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赤ちゃんのママ大好きアピールがかわいすぎるエピソード15

赤ちゃんのママ大好きアピールがかわいすぎるエピソード15

赤ちゃんのママ大好きアピールが止まりません!赤ちゃんはママが大好きなので、いつでもどこでも好きすき光線を発しています。

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赤ちゃんのママ大好きアピール!先輩ママ15人のキュンポイント

赤ちゃんはママのことが大好き。いつもママのことばかり見ているから、ママの姿が見えなくなるとさみしく泣いちゃいます。でも、ママを見つけると嬉しくなって、思わずニコニコしちゃうんです。

そんな我が子の姿を見ていると、やっぱり「うちの子が一番カワイイ!」と感じてしまうママは多いはず。ここでは、そんな赤ちゃんが見せる微笑ましい「ママ大好きアピール」をご紹介します。

世の中のママたちは、赤ちゃんのどんな「ママ大好きアピール」に萌えているのでしょう。それでは、先輩ママ15人の体験談をご紹介します。

「私じゃなきゃダメなのよね♪」ママ大好き赤ちゃんの可愛いエピソード

ゆうちゃん
26歳

私にだけくれる特別な笑顔

ママを追いかけて来る赤ちゃん

初めて大好きアピールをしてくれたのは2ヶ月頃。夫が抱っこしていても、ずっと私を目で追ってくれました。嬉しくて無駄にウロウロしてました。

可愛いのは一人座りできるようになった頃。部屋の扉を使って「いないいないばあ」をしたら、私の顔がちょっと見えただけですごい笑顔を見せてくれたのが可愛過ぎました。

8ヶ月になった今も声をあげて笑ってくれます。ただ、困るのは家事をしている時もハイハイでどこまでも追いかけて来ることです。

私がいないと嫌で近くに来てくれるのは嬉しいのですが、洗濯物をたたんでいる時もハイハイで突進してきて一生懸命私によじ登ってきます。

可愛いけど、家事が進まなくて困ってしまうので、「ちょっと待ってね。これ終わったら遊ぼうね」と言って一人で遊んでてもらいます。

といっても理解できていないので、すぐに追いかけて来ます。最終的にはベビーベッドやサークルの中で待機してもらうことに。

家事が終わって「遊ぼう」と言いながら、抱っこする時に見せてくれる笑顔がまた可愛くて、おかげで家事をこなすスピードが速くなりました。

はなめぐ
28歳

ママが抱っこするとぴたり!と泣き止みます。

娘は生後2カ月のときから人見知りをして、私以外の顔を見るだけで大泣きしました。

娘はとにかく私が大好きだったようで、私が声かけしたり抱っこしたりすると、ピタリ!と泣き止んでニコニコしていました。

私の顔をじぃ~っと見ては、他人と見比べて、やっぱり私にだけニコニコする姿はとてもかわいらしかったです。

特に、髪の毛が大好きで、触るだけで寝ちゃうこともしばしばありました。おかげでいつも私の髪の毛はボサボサでしたが…。

眠るときにも私の髪の毛を触りながら眠るのですが、私が「痛いからやめてね」とお願いした際、残念そうに自分の髪の毛を触りながら眠る姿は何とも微笑ましかったです。

結局3歳まで私の髪の毛を触る癖がありましたが、今ではそんな癖もなくなり、私以外の人ともおしゃべりや遊びをして毎日楽しく暮らしています。

ひかる
20代後半

怒った時にチューをしてくるので困っています

人見知りが始まった5か月頃に、主人が抱っこすると嫌がるようになりました。

私が抱っこすると、それまで泣いていた娘がピタッと泣き止み、ギュッとされた時はキュンときました。ママじゃないとダメなんだなと思うとたまらなく愛おしく感じました。

1歳3か月で断乳をしたのですが、それと同時に娘の私に対するスキンシップも一気に変わりました。

それまでは甘えたい時はおっぱいだったのが、ギューとしがみついてくるようになったんです。その行動は今でもしてくれますが、イライラしていても一瞬で吹き飛んでしまうくらい嬉しい瞬間です。

しかし、その反面心配なところもあります。娘がいけないことをして私が怒ると、必ず娘は私にチューをしてくるのです。

それで喜んでしまう私が悪いのですが、なにせ女の子なので、そんな時は「誰にでもしたらダメだよ~」と今から言い聞かせています。


41歳

ママの耳が大好き!

ママに抱っこされ寝ている赤ちゃん

0歳の息子を抱っこして娘の幼稚園の行事に参加していた時、男の子のママたちが「男の子って甘えん坊でかわいいよ」と口を揃えて言っていました。

そして、我が子も生後6ヵ月頃から「ママ大好きアピール」が始まりました。それは私の耳を触りまくるというものでした。

抱っこしていて眠くなると、いつも両手で私の両耳をつかみ、耳の上から下まで小さい指でつかんだり引っ張ったりしながら、そのまま眠ってしまいます。

への字口になって泣き出した時には、泣きながらも耳をもみもみするのがすごくかわいいです。

でも、夜の寝かしつけの時や夜中にぐずった時は、添い寝している私の耳を触りさらにその手が顔全体をいじりまくるのです。

コンタクトレンズをしている私の眼にあたったり、細い指が鼻の穴に突っ込まれたりで大変。思わず「痛っ!耳だけにしてよっ!」と小声ですが、普通に怒鳴ったこともあります。

でも、反対隣にパパが寝ていても、パパの顔は触らず私の耳や顔を触るので、やっぱりママのほうがいいのかなと思うとちょっとうれしいです。

すぅす
25歳

慣れないズリバイで来てくれた娘の姿に感動

娘が初めてママ大好きアピールを始めたのは、初めてズリバイができるようになった時のこと。

まだまだ慣れないズリバイで私の元に一生懸命に寄ってきて、私の体にピトーっと頭をくっつけて甘えてきてくれるようになった事です。

そして、甘えながら私と目を合わせてニコーッと笑ってくれた時、思わず可愛い!と感じました。

まだまだ6ヶ月なのに、自分の意思で一生懸命私の元に進んできてくれた事と、私に甘えてきてくれた事が、涙が出るほどに愛おしく可愛かったです。

一番困ったママ大好きアピールはやはり後追いです。私の姿が少しでも見えなくなると火がついたように号泣し何をするのにも時間がかかってしまい本当に大変でした。

キッチンにまでズリバイでついてきて足元で泣かれたのは、危険なのもあってとても困りました。

そんな時の声かけは「終わったらいっぱい抱っこしてギューしてあげるからね!もうちょっと待っててね。」と声をかけました。

そして終わった後はたくさん抱っこして、時間をかけてひたすら娘と触れ合う事を心がけました。

ひなこ
25歳

少し離れるとギャン泣きです

今、もうすぐ生後7ヶ月になる娘がいるのですが、5~6ヶ月くらいからパパとお風呂大好きだったのに、急に泣くようになって、何をするのもママじゃないと嫌になりました。

最初は大変でしたが、パパがあやしたり、おもちゃを渡したりしてごまかせてたんですけど、最近は特にすごいです!

ずり這いができるようになってからは、泣きながら私のところに来るんです!

しかも、来た時には頭にびっしょり汗をかいているので、必死で来たんだなと思うと可愛いすぎます。本当に可愛いです。

ただ、洗い物など家事をしてるときは困っちゃいますね。ちょっと待ってねって声はかけてるんですけど、赤ちゃんなのでおかまいなしです。

そんなときは旦那にお願いするか、いないいないばあかアンパンマンを見せています。それでもダメだと、家事を旦那にかわってもらったりしています。

けど、今しかないし、可愛いのでたっぷり味わっておかないと、と思いながらたくさん抱っこしています♪

やっこ
30代前半

トイレの前で号泣する娘

泣いている赤ちゃん

娘が「ママ大好きアピール」を始めたのは7ヶ月の頃です。

自宅ではいつでもどこへでも母親の後をついてきて、家事の用事等で姿が見えなくなると泣き出す……という、典型的な後追いが始まりました。

そして、外出時には、常にママとくっついていないと嫌がります。例えば、児童館だと1メートルでも離れれば手足をバタバタさせて猛烈なハイハイで追いかけてきます。

私を求めて一生懸命にハイハイする姿はとても可愛いですし、大好きな娘にできる限り応えてあげたい!と思うのですが、唯一困ったのは、私が腹痛になり、お腹を下した時のこと。

私はトイレに数十分間こもらねばならず、娘はトイレの扉の前でギャンギャン泣き続けて、とても困りました……。

トイレの床に赤ちゃんを座らせておくわけにもいかず、かといって抱っこすることもできません。

「すぐに行くよ~」「待っててね~」と声掛けしたり、歌を歌ってあげたりしましたが、殆ど効果はなく、可哀想なことをしました。

はる
21歳

腕や足などにスリスリしてきます

初めてアピールをしてきたのは10ヶ月ぐらいの時でした。寝返りも打てるようになり、ちょっとずつ足の力で前に前に進むこともできるぐらいの時でした。

最初は私が邪魔なところにいるのかなと、ちょっとずれてみたりしていたのですが、私が避けたところにまたちょっとずつ進んできて、顔を腕などにスリスリしてきました。

マンママンマと言いながらスリスリしてくるので、それがとても可愛くて、ついついまた離れて、すり寄ってきてくれるのを待ったりしていました。

ご飯を作る時も足にスリスリしてきていたので、危ないからあっちで待っといてと言うと、よりスリスリしてきたりしたので、可愛くもちょっと困ったスリスリでした。

スリスリをなかなかやめてくれない時は、ぬいぐるみを渡してこの子にスリスリしてあげてねと言うと、分かったかのようにぬいぐるみを抱っこしながらスリスリしていたのが、とても可愛かったです。

りこ
20代後半

私を独り占めしたくて嫉妬する娘

私は、ちょうど結婚と出産がピークのタイミングだったので、地元には我が子の同級生が5人もいます。

ですので、よくママ会をして、みんなで子育ての相談やたわいもない話をしながらストレスを解消しています。

そんなママ会をしている時のこと。たまたま友達の子供を抱っこしていたら、その姿を見た娘が一目散に私のところに歩いてきたのです。

当時、1歳になる前だったのですが、まさかこのような嫉妬心があるとは思ってもいなかったので、とてもびっくりしました。

それからというもの、2歳を目前にしても私が友達の子供を抱っこすると、私をめがけて一目散に走ってきて、ひどい時には抱っこしている友達をおろそうと泣きわめきます。

私を母として見てくれていることに幸せを感じますが、現在、二人目がお腹にいるので、さすがにこの状況はまずいなと感じています。

娘にはたくさん大好きだよと言葉にして伝えて、なんとか生まれてくる赤ちゃんに対して嫉妬心が生まれないようにしています。

ひちさん
32歳

ママママママ?毎日ママ?です

赤ちゃんを抱っこしてキッチンに立っている赤ちゃん

ママっ子だと感じたのは一歳前後です。私がキッチンに立って見えなくなると、「マママママ?」と叫んで探し回ります。

そして、私を見つけると、嬉しそうに笑顔で「抱っこ!」って言うので、必ず抱っこします。

一度抱っこすると、納得するまでしばらく抱っこしていないといけないので、家事は一旦休み。おかげで、なかなかやりたい家事がはかどりません。

その抱っこ?がいつまで続くのかと考えるとたくさん抱っこしておかないと、ママを求めてるんだからとたくさん抱っこしてます。

一番困ったのが揚げ物をしている時にママ抱っこ?と言われる時です。手が離せないし抱っこしながらの揚げ物は危険。

でも、ママじゃなきゃダメなんだから、今この子はママを求めてるんだからと思い直して、「ちょ待ってね」と言いながら火を止めて抱っこします。

ポイコ
35歳

ママが好きすぎてガブリ!

赤ちゃんが初めてママ大好きアピールを始めたのは1歳頃です。離れていても千鳥足で寄ってきて、チュッとしてくれるようになりました。

ほっぺや口にキスしてくれます。おでこにキスされた時は面白くて笑いました。なんでおでこなのかなと驚きました。でも、思わず可愛いと思いました。

一番困った大好きアピールは、普段はただキスだけで終わるのに、どんどんエスカレートしてくると、ペロペロからがぶり!とかじってくることです。

最初、チュウがくすぐったくて大笑いしていると、喜んで、ベーッと舌を出してきました。それは嫌だったので、「嫌だー」と騒ぐと喜んでガブリとされました。

興奮していて加減が分からないのか、ものすごく痛かったです。肩とか硬いところもかじってくるのは本当に困りました。

その時は、お気に入りの車のオモチャを出して、気をそらしてやめさせました。

ミント
36歳

泣きながらしがみつく姿がかわいくて

子供が1歳頃のことです。普段の生活の中では、それほどママ大好き!と表現してくる子ではありませんでした。

当時、外出の時にはいつも抱っこ紐を使用していて、子供を下ろそうとするとよく泣かれました。

まだ話せない時期で表現が豊かではなかったのですが、ママから離れたくない様子でしがみつくのです。

泣きながら、もう少し抱いていて欲しいとアピールしてくる子供の姿に戸惑いながらも、とても嬉しくて、可愛いと感じていたのを覚えています。

赤ちゃんは話せなくても、仕草だけでママ大好きという子供の気持ちは伝わってきて、親子にとって、抱っこの時間は大切なのだと実感としました。

忙しい時や、外出中に泣かれてしまうと困ることも多々ありましたが、周囲にいる方から「ママ大好きなのね」「離れたくないよね」と子供に声をかけて頂くと嬉しかったです。

泣かれてしまう時は、また後で抱っこしようねと声をかけていました。

みゅう
32歳

やっとママ!ママ!

怒っている赤ちゃん

ママの後追いをお友達がし始めている頃、うちの子はあまりママに対する執着が少なめで、後追いもなく他の人に抱っこされても全然大丈夫でした。

しかし、1歳のお誕生日を迎えてパパと言えるようになった頃、ママではなくずっとパパとしか言いません。

私が別の場所に行こうとすると、「パパ!パパ!パパーー!」と両手を伸ばして、私の方に近づいてくるように。私が抱っこするまで泣き続けます。

そして、トイレなどに入った時は扉をどんどん叩き、パパ!パパと泣き叫びます。

トイレのドアを開けると、私が目の前から一瞬いなくなった事に腹を立てているかの様に、口をすぼめて怒ったような顔をします。

喜怒哀楽が非常に出てきたのでとても表情豊かで分かりやすいです。そんな、息子も最近やっとママ!ママ!ママー!と叫べるようになりました!

エグトモ
30代前半

ママがいないとすぐに愚図り泣き

現在1歳2ヶ月の坊やと毎日一緒に過ごしていますが、これがまた極めてヤンチャで悪戦苦闘中。

坊やがママ好きって言ってくれているのかなって感じたのは、歩きだし始めた11ヶ月の時。

実家の祖母を病院に連れていく事になり、坊やを姉に預けることに。4時間後、家に戻り駐車場にいるママの顔を見たとたん、窓越しに泣き声が聞こえるではありませんか。

それまではお利口さんで遊んでたと言う話を聞き、あぁママのことをちゃんと理解してるんだ!ママがいなくて寂しかったんだ!と、間髪入れずにムギュッって抱きしめました。

日々の生活の中で、毎日欠かせないのがお昼寝の時間。

添い寝して一緒にスヤスヤ眠りたいのは山々だけど、ママは家事がまだ残っているから、坊やが寝たらそっと部屋を抜け出すんですが…

30分も経たないウチにグズリ出す。すかさず添い寝してトントンしたら、安心して眠りにつく。

ママが居なくなると分かるみたいですね。たまには家事を放棄して一緒にお昼寝してみましょうかね。

のりちやん
31歳

髪の毛をさわりたがる

夜眠るときやねむくなった時には、必ずママの髪の毛をさわります。指先に髪の毛を巻きつけて、鼻の下で遊ぶことも。

ソファーで、くつろいでいる時もママの髪の毛をさわらせて、と言って寝転んできます。その仕草が本当にかわいいです。

髪の毛にさわりたくなったら、眠くなったサインです。でもママが、髪の毛を結んでいると、髪の毛に触れず。残念そうにするところも何とも可愛いです。

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この記事を書いたライター
小森ひなた

小森ひなた

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪