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赤ちゃんの外出はいつから?買い物・電車デビューの時期と先輩ママ15人の生の声

赤ちゃんの外出はいつから?買い物・電車デビューの時期と先輩ママ15人の生の声

「冬生まれで寒くて出られない」「小さく生まれて心配だった」といった季節や発育ごとの悩みから、ネットスーパーの活用法、上の子の赤ちゃん返り対策としての外出まで、各家庭の切実な事情と乗り切り方を詳しく解説。ママの心身をリフレッシュさせる外気浴のコツも紹介します。

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赤ちゃんの外出はいつから?買い物・電車デビューの時期と先輩ママ15人の生の声

ピンクのベビーカー

「赤ちゃんの外出は、免疫力がつく1ヵ月健診を無事に過ぎてから少しずつ」と、多くの育児書や産院の指導で言われていますよね。ママ自身も産後の肥立ちの時期であり、教科書通りに1ヵ月すぎてからの外出が望ましいと頭では分かっていることでしょう。

けれど、現実は教科書通りにはいきません。上の子の幼稚園や習い事への送迎、日々の食材の買い物、ママ自身の通院など、やむを得ない状況で実家や夫に頼れず、「どうしても今日外に出なければならないのに…」と途方に暮れてしまう新米ママも決して少なくありません。

そこで今回は、さまざまな事情を抱えた先輩ママ15人に「本格的に赤ちゃんを外出させ始めた時の月齢」「行き先」「季節」「どのくらいの時間外出していたのか」「交通手段」などを具体的に質問してみました。月齢別にまとめたリアルな体験談を参考に、ご自身のライフスタイルに合った無理のない「お出かけデビュー」のヒントを見つけてくださいね。

【新生児期(生後1ヵ月未満)】やむを得ない外出、みんなどう乗り切った?

生後1ヶ月未満の赤ちゃんは、まだ体温調節がうまくできず、外の刺激にも慣れていません。しかし、ママの体調トラブルや上の子の事情などで、やむを得ず外出せざるを得なかった先輩ママたちのリアルな声と工夫を見てみましょう。

母乳相談のため、徒歩7分の病院へ

aiko
30代前半

A生後10日

出産後数日で母乳が出る人は多いと思いますが、私は時間がかかりました。その為、退院後におっぱいが張ってしまったりどうしていいやらわからない状況になってしまい、出産した病院の母乳外来に産後通っていました。

自宅から徒歩7分くらいにある病院だったのと、生まれたのが10月で陽気的にも暑くも寒くもない時期だったので、思いきれたのかもしれません。目的地が病院なのでついてしまえば助産師さんの目のあるし、何だか安心でしたが行き帰りは少し緊張しました。

結果的に母乳も出るようになりましたし、子供も元気に育っているので良かったなと思っています。買い物などその他の用事では生後1ヶ月の健診が終わるまで出かけませんでした。

スーパーが遠く、パパと一緒に夕方の買い物へ

るみるみ
28歳

A生後3週間

私は子どもが産まれてから里帰りをしていましたが生後3週間で自宅に戻りました。自宅の近くにはスーパーがなく車が必要です。でも私は車の免許は持っているもののペーパーなので、いつも旦那に連れて行ってもらっていました。

赤ちゃんを旦那に預けて一人で行くということができなかったので、一緒に連れて行くことにしました。旦那が仕事から帰ってきてからや夏場だったので、夕方にかけて1時間ほど出かけていました。車での移動です。

上の子の「赤ちゃん返り」対策で公園へ

pii
36歳

A生後3週間から外出しました

二人目の赤ちゃんを生後3週間から外出させました。パパは週末以外は仕事で不在、私の両親が高齢という事もあり頼る人がおらず、スーパーへの買い物などに行かないと生活が回りませんでした。でも一番の理由は一人目の娘の赤ちゃん返りがひどかったことです。

わざとご飯のお皿を落としたり、意味もなく泣き始めたりで、私もまいってしまいました。そこで近所の公園に二人の子を連れて遊びに行くと、久々に上の子の笑顔が見られました。

それ以来、赤ちゃんも連れて公園に遊びに行くようになりました。体調を崩しやすそうな季節や、人混みが多くて心配な場所は見かけたら、ササッと逃げていました。

気候の良い秋、午前中の空いた時間に

ごろりん
30代後半

A生後3週間位からです

私は里帰り出産でしたので、実家から自宅に戻った生後3週間のタイミングでスーパーなどの買い物に連れだしていました。秋のことだったので気候もよく外出には良い季節だったことで、比較的早くから外出させる気になったのだと思います。

行先は基本近所のスーパー等で日常の買い物に連れて行った形になります。天気が良い日はベビーカーに乗せて徒歩で、天気の悪い日は車に乗せて、いずれにしても午前中のあまり込み合っていない時間帯で、1時間程度のお出かけからスタートさせたと思います。

新生児期(1ヶ月未満)の外出を安全に乗り切る具体策
【深掘り解説】里帰りをしないママや、頼れる人が近くにいない場合、買い物などで外出せざるを得ないケースは多々あります。piiさんのように「上の子の心のケア」のために外出を決断するのも、家族の平和を守るための立派な理由です。「まだ1ヶ月経っていないのに」と過度に自分を責める必要はありません。
【具体的な行動ステップ】
時間を極力短くする:外出は「必要最小限の用事だけ」と割り切り、15分〜30分程度でサッと帰宅することを徹底しましょう。
時間帯を選ぶ:夏場なら日差しが落ちた夕方、冬場なら比較的暖かい日中の時間帯を選び、スーパーは混雑する夕方前の「午前中の空いている時間」を狙うのがベストです。
防寒・日焼け対策:赤ちゃんはおくるみで優しく包み、直射日光やエアコンの冷風が直接当たらないように注意しましょう。

【生後1ヶ月~】1ヶ月健診を終えて、いよいよ本格お出かけスタート

1ヶ月健診で医師から「順調ですね、お散歩も少しずつ始めていいですよ」と許可が出ると、ママもホッと一安心ですよね。ここから少しずつ外の空気に慣らしていく(外気浴)先輩ママが最も多いボリュームゾーンです。

実家からの長距離移動はこまめな休憩を

りんご
20代後半

A生後一か月の健診後

私の場合は、生後一か月の健診を終えてから本格的に外出するようになりました。生後1週間くらいに病院で母乳外来があったので、そのために外出したことはありましたが、それ以外では健診が終わるまでは外に出さないようにしていました。

健診後、わりとすぐに里帰り先の実家から高速で3時間の自宅まで戻りました。1時間ごとにこまめに休憩をとるようにしました。車にのるとよく寝てくれたので助かりました。自宅に戻ってからは、買い物などのために週に3回ほどベビーカーで外出をしていました。初夏だったので気候がよく、外出しやすかったです。

朝夕の外気浴から少しずつステップアップ

みゆみ
30代後半

A1ヶ月健診以降からです。

赤ちゃんと一緒に始めて外出したのは、1ヶ月健診を過ぎてからでした。同居している義母が買い物や身の回りの世話を手伝ってくれたので、1ヶ月健診までは赤ちゃんを外にほとんど出しませんでした。お天気の良い日は外気浴を朝夕10分くらいしていました。

1ヶ月健診を過ぎてからは、買い物で30分位一緒に外出していましたが、暑い日や雨の日は外出を避けるようにしていました。生後3ヶ月を過ぎてからは、少しずつ外出する時間も伸ばしていきました。

真夏の外出は避け、近所で15分の買い出し

琴音
33歳

A生後1ヶ月からです。

私の場合、最初の子どもだったうえに、1ヶ月健診が終わるまでは実家で過ごしていたので、必要な買い物は母に頼むことができていたし、私が出かけなければならないようなときは、母に娘を預かってもらっていたので、娘を連れて初めて外出をしたのは、生後1ヶ月を過ぎて自宅に帰ってからでした。

生後1ヶ月からの外出は、自宅から徒歩5分の距離にあるスーパーがほとんどでした。娘は6月の下旬に生まれたので、生後1か月の時期は真夏でした。あまり遠くに外出すると娘に負担がかかると思ったので、涼しくなるまでは遠くに行きませんでした。

家のそばのスーパーで生活に必要な食料品や日用品を手早く買って、15分ほどで買い物を終えて帰宅していました。所要時間は移動時間も含めて30分程で、娘を新生児も対応可能な抱っこひもで抱いて歩いて出かけました。

バスや電車に乗ったり、人が多い場所に行くようになったのは、涼しくなってきた9月下旬くらいからだったように思います。

初めての外出は、家族みんなでスーパーへ

もも
33歳

A生後1ヶ月から外出しました

旦那さんが心配性なので、マニュアル通り、1ヵ月健診を過ぎてから外出しました。初めての外出は、家族みんなで近所のスーパーにお買物です。ただのお買物ですが、子どもを連れて行くと、なぜかとても幸せなことに感じられました。

スーパーまでは片道徒歩5分、外出時間はトータルで30分程度だったと思います。私が抱っこひもで娘を抱いて行きました。梅雨の時期だったので、休日の晴れた日を狙っての外出でした。キョロキョロ周りを見回している娘がかわいかったです。子どもを連れていると、知らない方も親切にしてくださるように思います。

ベビーカーでお出かけした赤ちゃん達

チャイルドシートで大号泣の試練

ひつじくん
35歳

A生後1ヶ月の健診以降、徐々に・・・

生後一ヶ月の健診で初めて外出しました。それまで、実母が手伝いに来てくれていたので、買物等の心配はありませんでした。出産した病院が少し遠かったので、退院したとき以来初めてチャイルドシートを利用し、自家用車で出かけました。

病院まで片道20分程度でしたが、初めて押さえつけられる感覚や揺れる感覚を体験したからか、車に乗ってすぐ泣き始めて、第一子だったので、親としてもドキドキとそわそわでした。以後も、チャイルドシートに乗せると泣いてしまうことが多く、外出というと抱っこ紐で近所のスーパーへ徒歩で買物程度しかできませんでした。

生後6ヶ月くらいからチャイルドシートでも寝てくれるようになり、自家用車だとちょっとずつ遠出できるようになりました。公共交通機関は1歳半でデビューしました。

【お悩み解決】チャイルドシートやベビーカーで泣く時の対処法
【深掘り解説】ひつじくんさんのように、チャイルドシートやベビーカーに乗せると「抱っこと違う!」と大泣きしてしまう赤ちゃんは非常に多いです。密着感がないことや、揺れる感覚にまだ慣れていないのが原因です。
【具体的な行動ステップ】
無理せず抱っこ紐を活用:無理に泣かせたまま車で遠出すると、赤ちゃんもパニックになりママも運転に集中できません。近場なら「新生児用インサートを付けた抱っこ紐」でママと密着してお出かけする方が、赤ちゃんは安心して眠ってくれます。
短時間から慣らす:車に乗る時は、最初はパパの運転でママが隣に座り、おもちゃであやしながら「5分だけ走る」など、少しずつ乗り物に慣れる練習をしていきましょう。

10上の子のプール送迎に付き添い

7mama
40代後半

A1か月半ころ

次女が生まれた時の話です。この子が生まれた時、長女が小学校に入学したばかりでした。長女の小学校へは20分くらいかかるのですが、普段の登下校は近所の子と一緒に行くなどしていたし、人通りの多い時間帯でしたので、付き添っていかず、生まれたばかりの次女を家で見ているという感じでした。

けれども夏休みに入って、小学校のプール教室へ行くことになり、その時には一緒に行く近所のお子さんもいず、暑いせいか人通りもあまりなくて心配だったため、6月生まれで当時まだ2か月前だった次女を、横抱きの抱っこひもで抱っこして長女に付き添いました。

暑い中を連れ歩くのはとても心配でしたが、保冷剤を背中に当てたり日傘をさしたりしながら、なるべく20~30分位の短時間で帰ってくるように心がけて外出しました。次女は泣いたりぐずったりせず、特に機嫌が悪くなることもありませんでしたので、これくらいの時間なら仕方がないのかなと思います。

ただし、スーパーなどの人混みには3か月くらいまでは連れて行かないようにしていました。

【生後2ヶ月~】季節や発育に合わせて、慎重に外気浴スタート

冬生まれの赤ちゃんや、小さく生まれた赤ちゃんの場合、無理をして1ヶ月で外に出る必要はありません。ママの直感と気候に合わせて、ゆったりとしたペースでデビューを果たしたエピソードです。

11冬生まれの北海道!日差しが温かくなってから

マルモ
30代後半 

A本格的には生後2か月過ぎてから日差しが温かくなってから外出しました

北海道在住です。1人目の出産で1月に生まれなので、冬の間の外出は生後1か月のときの健診のみでした。ちょうど体調を崩しやすい季節でもありましたし、2月の北海道は昼間も氷点下なので外出を控えていました。3月のひな祭りを終えて日差しが温かい日を選び生後2か月半ぐらいから外に出るようにしました。

気分転換のためにも3月中旬からは1日10分から15分程度抱っこしながら外を体験させました。スーパーなどの人混みは3か月過ぎからで、それまで買い物は主人がお休みの日にまとめて済ませていました。

12小さく生まれた息子。ネットスーパーを駆使して乗り切る

りんね
23歳

A生後2ヶ月で外出しました

うちの息子は出生児1900gと小さく生まれ、退院できたのが生後20日のときでした。なんとか退院できたものの体重は2200gとやはり小さく、ミルクを飲ませたり、沐浴をするのも恐る恐るでした。そんな中外出させるという考えはあまり思い浮かびませんでした。

それに息子は12月生まれで、退院したのは真冬の1月。そんな寒い中に、小さすぎる息子を外に連れて行く勇気など私にはありませんでした。食品はネットスーパーを、日用品はAmazonを利用して乗り切りました。

息子は入院が長かったのもあって1ヶ月健診が生後2ヶ月のときでした。その健診のときに体重の増えや息子の様子が問題ないことを確認していただいてから、少しずつ外気に触れさせることから始めました。

気候や事情に合わせた「引きこもり」のポジティブな乗り切り方
【深掘り解説】マルモさんやりんねさんのように、「外に出ない」という選択も、立派な赤ちゃんを守る行動です。冬の極寒の時期や、赤ちゃんが小さめだった場合は、焦って外出する必要は全くありません。
【具体的な行動ステップ】
ネットスーパー・生協のフル活用:重い荷物を持たなくて済むネットスーパーは、産後ママの最強の味方です。出産前に登録を済ませておくとスムーズです。
室内での外気浴:外に出なくても、日中の暖かく風のない時間に、窓を開けて網戸越しに外の空気を入れたり、ベランダで5分だけ一緒に太陽の光を浴びたりするだけで、赤ちゃんには十分な気分転換になります。

【生後3ヶ月~】首がしっかりしてきて、お宮参りやお食い初めで遠出も

生後3ヶ月頃になると、赤ちゃんの首もしっかりし始め、生活リズムも少しずつ整ってきます。この時期になると、イベントを兼ねて数時間の外出にチャレンジするご家庭が増えてきます。

13内祝いの買い物へ。ベビールームの充実したモールを選択

たまま
31歳

A2ヶ月の時に一度 本格的には3ヶ月

本格的に外出するようになったのは3ヶ月の時で、2ヶ月の時に出産祝いのお返しを用意するため一度だけ外出しました。私の実家は遠く、母乳をあげていたので姑に預けていくわけにもいかず、時間を決めて外出しました。

綺麗なベビールームのあるショッピングモールを選び、お客の少ない時間を見計らって、用のある店舗の直ぐ近くの駐車場に車を停めることを心がけました。スーパーやお散歩などの外出をするようになったのは、3ヶ月を過ぎてからです。

14100日祝いの撮影とお散歩。ママもリフレッシュ!

もみじ
25歳

A生後12週間、100日祝以降

10月に出産したため少し肌寒い事もあり、あまり外出は控えていましたが100日祝の記念写真をとるために初外出になりました。服装は肌着にもこもこスーツ、靴下、よだれ方、ミトン。まだまだ授乳感覚が3時間だったので写真館からそのまま御祝い膳の食材を買いに行きました。

スーパーへいったときは横抱っこ。少し時間があまったので、外で10分くらいお散歩もしました。初めての育児で疲れていたので、びっくりするくらい気持ちがリフレッシュ出来ました。

これがきっかけで週に3回はベビーカーでお散歩に行くようになりました。ベビーカーだとゆらゆら揺れて気持ちいいのか、いつも頑張って抱っこして寝かせてたのが嘘みたいにスヤスヤ静かに寝てくれて、腕と腰も1回分得した気分にもなりました。外出おすすめです♪

15雪国のため、暖かくなる3月を待ってお宮参りへ

ゆかし
30代前半

A生後3ヶ月くらいから外出しました。

12月に生まれ、第一子ということもあり自分の体調もすぐれず、なおかつ退院してからもずっと寒い時期が続き、雪もよく降る地域でしたので、あたたかくなる頃までじっと待っていました。

ちょうど3ヶ月になった3月ころ、あたたかくなってきたので、ずっと行けていなかったお宮参りや、両親とのお食事会と親戚や友人へお披露目会に出かけました。お昼前から夕方頃まで、あたたかい時間数時間外出しました。移動手段は車で、ところどころ休憩をとりながらでかけました。

まとめ:赤ちゃんとのお出かけを成功させる「3つの鉄則」

先輩ママ15人の体験談を見ていくと、「1ヶ月健診」を一つの目安としつつも、実際にはそれぞれの家庭の事情や、季節、赤ちゃんの体調に合わせて柔軟にスケジュールを調整していることがわかります。
赤ちゃんとのお出かけで一番大切なのは、「何ヶ月だから出かけなきゃ」というルールに縛られることではなく、ママ自身の体調と心のゆとりがあるタイミングを見計らうことです。

初めてのお出かけ・デビューの心得

  • 最初は「ご近所を5分・10分」から:いきなり遠出せず、まずはベランダ、次は家の周りを一周、その次は近くのコンビニ…と、少しずつ外の刺激に慣らしていきましょう。
  • 事前のリサーチがママの心の安定に:たままさんのように、外出先の「授乳室(ベビールーム)」や「オムツ替えシート」の場所を事前にスマホで調べておくだけで、精神的な焦りが激減します。
  • 引き返す勇気を持つ:外出先で赤ちゃんが大泣きして止まらない時は、「今日はここまで!」と潔く買い物を諦めて帰る勇気も必要です。

外出は赤ちゃんにとって五感を刺激する素晴らしい機会であると同時に、毎日家の中で育児に追われているママにとっても、外の空気を吸って気分を切り替える最高の「リフレッシュタイム」になります
もみじさんの体験談にもあったように、ベビーカーの揺れで赤ちゃんが心地よく寝てくれると、ママの肩や腰の負担も休まります。おむつセットとミルク、そして少しの心の余裕を持って、赤ちゃんと一緒に少しずつ、新しい外の世界を楽しんでみてくださいね。

この記事を書いたライター
小森ひなた

小森ひなた

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪

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