モールは100円ショップで買える」という声もあるように、車内の暇つぶしに使えるアイテムが豊富にそろっています。
- ビンゴカード(アプリと組み合わせて番号を選べます)
- ぬりえ・シールブック・折り紙
- なぞなぞ、クイズ、迷路などの本
- モールやミニパズルなど、手を動かして遊べるもの
- お絵かきボード、ノートとペン
- こぼれにくい個包装のおやつ
ポイントは、「車の中だけで遊ぶ特別なグッズ」として用意しておくこと。普段使っているおもちゃより新鮮に感じて、集中して遊んでくれることが多いです。安価なので、いくつか用意してローテーションするのもおすすめです。
小学生向けの車の暇つぶしアイデア
小学生になると、少し頭を使う遊びや一人で集中できるものが向いています。年齢に合わせて選んであげましょう。
- 謎解き・クイズ・間違い探しの本:じっくり取り組めて、達成感も味わえます。図書館で借りればお金もかかりません。
- 読書やまんが:お気に入りの一冊があれば、静かに長時間楽しめます(酔いやすい子は無理をさせないように)。
- 地図やカーナビで現在地さがし:「今どのあたり?」「次の休憩はどこ?」と一緒に探すと、移動そのものが遊びになります。
- タブレットや携帯ゲーム機:時間を決めて使い、時々遠くを見て目を休ませると乗り物酔いの予防になります。
- 夏休みの宿題・絵日記:移動時間を有効活用できて、到着後の時間にゆとりが生まれます。
長距離ドライブを乗り切るコツと注意点
長距離のドライブでは、遊びの工夫と同じくらい、体調への配慮も大切です。次のポイントを意識すると、家族みんなが快適に過ごせます。
- こまめに休憩をとる:1〜2時間を目安にサービスエリアなどで停まり、体を動かすと気分転換になります。
- 乗り物酔い対策をする:画面の見すぎを避け、時々遠くの景色を見せましょう。適度な換気をし、空腹・満腹の状態での長時間乗車は避けると安心です。
- おやつは選び方に注意:こぼれにくい個包装のものが便利です。飴やキャンディーは喉に詰まらせないよう、目を離さず見守ってあげてください。
- 遊びは複数用意する:ひとつの遊びに飽きても切り替えられるよう、ゲーム・グッズ・おやつを組み合わせておくと長く持ちます。
ドライブが楽しくなる!子供が喜ぶ車内での暇つぶしの方法
スマホでゲームアプリを楽しむ
家族で旅行に行く時は、大体車を利用するので、長距離移動することが多いです。車中では、長男は大人しい性格なこともあり、外を眺めたり、寝たりして静かに過ごしています。
次男は、少しやんちゃな所もあり、出発して30分もすると、退屈してしまうようです。
ただ、ゲームが好きなので、移動時間の殆どは、私のスマホに入れてある太鼓の達人や、アクション系のゲームで遊んでいます。大体、ゲームをさせておけば大人しくしていますね。
夏休みなどの時は、学校に出す絵日記を書いたり、宿題をやっていることもあります。ゲームの他にも、iPadにアニメを数本ダウンロードして、必ず持っていきます。これが意外と効果的で、じっと見ていると思ったら寝ていることがよくあり、とても助かっています。電子機器を使用する際は、乗り物酔いに十分注意しながら遊ばせるようにしています。
みんなでビンゴゲーム
我が家では、毎年ゴールデンウィークとお盆休みには、家族みんなでキャンプに行くのですが、毎回違うキャンプ場へ行くので、最近では県外のキャンプ場に行くことが多いです。毎回高速道路を使って、3時間ほど移動時間がかかってしまいます。
子供達は、初めのうちはテンションが高いのですが、1時間もすると遊びに飽きてしまい、ぐずり始めてしまいます。
そんな時、我が家では、ビンゴゲームをして遊びます。予めビンゴカードを100円ショップで買い、携帯のアプリを使って番号を選びます。
ビンゴした人には、お菓子を貰えるので、子供達も真剣になってくれます。ビンゴで1時間以上は遊べるので、とても助かります。その他には、アニメのDVDを見たりして過ごします。
その頃には、子供達も疲れて、DVDを見てる途中に寝てしまうのが殆どです。ビンゴカードにお菓子、アニメのDVDが我が家での長距離ドライブには必須アイテムです。
子供の作り話にのっかる
私の家は、よく週末に車で遠出をします。買い物をしたり自然を見たりと、自由な時間を過ごしています。
しかし、一つ問題なのは、3歳の子どもが大人しく座っていられないことです。早いときでは乗ってすぐに、遅いときでも20分後には騒ぎ始めます。
そんなときのために、絶対に用意しておくものは、お菓子と飲み物です。お菓子を食べているときは、本当に大人しくしていますが、ずっと食べているわけではないので、また騒ぎ出します。
そんなときの次の対策は、車や小さなぬいぐるみです。そして、それも飽きたら、どうにか会話を弾ませる方向にもっていきます。
幼稚園のお友達のお話や、子どもが話す作り話にのって、話を広げていったりします。長い時間じっとさせておくことはなかなか難しいですが、食べ物や会話で何とか気をそらせてドライブを楽しんでいます。
外の景色をネタにお話し
我が家は、休日のお出かけは、必ず車で移動します。30分ぐらいはDVDを見せなくても飽きずに乗っていますが、30分以上かかる時は、まずDVDを見せます。
しかし、DVDが終わっても、目的地に辿り着かないことはよくあります。そんな時は、外の景色に意識をもっていかせます。
海が見えれば教え、飛行機や大きい建物など、いろんなものに注意を向けていると、子供たちはそこから遊びを見つけることが多いです。
以前出かけた時は、いろんな景色をカメラで撮るふりだけの遊びでも、30分は楽しそうに遊んでいました。
帰りは疲れもあるので、好きな飲み物を買ってあげるだけで機嫌がいいので、色々試行錯誤することなく、ラジオを聞いているか、短めのDVDを見せていると満足しています。
「みどりで、あかいものなぁんだ」
車で遠くに旅行に行く時は、いつも子どもは退屈してしまいますよね。私の息子も、もう30分もすると飽きてしまって、「まだ~」「お腹すいた」「もう着く?」などと騒ぎ出します。
そんな時に、車の中でする遊びと言ったら、私たち家族は、しりとりをよくしています。私の息子は4歳ですが、しりとりをすると、30分くらいは遊べますね。
あと、なぞなぞをよくします。私たち親が問題を出すこともありますが、息子は自分で考えたなぞなぞをよくしています。
「みどりで、あかいものなぁんだ」と言われると、見たものを私たちが答えて、正解だったり、はずれだったりと盛り上がります。なぞなぞやしりとりは、言葉の学習にもなりおすすめです。
車内では、お昼寝をしたりおやつを食べたりするので、お気に入りのクッションや鞄に、ラムネや飴を入れて持って行きます。飴やキャンディーをあげる際は、喉詰まりを防ぐために目を離さず、十分な注意を払ってください。
遊びに飽きるかもしれないので、いつも図鑑やノートとペン、音の出る本なども持って行きます。よく息子は、道路で見た数字や文字をノートに書いて線で囲い、「看板らしきもの」をよく書いていました。
あと、子ども用のカメラを持って行って撮った写真を見たり、車の中を撮ったりして遊んで過ごしていました。
撮った写真は見返せるので、帰りの長旅も旅行中の写真を一緒に見て、思い出話をして盛り上がれます。子どもの目線で撮った写真も面白いのでおすすめです。
食べたお菓子の感想を発表
我が家の遠出と言えば、帰省やスポーツ少年団の遠征です。片道3~4時間かかります。子供達は、1時間半を過ぎた頃に、完全に飽きてしまいます。
飽きた時は、クイズです。事前に、図書館でなぞなぞの本を借りてメモをしているので、お金はかかりません。
遊び以外では、おやつを食べるようにしています。おやつは、普段食べない新発売の物を用意することが多いです。そのお菓子の感想を発表したりもしています。
「もう少し○○だったらなぁ」なんて子供ならではの辛口意見もでたり、盛り上がるんですよ。
あとは、塗り絵、折り紙、本も忘れずに持っていきます。モールを持って行くこともあります。モールで好きな形を作って遊んだりするのは、なかなか楽しいですよ。モールは100円ショップで買えます。
遠出はガソリン代、高速代がかかるので、抑えられる所は抑えて、楽しいドライブにしましょう。
子供が好きなアニソンを歌う
私の家族は、1か月に1回か2回ぐらい遠出をします。レジャーがほとんどですが、特に遊園地、動物園、ショッピングセンターなどで買い物をしています。車の中では子供たちが賑やかに過ごしています。
大体、子供たちが車に乗って20分後には、「まだ着かないの?」と退屈し始めます。そんなときは、子供とゲームで遊んだり、しりとりゲームを一緒にしてドライブをしています。
大変ですが何気に楽しいです。それでも子供が飽きてきてしまうと、疲れて眠っていることもしばしばです。
また、子供が飽きないように、子供が好きな歌やディズニーの曲、それとアニソンのCDを持って行って聞かせています。子供は、それを聞いて歌っています。
DVDでアニメを見る
我が家では、夏のレジャーで海水浴に行く際に、車で長距離移動をします。水質が綺麗な海に行こうと思うと、片道4時間から5時間ほどかかってしまいますので、長時間のドライブになってしまいます。
そして、2歳の娘は、1時間ほどでドライブに飽きてぐずり始めます。車内では、主に歌を歌って手遊びをしています。娘が好きな歌をずっと歌っていると、たちまちご機嫌になります。
遊び以外では、娘は車に乗ると、よく眠ってくれますので助かります。他は、お茶を飲んだり、たまにですがジュースをあげる事もあります。
それでも長距離の移動の帰り道は飽きてしまい、とてもぐずる事があるので、その時は最終手段として、車載用DVDプレイヤーでアニメのDVDを見せています。
最初は、あまり見せない方がいいのかなとも思ったのですが、時間を決めて見せることにしています。娘も気に入ってご機嫌で見てくれています。
車載用DVDプレイヤーは6000円ほどで手に入り、助手席の背中の部分に取り付ける仕様になっていますので、娘もとても見やすいようです。
娘が飽きないようにいつも持って行くものは、子供用のビスケットやお菓子です。娘は食べる事がとにかく大好きなので、お菓子を食べている間はご機嫌で過ごしてくれています。普段はあまりおやつをあげない分、ドライブの時だけ特別にあげる事に決めています。
歌に合わせて手遊び
我が家は転勤族で、親族はみんな県外に住んでいるので、車で長距離移動すると言えば、ほとんどが帰省です。約2時間の移動ですが、子どもが飽き始めるのは、だいたい30分経った頃です。
そんな時は、手遊びの歌や、子供が相槌を入れられるような歌を集めたCDをかけます。一緒に手遊びをしたり、曲に合わせてじゃんけんをしたりすることで、車の中でできる範囲で、楽しく体を動かすことができます。
遊び以外ではジュースやお菓子をあげたり、窓の外を見せて気分を変えています。息子は車が大好きなので、トラックやバスなどを見るだけで大興奮です。
私もオーバーに、「うわっ!あのトラック大きいね~!」などとテンションを上げて声をかけるようにしています。そのため、我が家の長距離移動には、歌のCDとおやつが必要不可欠です。
兄弟で1枚ずつお気に入りのDVDを持っていきます
子供を連れて、レジャーなどで長距離を走ることが良くあります。夏場は、海水浴や大きな施設のプールに行く時などは、長時間車に乗っています。
子供がじっとしている時は、食べ物を食べている時か寝ている時くらいです。1時間ほど車に乗っていると、飽きたのか子供同士で喧嘩が始まります。
私の家族は、子供が4人いますので、ワンボックスカーに乗っているのですが、「狭い」「暇だ」などと言って喧嘩が始まるのです。
そこで、私たち夫婦はいろいろ試しましたが、遠出する時には、必ず自分の好きなDVDを1枚ずつ持たせるようにしています。
車に乗りはじめから見る時もありますが、乗っているのに飽きた頃を見計らって、DVDを見せるのが効果的です。
ポータブルのゲーム機をやっている時もありますが、乗り物酔いしてしまう子もいるため、長時間は無理です。ゲームをする際は、画面を凝視しすぎず、時々遠くを見るなど休憩を挟みましょう。
お菓子も当然持っていきますが、誰が多く食べたなどと喧嘩になることもあります。長時間の暇つぶしには、DVDが最適だと思います。
パペット人形で遊びます
現在1歳3ヶ月の息子の子育て中で、主人の仕事の都合で転勤中です。そのため、週末は車に乗って旅行に行ったり、グルメスポットを回ったりして、転勤期間を楽しんでいます。
小さい頃はチャイルドシートに乗せると、すぐに寝てくれましたが、最近は動き回りたい時期なので、車に乗ると15分くらいで飽きて、チャイルドシートから抜け出そうとしたり、泣いたりしてしまいます。
飽き始めると、チャイルドシートから降りるまで泣いたりするので、飽き始める前にチャイルドシートの陰に隠れて、いないいないばぁやくすぐりあいで遊んだり、パペット人形を使って遊んだりしています。
それでも長時間はもたないので、そんな時はDVDを見せたり、おやつをあげたりしています。普段遊んでいるおもちゃではすぐに飽きてしまうので、車の中だけ遊ばせるおもちゃを持って行って、遊ばせるのも効果的です。
タブレットでゲーム
車で長距離移動するのは、大体週末に遠くのレジャー施設にお出かけするときです。子供たちがドライブに飽き始めるのは、1時間くらいたってからです。
持っていけるときは、タブレットでゲームをしたりして遊んでいますが、タブレットがないときは、家族みんなでしりとりをしたりもします。
ただ、小学校2年生の下の子供は、車に乗ると寝ることも多いので、そのときは上の子供はちょっと暇そうにしていますが…。
遊び以外では、おやつを食べたりもします。ただ、ポロポロこぼれるものは車が汚れるので、キャンディーなどのこぼれないお菓子に限定しています。飴やキャンディーをあげる際は、喉詰まりを防ぐために目を離さず、十分な注意を払ってください。
子供が飽きないように、いつも持っていくものというのは、おやつくらいですね。おもちゃは出先で忘れることもあるので、極力持っていかないようにしています。
年齢別|車の暇つぶしおすすめ早見表
子供の年齢によって、夢中になれる遊びは変わります。年齢の目安に合わせて選んでみましょう。
| 年齢の目安 | おすすめの暇つぶし |
|---|---|
| 0〜2歳ごろ | 手遊び歌、いないいないばあ、パペット、お気に入りのぬいぐるみ |
| 3〜5歳ごろ | しりとり、なぞなぞ、ぬりえ、シールブック、短めのDVD |
| 小学生 | 謎解き・クイズ本、読書、車窓ゲーム、タブレット(時間を決めて) |
子供の車の暇つぶしabout よくある質問
Q. 100均で買える車の暇つぶしグッズは?
ビンゴカード、ぬりえ、シールブック、なぞなぞや迷路の本、折り紙、モールなどがそろいます。「車の中だけの特別なグッズ」として用意すると、より集中して遊んでくれます。
Q. 道具がなくてもできる車内ゲームは?
しりとり、なぞなぞ・謎解き、色さがし、ナンバープレートゲーム、古今東西などがおすすめです。会話しながら遊べるので、渋滞中や乗り物酔いが心配なときにも向いています。
Q. 小学生におすすめの暇つぶしは?
謎解きやクイズの本、間違い探し、読書、地図で現在地を探す遊びなどが人気です。タブレットやゲーム機を使うときは、時間を決めて目を休ませましょう。
Q. 長距離ドライブで気をつけることは?
1〜2時間ごとに休憩をとり、画面の見すぎを避けて時々遠くを見せると乗り物酔いの予防になります。おやつはこぼれにくいものを選び、飴は喉詰まりに注意して見守りましょう。
Q. 車で謎解きやなぞなぞは楽しめる?
はい。親子で問題を出し合えて、言葉や考える力の学びにもつながります。身近なものをお題にすれば、小さな子から小学生まで一緒に盛り上がれます。
まとめ
ドライブ中の子供の暇つぶしは、道具なしでできるゲーム、100均でそろうグッズ、年齢に合わせたアイデアを組み合わせるのがコツです。ひとつの遊びに飽きても切り替えられるよう、いくつか用意しておくと長距離でも安心。あわせて、こまめな休憩や乗り物酔い・おやつへの配慮も忘れずに。今回紹介したママ12人の工夫も参考に、家族みんなが笑顔で過ごせる楽しいドライブにしてくださいね。


