旦那の給料はいくらに関する記事

旦那の給料いくら欲しい?ギリギリ生活を助ける節約術15

旦那の給料いくら欲しい?ギリギリ生活を助ける節約術15

旦那さんの給料を上手に使うママの節約術をご紹介します。旦那さんの収入は多いほうがいいですが、そう簡単には増えません。旦那さんの給料がちょっと少なくても家族みんなでおだやかに暮らせているなら、生活を楽にしてくれる小さな工夫を考えたいですね。

マーミーTOP  >  夫婦・家族  >  旦那の給料いくら欲しい?ギリギリ生活を助ける節約術15

旦那の給料はいくらが理想?少ない収入を助けてくれる節約術15

月末になると「はぁ…」とため息をつくママがいるかも知れませんね。「給料日前でお金がない…今夜のおかずどうしよう…」「旦那さんの給料が少ない…もう少し増えたら生活に余裕ができるのに…」。その気持ち、痛いほど分かります。

旦那さんの給料は、そう簡単には増えません。であるなら、増えない夫の収入を嘆くより、旦那さんの給料が少しでも多く月末に残る方法を考えたいですね。旦那さんの給料がちょっと少なくても幸せに暮らしているママの節約術をご紹介します。ぜひ、お試しください。

旦那の給料はいくら?体験談

ナミコ
30代前半

30万あれば貯金ができる

一つ部屋に集まる家族のイラスト

夫と子どもと私の3人家族です。夫とは結婚して3年になります。夫の給料でまかなっているのは、家賃、食費、光熱費、通信費、子どもに関わる費用、医療費、被服費、その他雑費です。私の稼ぎが不安定なので、そこから貯金や予備費等を貯めるようにしています。

生活費をおさえるために、できるだけみんなで一部屋に集まったり、一緒にお風呂に入ったりして光熱費を節約しています。あとは、休日にドライブがてら道の駅へ行って、新鮮で安い野菜を買うようにしていることくらいでしょうか。ガソリン代は少々かかりますが、レジャーにもなって食費も助かりますよ。

夫の給料はひと月30万円あれば、私が働かなくても貯金ができるかなあと思うので、その辺りが理想です。夫が無理することなく、それくらいもらえたらいいんですけどね。

きっちゃ
40代前半

40万持ってきてほしい

旦那、私と小学生の娘の3人家族です。結婚して11年目です。旦那はやっと落ち着き今の仕事が3年目です。去年家を建てました。けど、この1年やっぱり住宅ローンは高いなと感じながらの生活です。

旦那の給料で、住宅ローン・光熱費・通信費に車のローン・保険などを払ったら、わずかに残るお金が食費です。安いスーパーで一週間分の食料を買い、節約しながらの毎日です。一週間で5000円の食費、もう少しおさえられたならと考える毎日です。

これから子供にもお金がかかるし貯金をしたいです。けど、今の旦那給料じゃギリギリの生活です。月に40万位もって来てくれたら、貯金も出来て少しは楽な生活ができると思うけど。後は、旦那の小遣いが減るのが一番の節約なんですけどね。

落花生ママ
40代前半

理想は2倍の40万

我が家は父親、母親、子供の3人家族です。夫はサラリーマン、そして私は専業主婦です。早いもので、結婚してからもう20年になります。

家計簿とは日々格闘している私ですが、夫の給料は、夫の小遣い以外はすべて生活費へ入ることになります。具体的には、食費が約5万円、光熱費と通信費が合わせて4.5万円、住宅ローンが月当たり6万円、保険が1万円、子供関連費用が2万円、日用品が2万円、その他出費として2万円で、貯蓄はほとんどできていません。転職して給料が下がってしまったため、毎月ギリギリもしくは赤字になっているような状態です。

生活費を抑えるためにしている工夫は、家計簿を毎月つけて生活費を見直すこと、住宅ローン借り換えの検討、そして菓子類などの無駄な出費をできるかぎり抑えるように自制することです。食費は元気の源なので削ることは考えていませんが、その分、外食は控えるようにしています。

夫がもらう理想の給料は40万円ですが、今のところ、到底叶わないと覚悟しておかなければなりません。なんと言っても今の給与のほぼ2倍ですから厳しいですね。

キャップ
32歳

80万もらってきてほしい

家庭菜園で作った野菜を持つ親子

結婚して7年、2人の子供をもうけ、家族4人で暮らしています。主人のお給料でまかなっている物の内訳は、食費や光熱費、住宅ローン、主人の母への仕送り、携帯代金や保険料。他には、主人は大学院に入り、長く研究を続けていたので、奨学金もまだ払っています。子供の学費は私が払っているので、後は月々の貯金です。

私が生活費を抑えるためにいつも心がけている事は、私が1人で家にいるときのお昼ご飯に、お金をかけない事です。近くのスーパーではなく、少し遠く離れたディスカウントストアで食材を安く抑えることです。

私たち家族は市民農園を借りていて野菜を育てています。自分たちで作った野菜はできるだけ捨てずに、葉っぱの部分まで美味しくいただくように料理をし、少しでも食費をうかせています。今の生活に不満はそれほどありませんが、月に80万円ほどもらってきてくれると理想だなと思うこともあります。

さゆり
30代後半

40万あれば同居が解消できる

夫の家族と私と子供1人の計6人で暮らしています。結婚と同時に同居がはじまりました。今年で5年目になります。

同居はとても不自由ですが、夫の給料は少なく、同居でないと生活していけません。生活費の内訳は、住宅ローンが月に10万円、子供にかかる費用は1万円、通信費が夫婦合わせて1万5000円ほどになります。そこに保険代や医療費、交際費などが毎月かかります。

食費や光熱費は同居をしている義両親に払ってもらい、支出を抑えています。生活費を抑えるために、スーパーでは見切り品を中心に買い、その日の献立を決め、ご飯を作っています。

日用品も一番安価な物を新聞折り込みでチェックして購入しています。しかし、節約ばかりではストレスでお金を一気に使ってしまう場合があり、対策として、年に一回、家族で旅行に行くようにしています。

収入が増えるのが一番良いのですが、できれば月40万円あれば、同居も解消できて独立できるので、夫に頑張ってもらいたいですね。

あおすけ
31

あと5万円増えるといいな

私は旦那さんと結婚してもうすぐ7年になります。現在は、旦那さんと子供2人の4人で暮らしています。家の方は旦那さんの実家で、昔、旦那さんのお母さんが住んでいて今はいないので、そのまま実家の方に住まさせてもらっています。

旦那さんの給料から支払うのは、保険、電気代、水道代、電話代、子供の費用、あとは太陽光とエコキュートのローンがあるのでそちらを支払っています。毎月の支払いが10万を越えるので結構苦しい月もよくあります。

子供にも、英会話の習い事などをさせている為、なかなか貯金などはできません。毎月支払いをしないといけない分を先に支払い、あとは次の給料日まであといくらで過ごすという計画を常にたてています。理想としてはあと5万でいいので増えるといいなとは思っていますが、現実はなかなか難しいですね。

まみー
20代後半

理想は高く1000万!

家計を考える主婦

主人・0歳の子どもと暮らす専業主婦です。結婚して5年、現在は妊娠と主人の転勤を機に退職をし、専業主婦をしています。専業主婦のため、食費や光熱費、保険料や貯金、子どもの費用等々、日々の生活費は旦那の給料のみで生活しています。

出産後はどんどんお金が出ていくんだろうなぁ、と不安が大きかったのですが、実際は出費はそこまでかさばらず、いまが貯めどき!と節約生活に日々励んでいます。出費はそこまでかさばらないといっても、出産により水高熱代はかなり増えました。

何が減ったかというと、外出・外食・交際費です。子どもが生まれる前は毎週のように外食・外出をし、月に2、3回は飲み会があり、かなり出費が多い家庭でした。子どもが生まれると、まだ小さく風邪などが怖いため遠出の外出や飲み会が減り、外食はほぼゼロになりました。

そのため、水光熱費が上がっても以前は月4万程度を占めていた交際費・外食出費が無くなったため余裕が出て、子ども貯金に回せています。また、市から子ども手当てなどもでるので、それももちろん子どもの教育のために貯金!

子ども中心の生活にすることで、意外と貯金をしながら生活ができているので安心しています。ただ、旦那の給料がもっと高ければ、今は我慢せざるを得ない自分のオシャレにもお金がかけられるので、理想は高く1000万以上は欲しいなぁと思っています。

きりん
31歳

35万が理想

家族構成は旦那・私・子供(2歳男の子)の3人、結婚して5年です。生活費の内訳は、食費と日用品で3万5000円、家賃(駐車場・共益費込)5万4000円、光熱費1万3000円、子供の費用(おむつ・服など)1万2000円、遊興費(外食・交通費など)1万円、保険(生命・医療・学資)4万5000円、おこづかい1万5000円(旦那1万・私5000円)、通信費1万8000円、貯蓄2万~3万円です。

いつもギリギリですが少しでも貯蓄したいので、特売品をチェックしてスーパーを何軒かまわります。子供の服やおもちゃは、ほぼ姉達の子供のお下がりを使用しています。外食もクーポンが使えたり、割引キャンペーンを実施している所を利用します。

外出先は、無料のイベントや公園、キッズスペースが主です。部屋の電気やエアコンも、限界までつけません。子供にお金がかかるので理想の給料は、30万~35万くらいです。

りりまま
30代後半

40万あると生活が楽

我が家は43歳会社員の主人と39歳専業主婦の私、中学1年の息子と小学5年の娘の4人家族です。主人とは結婚して15年。主人の給料で担う生活費の内訳は食費、光熱費、住宅ローン、子供の費用(上の子は私学のため学費、下の子の塾代、二人分の学資保険等)、建物に対する地震保険、駐車場代で残りはすべて貯金に回してます。

生活費を抑えるために、日頃の食費に関して特に気を遣う私。できるだけスーパーに行って特売品や値引き品中心に買い物をし、お菓子などの嗜好品は極力買わないようにしています。

また、1回の買い物の目標金額を設定して、それ以内でおさまるように工夫しています。主人の給料は現在手取りで30万ちょっとですが、あと10万円増えて40万円位になると生活が楽になると思います。

マリー
30代前半

30万は欲しい

家と夫婦

夫、4歳長女、0歳次女の4人家族です。結婚して5年になります。私は結婚するときに仕事を辞めたので、いまは子育て中の専業主婦です。生活費は旦那の給料で毎月まかなっています。

いまはアパートなので、家賃、駐車場代、食費、光熱費、保険料、上の子の幼稚園代、上の子の習い事費用、旦那と私のおこずかい、下の子のオムツ代、交際費、ガソリン代などその他生活費をすべて旦那の給料から出しています。

車はワゴン車と軽自動車を所有しています。家を建てる予定なので貯金をしたいところですが、上の子が幼稚園に入ったら幼稚園にもっていかれて毎月ぎりぎりの生活です。

お金があると使ってしまうので生活費をおさえるために、毎月決まった金額で収まるように、食費と日用品を封筒で管理するようにしています。交際費はなかなか削れないので、削るとしたら食費と日用品くらいです。旦那の理想の給料は手取りで30万円は欲しいです。

あさ
40歳

年収800万に上がると助かる

私・夫・娘の3人家族です。結婚してからもうすぐ10年になります。私は出産を機に退職し、今は専業主婦なので、旦那さまの給料から全ての生活費を担っています。家賃・光熱費・住宅ローン・その他生活費など。子どもの貯金も毎月5000円コツコツ貯めています。

子どもが幼稚園に行くようになり、家計が多少厳しくなりました。毎月の保育費の他に、指定の制服やグッズなど、また、行事ごとにプロの方が撮影した写真代など。

生活費が多少苦しくなってきたので、今私はクラウドソーシングサービスを利用して在宅ワークをしています。本当はパートに出たいのですが、幼稚園の行事が不定期に行われるため、定期的な時間の確保が難しく、また長期休暇あるので、お金を稼ぐにはこの方法しかありませんでした。

旦那さまからのお給料が安い!とは思っていませんが、年収で800万ほどまで上がると助かるのになぁと思います。

ひかる
20代後半

30万あれば悠々生活

主人、私、娘の3人家族です。結婚して4年目になります。主人のお給料からは食費・光熱費・雑費・外食費用・貯蓄などをしています。家計も貯蓄関係も私がすべて管理していますので、主人はノータッチです。

娘の将来のためにも、少しでも多く貯蓄をしたいので、無駄なものを極力買わないように献立を1週間ごとに決め、週末に一気に買い物をして節約しています。家計簿もつけているので無駄が一目瞭然で分かり、翌月から出費を控えめにするようにします。

子供がまだ小さいので、手取りで30万円ほどあれば悠々と生活できるだろうなと思います。我が家はもう一人子供を希望してますので、これからも節約を意識して生活していきたいと思っています。

ゆうママ
38才

40万は欲しいところ

パソコンを見ている家族

我が家は主人、私、子供2人の4人家族です。結婚して9年になります。主人はいわゆる大企業で働いています。全国や海外に支店があるので転勤族です。いつ引っ越すことになるかわからないのが不安なこともありますが、その代わりに福利厚生や給料はいい方で、住宅も今は借り上げ住宅に住んでいるので会社が負担してくれています。

家賃がないというのは大助かりで、生活費は主人の給料で間に合っています。子供がまだ小学生と幼稚園児なので、転勤があってもついていけるのですが、子供が大きくなると学校のことがあるので単身赴任も考えなくてはいけないと思います。

食費を抑えるために、外食は月に1回程度にしています。断捨離をしたことでものが減ったので、ものを買うときには本当に必要なのか考えるようにしています。家のものが少ないと物欲がなくなったようで貯金が増えてきました。主人の給料の理想は手取りで40万円は欲しいところですが、今の給料でも満足しています。

まなママ
30歳

今よりプラス5万円欲しい

我が家は4歳と2歳の2人の子どもがいる4人家族です。夫とは結婚して5年になります。私は子どもが産まれてからずっと専業主婦ですので、夫のお給料で生活しています。夫の給料も変動があり、今では生活費が足りず、貯金を切り崩して生活しています。

毎月かかる出費は、食費・消耗品費・水道光熱費・住宅ローン・ガソリン代・保険料・子供の費用・通信費等があります。貯金をしたくてもできていないのが現場です。むしろマイナスなので、先述しましたが貯金が減っています。

生活費を抑えるためにしている工夫は、やはり外食を減らすということです。ついつい休みの日には外食しがちですが、我が家ははやめにお昼御飯を家で済ませてから出かけ、夕方には戻ってくるという過ごし方です。夫には頑張って働いてもらっているので贅沢は言えませんが、今よりプラス5万円くらいお給料をもらえるようになると私は助かります。

お好み焼き
30代後半

理想の給料は30万

子ども2人と夫婦の4人家族です。小学生と未就園児がいます。結婚して11年目です。生活費の内訳は賃貸の家賃、食費、光熱費、通信費、車の維持費、子どもの費用、子どもの学資保険、貯金、医療費などです。

子どもも医療費がかかる地域です。冠婚葬祭費も結構な出費です。車は田舎なので必要です。来年は2人目の子どもが幼稚園でますますお金がかかります。私立な幼稚園しかないのでけっこう辛いです。食費を抑えるために少しでも安いお店で買っています。

子ども服は、フリマアプリなどで買ったり売ったりしています。家の整理を兼ねて物を売って、そのお金で必要な物を買っています。かなり便利だと思います。夫の理想の給料は手取り30万くらいです。なかなか出費が多く、マイホームは夢のまた夢です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク