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赤ちゃんが意味のある言葉を話す時期はいつ?発達の過程と引き出す声かけのコツ

赤ちゃんが意味のある言葉を話す時期はいつ?発達の過程と引き出す声かけのコツ

赤ちゃんがしゃべる時期を知っていましたか?「最近、赤ちゃんがしゃべる夢を見た!」というママは、夢占いの意味を要チェック。

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赤ちゃんが意味のある言葉を話す時期は?発達の過程と夢占い

「あー」「うー」と可愛らしい声を出していた赤ちゃん。「いつになったら『ママ』『パパ』と意味のある言葉を話してくれるのかな?」と、その日を首を長くして待っているママやパパは多いでしょう。赤ちゃんが話す前のクーイングや喃語も天使のように愛らしいですが、「この小さな頭の中で、今何を考え、何を感じているのか知りたい!」と感じるのは、親であれば誰もが一度は抱く願いではないでしょうか。

赤ちゃんが言葉を獲得していく過程は、単に声帯が発達するだけでなく、心と知能がぐんぐんと成長している証でもあります。パパやママとのあたたかい関わりの中で、「自分の気持ちを大好きな人に伝えたい!」という意欲が育ち、それが言葉となって溢れ出してくるのです。

そこで今回は、赤ちゃんが意味のある言葉を話す時期の目安をはじめ、生まれてから言葉を話すまでの発達の流れ、赤ちゃんの「話したい気持ち」をグングン引き出すための4つのポイント、さらには赤ちゃんが言葉を話す夢に関する「夢占い」についてご紹介します。焦らず、親子のコミュニケーションを楽しみながら読み進めてみてくださいね。

赤ちゃんが意味のある言葉を話し始める時期の目安

一歳誕生日のケーキの蝋燭を消す赤ちゃん

「ブーブー(車)」「マンマ(ご飯)」など、赤ちゃんが特定の物や人に対して、意味を理解した上で言葉を話し始める時期は、一般的に「1歳前後」であることが多いです。

早い赤ちゃんでは生後9ヶ月頃に最初の意味のある単語(初語)を話し始めることもあり、1歳半頃までには多くの赤ちゃんが何らかの言葉を口にし始めます。しかし、赤ちゃんの発達の中でも「言葉の発達」はとりわけ個人差が大きい分野だといわれています。周りの同じ月齢の赤ちゃんがペラペラとおしゃべりし始めたのに、自分の子がまだ話さないと、つい周りと比べて心配になってしまうかもしれません。

【子どもの発達・心理の深掘りからの解説】
言葉を発していなくても、赤ちゃんの頭の中の「言葉のコップ」には、パパやママからシャワーのように注がれた言葉が毎日少しずつ溜まっています。コップから水が溢れ出すタイミングが1歳の子もいれば、2歳近くになって一気に溢れ出す(突然話し始める)子もいるだけなのです。言葉を溜め込んでいるこの時期のインプットこそが、豊かな表現力の土台となります。

【次へのアクション】
言葉の早い・遅いに一喜一憂するのではなく、お子さんが「指差し」や「視線」で何かを伝えようとしているサインを見逃さず、「あのお花、きれいだね」と、赤ちゃんの視線の先にあるものを言葉にして代弁してあげましょう。

赤ちゃんが話し始めるまでの発達の過程(ステップ別)

赤ちゃんが長めの文章をペラペラと話せるようになるまでには、いくつかの重要なステップを踏んでいきます。何歳でどれくらい話せるようになるかはあくまで平均的な目安ですので、お子さんがこの通りに成長していなくても、全く焦る必要はありません。親子の絆を深める目安として参考にしてください。

1.声が出る「クーイング」(生後2〜3ヶ月頃)

生後2か月頃になると、赤ちゃんはご機嫌が良い時に、喉の奥を鳴らすように「アー」「ウー」「クー」といった優しく可愛らしい声を出すようになります。これを「クーイング」と呼び、赤ちゃんはクーイングを通して、自分の口から音が出る感覚を楽しみながら発声の練習をしています。

「あーあー」と言いながらモビールを見つめる赤ちゃんに、「ご機嫌だね〜、あーあー、だね」とママが同じトーンで返してあげると、赤ちゃんはニッコリと笑ってさらに声を出してくれます。このやり取りこそが、会話の第一歩です。

【先輩ママの体験談からの学び】
「クーイングの時期に、赤ちゃんが声を出したら必ず目を見て同じようにオウム返しをしていました。すると、次第に私が声を出すのを待ってから赤ちゃんが声を出すようになり、まるで本当におしゃべりしているようで感動しました」という体験談はとても多いです。返事がなくても、積極的に語りかけてあげることが大切です。

【次へのアクション】
赤ちゃんが「ウー」と言ったら、ママも笑顔で「ウー」と返し、赤ちゃんの声のトーンや表情をそっくりそのまま鏡のように真似して(ミラーリングして)みてください。

2.喃語(なんご)や奇声を発するようになる(生後4〜8ヶ月頃)

喃語を話す赤ちゃん

生後4か月を過ぎてくると、クーイングからさらに進化し、喃語(なんご)や大きな奇声を発する赤ちゃんが増えてきます。最初は「アーウー」「アウアー」など母音だけの喃語から始まり、次第に唇や舌を器用に使えるようになり、「バーバー」「ダダダ」「マムマム」など子音を含むリズミカルな喃語へと発達します。

また、「キー!」「キャー!」といった甲高い奇声を発することもあります。大人はびっくりしてしまいますが、この時期の赤ちゃんは「こんな大きな音が出せるんだ!」と自分の声のボリュームを調整する実験(遊び)をしている最中なのです。

【独自視点からの解説】
生後8か月頃は最も喃語を多く話す時期とされ、独り言のようにずっとしゃべっている子もいます。意味のある言葉ではなくても、声の抑揚(イントネーション)はすでに大人の会話を真似ており、文句を言っているようなトーンや、質問しているようなトーンを使い分ける高度な技術を見せてくれます。

【次へのアクション】
赤ちゃんが「ダダダ!」と力強く言ったら、「そうなんだ!ダダダなんだね〜!」と、あたかも意味が通じているかのように、相槌を打ちながら会話を繋げて楽しんでみましょう。

3.大人の言葉を理解し始める(生後10ヶ月〜1歳頃)

生後10ヶ月頃になると、自分が言葉を発するだけでなく、ママやパパが話している言葉の意味をある程度理解できるようになってきます。まだ意味のある言葉を話せない子も多いですが、「ナイナイしてね」と言うとおもちゃを箱に入れたり、「パパはどこ?」と聞くとパパの方を向いたりと、言葉と行動が結びついてきます。

「あ!あ!」と言いながら絵本の犬を指差す姿は、まさにこの時期特有のコミュニケーションです。指差しで自分の意思や発見をママに伝えようとする行動が増えるにつれ、徐々に意味のない喃語を話すことが減っていきます。

【子どもの発達・心理の深掘りからの解説】
「指差し」は言葉の爆発的な成長の直前に現れる重要なサインです。心理学では「共同注視」と呼ばれ、「ママ、あれ見て!僕と同じものを見て共感して!」という強いメッセージが込められています。この欲求を満たしてあげることが、言葉の発達を強力に後押しします。

【次へのアクション】
赤ちゃんが何かを指差したら、すかさず同じ方向を見て、「ほんとだ、ワンワンがいるね!可愛いね」と、赤ちゃんが見つけた喜びを言葉にして共有してあげましょう。

4.意味のある「初語」と赤ちゃん言葉(1歳のお誕生日頃)

1歳のお誕生日を迎える頃には、約半数の赤ちゃんが「マンマ」「ワンワン」「ブーブー」など、意味と音が一致した言葉(初語)を話し始めます。まだ「赤ちゃん言葉(育児語)」と呼ばれる独特の発音や省略形ですが、大人にも意味が分かる言葉がポツポツと増え、本当の意味での言葉のキャッチボールが始まります。

「お水、ごくごくしようね」「ポイしてきてね」と、この時期はママやパパも赤ちゃん言葉を積極的に使い、コミュニケーションを楽しみましょう。

【逆説的な視点からの解説】
「正しい発音を教えるために、赤ちゃん言葉(犬をワンワンと呼ぶなど)は使わない方が良い」という意見もありますが、実は赤ちゃん言葉特有の高いトーンや繰り返しのリズム(マザリーズ)は、赤ちゃんの脳が最も聞き取りやすく、真似しやすい音の構造になっています。赤ちゃん言葉でたくさん話しかける方が、結果的に語彙力が高まるといわれています。

【次へのアクション】
「わんわん、きたね」「ぶーぶー、はやいね」と、赤ちゃんの真似しやすい短い擬音語(オノマトペ)を日常の会話にたくさん散りばめてみてください。

5.単語が増え、2語文を話し始める(1歳半〜2歳頃)

ベビーカーの中から指差す赤ちゃん

1歳半を過ぎる頃になると、単語の数が爆発的に増え(語彙爆発)、やがて「ママ、きて」「ブーブー、のる」「これ、イヤ」など、2つの単語をくっつけた「2語文」を話し始める子が増えてきます。

自分の意思や要求を言葉で伝えられるようになりますが、発音はまだ未熟なため、「ママやパパには何と言っているか分かるけれど、他の人には暗号のように聞こえて分かりにくい」ということも多い時期です。

【先輩ママの体験談からの学び】
「児童館に行くと、他の子は上手におしゃべりしているのに、うちの子は私にしがみついて無言になってしまい落ち込みました。でも、家に帰ると堰を切ったようにおしゃべりし始めて…場所見知りだっただけだと気づきました」というエピソードがあります。外で話さなくても、安心できる家庭内で言葉が出ているなら全く問題ありません。

【次へのアクション】
子供が「パン、たべる」と2語文で話したら、「パン、食べるのね。美味しいパンだね」と、子供の言葉を一度受け止めてから、正しい文脈に少しだけ広げて返事をしてあげましょう。

6.文章を話し始める(3歳頃〜)

3歳頃になると、「昨日、公園で滑り台したの」など、単語の羅列ではなく、助詞(てにをは)を使った短い文章をペラペラとたくさん話せるようになります。発音もはっきりしてきて、ママやパパ以外の人が聞いてもスムーズにコミュニケーションが取れる幼児へと成長します。

赤ちゃんが早く話すようになる!親の関わり方4つのポイント

赤ちゃんの言葉の発達は、心(感情)の発達と深く関わっています。「自分の気持ちをこの人に伝えたい!」「伝わって嬉しい!」というポジティブな欲求が高まることで、言葉は自然と引き出されていきます。ここでは、親が意識したい4つの関わり方のポイントをご紹介します。

1.赤ちゃんの声に全力で反応する(笑顔のキャッチボール)

赤ちゃんを抱いて笑顔の母親

赤ちゃんは、自分の発した声に対してママやパパが満面の笑顔で反応してくれると、「声を出したらママが笑ってくれた!もっとやってみよう!」という強烈なモチベーションが芽生えます。

喃語などの意味がわからない声であっても、絶対に無視せず、家事の手を少しだけ止めて目を見て反応してあげましょう。言葉の正確さよりも、「あなたとのやり取りが楽しい」という安心感をベースに作ることが最優先です。

【家族全体の視点からの解説】
パパが仕事から帰ってきた時、「あーうー!」と赤ちゃんが話しかけたら、「お!パパにおかえりって言ってくれてるんだね、ありがとう!」と、ポジティブな意味づけをしてあげることで、家族全体のコミュニケーションが格段に明るくなります。

【次へのアクション】
1日5分だけで構いません。テレビやスマホを完全に消して、赤ちゃんと至近距離で見つめ合い、声のやり取りだけを楽しむ「おしゃべりタイム」を作ってみてください。

2.教えこまない!自然な声かけと実況中継を心がける

「早く話してほしい」という焦りから、絵本やフラッシュカードを見せて「これはリンゴよ。言ってごらん、リ・ン・ゴ!」と、早期教育のように何度も繰り返しテストをして教え込むことは、プレッシャーとなり言葉の発達にマイナスになることがあります。

赤ちゃんは、おむつ替えや食事の時、お散歩で風を感じた時など、日常の生きた体験とママの「言葉の実況中継」がセットになることで、自然に言葉を吸収していきます。

【独自視点からの解説】
無理に言葉を引き出そうと「これは何?」とテストばかりしていると、赤ちゃんは「間違えたらどうしよう」と萎縮して無口になってしまうことがあります。言葉は教えるものではなく、楽しい生活の中で「自然にこぼれ落ちてくるもの」と捉える心の余裕が必要です。

【次へのアクション】
おむつを替える時に、「スッキリしたね」「冷たいおしりふきだよ〜」「綺麗になって気持ちいいね」と、今していることや赤ちゃんの気持ちをひたすら実況中継してみましょう。

3.離乳食を通じて顎や口の筋肉を育てる

言葉をはっきりと発音するためには、口の周りや顎、舌の筋肉が十分に発達している必要があります。離乳食をモグモグ、カミカミして飲み込む一連の動きが、そのまま言葉を発音するための筋肉トレーニングに直結しています。

ただし、「早く話すように」と焦って、赤ちゃんのペースを無視して硬い離乳食を急いで進めるのは絶対にNGです。赤ちゃんの噛む力が追いついていないのにステップアップを急ぐと、丸呑み癖がついたり、食事が苦痛になり食べる楽しさが失われてしまいます。

【年齢別視点からの解説】
生後9ヶ月以降の手づかみ食べの時期に、少し大きめに切った柔らかい野菜スティックなどを自分の前歯で「かじり取る」経験をたくさんさせてあげると、唇や舌先の細かいコントロールが上手になり、結果的に「パ・バ・マ」などの破裂音が出しやすくなります。

【次へのアクション】
離乳食の時間は「口をしっかり閉じてモグモグできているか」を観察し、ママ自身が大げさに「モグモグ、美味しいね」と口を動かして見本を見せてあげましょう。

4.ママとパパ自身が日々の「会話」を楽しむ

赤ちゃんを抱く父親に笑顔を向ける母親を

ママやパパは、赤ちゃんの前で楽しそうに会話をしていますか?夫婦の会話だけでなく、実家に帰った時やママ友と会う時も、楽しそうに笑い合って話していますか?

親が楽しそうに話しているポジティブな空気を感じ取ると、赤ちゃんも「あの中に入りたい!」「声を出して交ざりたい!」と強く思いやすくなります。「赤ちゃんが話すのが遅い」と悩む時は、赤ちゃんに話しかけるだけでなく、まずは夫婦でその日の出来事を楽しくおしゃべりする姿を見せてあげてください。

夢占い:赤ちゃんが意味のある言葉を話す夢を見た!

妊娠中や子育て中に、赤ちゃんが夢に出てきて不思議な行動をとる…という体験をするママは少なくありません。夢占いにおいて、「赤ちゃんが出てくる夢」は基本的に生命力や新しい始まりを象徴する『大吉夢』とされています。

では、まだ話せないはずの「赤ちゃんがペラペラと話す夢」には、どのような深い意味が隠されているのでしょうか?

赤ちゃんが話す夢の持つメッセージ

夢の中で赤ちゃんが話した内容は、ママ自身の「抑圧された本心」や「未来へのヒント」を代弁しているといわれています。

【心理の深掘りからの解説】
夢の中の赤ちゃんは、「無垢な自分の心(インナーチャイルド)」の投影であるケースが多いです。例えば、夢の中の赤ちゃんが「もっと休んで」と言っていたら、それはあなた自身が無意識に休息を求めているサインです。また、自分と赤ちゃんが楽しく会話をしていた場合は、自分自身の心との対話がスムーズにいっており、精神的に非常に安定している証拠でもあります。

【次へのアクション】
赤ちゃんが話す夢を見たら、忘れないうちにメモを取り、「今の自分が本当に求めているものは何か?」と、自分自身の心を優しく労ってあげる時間にしてみてください。

※もちろん、「早く赤ちゃんの声が聞きたい!おしゃべりしたい!」というママの強い愛情と願望が、そのままストレートに夢として現れただけのハッピーなケースも非常に多いです。

赤ちゃんの言葉の発達に関するよくある質問(FAQ)

赤ちゃんの言葉の発達について、ママたちからよく寄せられる疑問にお答えします。

Q. 男の子は女の子よりも言葉が遅いって本当ですか?

統計的に見ると、言葉の出始めは男の子の方が少しゆっくりめな傾向があるのは事実です。女の子はコミュニケーションを司る脳の領域の発達がやや早いと言われていますが、これもあくまで個人差の範囲内です。3歳頃になれば男女差はほとんどなくなりますので、性別にとらわれずその子のペースを見守りましょう。

Q. テレビやYouTubeを見せすぎると言葉が遅れますか?

テレビや動画などの「一方通行のメディア」を長時間一人で見せ続けると、生きたコミュニケーションの機会が減り、言葉の発達に影響が出る可能性があります。しかし、絶対に見てはいけないわけではありません。テレビを見る時は親も一緒に見て、「ワンワン可愛いね」「楽しそうだね」と語りかけ、双方向の会話をプラスすれば立派な言葉の教材になります。

Q. 言葉を間違えて覚えてしまった時、訂正するべきですか?

例えば車を見て「ブーブー」ではなく「バーバー!」と言い間違えていても、「違うでしょ、ブーブーよ」と厳しく訂正する必要はありません。「そうだね、カッコいいブーブーだね」と、ママが正しい言葉で優しく言い換えて返事をしてあげるだけで、赤ちゃんは自然に正しい音を吸収して修正していきます。

Q. 兄弟がいると下の子は言葉が早くなりますか?

上の子がいつも話しかけてくれたり、上の子の真似をしようとしたりするため、下の子は言葉を話し始めるのが早い傾向があります。しかし逆に、下の子が指差しをしただけで上の子が「お茶が欲しいんだね!」と先回りして全てお世話をしてしまうと、「自分で話さなくても通じる」と学習してしまい、言葉がゆっくりになるケースもあります。

まとめ:焦らず、今の可愛いコミュニケーションサインを満喫しよう

赤ちゃんが意味のある言葉を話し始める時期は「1歳前後」が目安ですが、言葉のコップの大きさは本当に人それぞれです。周りの子が「ママ」と言えるようになると焦ってしまう気持ちもわかりますが、意味のある言葉が出る前の「あー」「うー」というクーイングや、手足をバタバタさせて喜ぶ姿、一生懸命に指差しをして何かを伝えようとする姿は、この時期にしか見られない貴重でかけがえのない宝物です。

「早く話して!」と結果を急ぐのではなく、赤ちゃんの拙いサインを一つひとつ拾い上げて、親子のあたたかい言葉のキャッチボールを心から楽しんでくださいね。ママとパパの笑顔と優しい声かけがたっぷりと注がれれば、赤ちゃんの言葉のつぼみは、きっと一番美しいタイミングでパッと花開くはずです。

この記事を書いたライター
小森ひなた

小森ひなた

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪