子供の印鑑の選び方ガイドに関する記事

子供の印鑑はいつ作る?銀行印・実印の違いと、出産祝いにもおすすめの一生もの厳選3選

子供の印鑑はいつ作る?銀行印・実印の違いと、出産祝いにもおすすめの一生もの厳選3選

「子供名義の通帳を作りたいけれど、親の印鑑と共有しても大丈夫?」と迷っているママ・パパ必見!この記事では、親の銀行印を共有するリスクや、子供専用の銀行印を作るメリットを先輩ママの体験談を交えて解説します。さらに、印鑑のサイズ(12.0mm~15.0mmが目安)や、偽造されにくい書体(篆書体・印相体など)、結婚後も長く使える「名前のみ」の印鑑の魅力まで、一生ものの印鑑を選ぶためのポイントを網羅しました。

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子供の印鑑はいつから?出産のプレゼントにもおすすめの選び方と厳選3選

子供の印鑑について疑問を持つ主婦

近年、子供の健やかな成長の節目に「一生ものの印鑑」を作ったり、プレゼントとして贈ったりする家庭が増えています。赤ちゃんの誕生を記念して、ご両親や祖父母からお祝いのファーストギフトとして贈ったり、もらったお祝い金を管理するための「子供名義の銀行口座」を開設するために、急遽子供の印鑑が必要になることも多いでしょう。

ただ、いざ印鑑を作ろうとすると、「用途によって銀行印や実印などの種類があるけれどどれを作ればいいの?」「書体やサイズはどう選ぶべき?」「女の子は下の名前だけで作った方がいいの?」など、色々な疑問が湧いてきますよね。

そこで今回は、子供の印鑑について、どんなときに必要になるのか、最初に用意するべき印鑑の種類や、作成するときの注意点、そしてプレゼントにぴったりのおすすめの印鑑3選などを詳しくご紹介します。最近は名前に次ぐ「ファーストプレゼント」としても注目度が高い印鑑。子供の将来の幸せや豊かさを願う気持ちを込めて、大人になっても長く使える一生ものを贈りましょう。

子供に印鑑は必要?作るメリットとタイミング

お年玉を持つ子供達

「そもそも子供が小さいうちに、本人専用の印鑑なんて必要なの?」と思う人もいるかもしれません。確かに、子供自身が自分の意思で印鑑を押す場面は、成人するまでそう多くはありません。そのため、子供用の印鑑は「将来、大人になっても使えるように親が準備して贈るもの」という位置づけが一般的です。

また、将来子供が大きくなったときにまとまった額のお金を渡せるようにと、親が子供名義の銀行口座を開設することがあります。出産祝いのお金やお年玉、毎月振り込まれる児童手当などを、生活費と混ざらないように親の口座とは分けて貯めておく家庭は多く、その際には子供の口座専用の「銀行印」を用意しておくのがスマートであり、防犯上も安全です。

【新規追加】子供名義の銀行口座開設の基本知識

子供の印鑑を作ったら、さっそく銀行口座を開設してみましょう。未成年の子供名義の口座は、親(親権者)が代理で窓口に行って開設することができます。一般的に必要な持ち物は以下の通りです。

  • 子供の本人確認書類(マイナンバーカード、健康保険証、住民票など)
  • 親(来店者)の本人確認書類(運転免許証など)
  • 親子関係がわかるもの(母子手帳、住民票など)
  • 子供用の銀行印

小さな頃から少しずつ貯めた通帳の記録は、親から子への愛情の証にもなります。将来、進学や一人暮らしを始めるタイミングで「この印鑑と一緒に大切に使ってね」と手渡すシーンを想像すると、印鑑選びも楽しくなりますね。

子供の印鑑は「印鑑登録(実印)」できるの?

ブレザーを着た女子学生と黒板のイラスト

「どうせ立派な印鑑を作って子供に持たせるなら、実印にして印鑑登録まで済ませておこう」と思うパパやママもいるかもしれませんが、子供の場合は大人とは少しルールが違います。

そもそも印鑑登録(実印)とは?

土地やマンションなどの不動産取引、自動車の購入、遺産相続などにおいて、重要な契約書を交わしたり官公庁で諸手続きをしたりするのに必ず必要となる印章のことを「実印」と呼びます。そして印鑑登録とは、この実印が間違いなく本人のものであることを公的に証明するために、居住している市区町村の役所に登録する手続きのことです。役所に登録を済ませていないと、どんなに立派な印鑑でも実印としての効力は持たないため、実印を「登録印」と呼ぶこともあります。

具体的な手続きとしては、運転免許証やマイナンバーカードなどの顔写真付き本人確認書類と、登録する実印を持って自治体の役所で申請します。登録が完了すると「印鑑登録証(カード)」が発行されるので、実印とともに大事に保管しておく必要があります。

何歳から印鑑登録できる?

もし子供用に実印を作成して登録したい場合、子供の年齢に注意が必要です。なぜなら印鑑登録の制度は、届け出をする自治体に住民登録をしている「満15歳以上の人」でなければ登録できないと法律(条例)で定められているからです。そのため、0歳の赤ちゃんや小学生のうちに立派な印鑑を作ったとしても、15歳の誕生日を迎えるまでは実印として役所に登録することはできません。

子供におすすめの印鑑の種類は実印?認印?

印鑑は、用途によって「実印」「銀行印」「認印」を使い分けることが望ましいとされています。

よく使う印鑑の種類

  • 実印

自治体に登録した、法的な効力が最も高い印鑑を指します。重要な契約時にのみ使用します。

  • 銀行印

口座開設の際に、銀行などの金融機関に提出・登録する届出印です。財産を守る重要な印鑑です。

  • 認印

日常生活でよく使う、回覧板や荷物の受け取りのサイン、職場での簡単な意思確認のしるしとして使う印鑑です。主に「シャチハタ」と呼ばれる朱肉の要らないインク内蔵型ゴム印や、安価な三文判を使います。

では、子供に初めて贈る印鑑としては、どれが適しているのでしょうか?

最初は「銀行印」で作るのが絶対おすすめ!

印鑑と銀行通帳

子供のためのファースト印鑑として最初に作るなら、間違いなく「銀行印」がおすすめです。実印は前述の通り満15歳以上でなければ登録ができませんし、実際に車や家を買うために必要になるのも成人してからのずっと先の話です。一方の認印なら、家族で共有しても差し支えありませんし、100円ショップなどでも手に入るため、わざわざ高価なものをオーダーメイドで作る必要性はあまり感じません。

銀行印は、子供名義で銀行口座を開設する際にすぐに必要になります。子供の口座は児童手当の受け取りなどで、赤ちゃんのうちから作ることが多いため、「せっかく作るならすぐに実用的に使える」という点で銀行印に勝るものはありません。将来その口座を子供自身に管理させるとき、通帳と一緒に意味のある贈り物として渡すことができます。

子供名義の口座で「親の印鑑」を使い回すとどうなる?

「子供名義の口座を作りたいけれど、わざわざ子供の印鑑を作るのは面倒だから、親の銀行印を使い回せばいいかな?」と考える方もいるでしょう。確かに口座開設自体は親の印鑑でも可能ですが、あまりおすすめできません。

銀行印は親と共有しない方がいい理由

親の印鑑と共有してしまうと、万が一紛失した際に、親の口座も子供の口座も両方とも手続きが必要になり非常に面倒です。また、いずれ子供が成人して通帳と印鑑を託すときに、「これは親の印鑑だから」と、わざわざ届出印の変更手続きを子供にさせなければなりません。さらに、親に万が一の事態(急死や自己破産など)が起こったとき、同じ銀行印を使っていると「実質的には親の資産である(名義預金)」と見なされてしまい、相続税の対象になったり、子供にスムーズにお金が渡らなくなってしまったりするリスクもあり得ます。

のびのび
48歳

初めから子供専用を作っておけばよかった

1万円が入ったお年玉のぽち袋

息子が大学に進学するまで、小さい頃はいただいた1万円以上のお年玉や入学祝などはすべて親が預かり、息子名義の通帳を作って「親の銀行印」を共有して管理していました。普通預金だけでなく定期預金もあり、実家が遠方なため毎年かなりの額が貯まりました。それを大学進学時に渡すことになっていたのです。

子供が小さい頃は専業主婦でしたので親の印鑑での管理で何の問題もなかったのですが、子供がいざ進学のために家を出る時期がきたら、入学準備やら引っ越しやら色々と忙しい中、改めて息子用の印鑑を作りに行き、平日の昼間に銀行へ行って届出印の変更手続きをするという雑事まで増えてしまいました。どうせ最後には本人用の印鑑が必要になるのだから、赤ちゃんの頃にさっさと作って別々に管理しておけばよかったと激しく後悔しました。

後々のリスクや事務手続きの手間を回避するためにも、子供名義の口座を開設するタイミングで、子供専用の印鑑を用意してあげましょう。

失敗しない!子供用の印鑑の選び方のポイント

子供の印鑑をオーダーメイドで用意する場合、書体やサイズ、彫る文字をどのように指定すればよいのでしょうか。長く使える印鑑を選ぶためのポイントをご紹介します。

印鑑の「書体」に込められた意味

銀行印や実印として人気があるのは「篆書体(てんしょたい)」「印相体(いんそうたい)」です。

篆書体は、一万円札などの日本の紙幣に捺印されている印章にも使われている伝統的な書体です。文字の線が均一で美しい曲線を描いており、偽造されにくく独特の風格と高級感があります。
印相体(吉相体とも呼ばれます)は篆書体をベースにデザイン性を高めたもので、枠のフチに文字が接するように太く彫られます。さらに可読性が低いため防犯性が非常に高く、「八方に広がる線が縁起が良い」とされ、銀行印や実印に最もよく選ばれる書体です。
そのほかに、比較的判読しやすく、親しみやすい丸みのある「古印体(こいんたい)」が認印などでよく選ばれます。

子供の印鑑のベストな「サイズ」の目安

印鑑の専門店や銀行のホームページなどを見ると、一般的な銀行印のサイズは男性が「15.0mm~16.5mm」、女性が「13.5mm~15.0mm」とされています。「子供用だから、小さくて可愛い10.5mmくらいがいいかな?」と思うかもしれませんが、大人になっても使うことを考えると、子供用だからといってあえて小さめにする必要はありません。彫る名前の字数や画数によっても、綺麗に見えるベストなサイズは変わってきます。

印鑑は、どれが何の印鑑か区別しやすくするためにも「実印を一番大きく、銀行印を中間のサイズ、認印を一番小さくすると良い」と言われています。後々子供本人が実印や認印を作ることも考えると、銀行印としては「12.0mm~15.0mm」あたりが一つの目安になるでしょう。

ヒノキ風呂
35歳

子供の印鑑は「大きすぎない銀行印サイズ」が実用的

一緒に家から学校や仕事に向かう家族

私が社会人になる時、実家の母から立派な印鑑と通帳をもらいました。その印鑑は通常「実印」として使うようなかなり大きなサイズ(16.5mm)だったので、家を買うなどの重要な契約書類には使用しましたが、実際にはそれほど大きく重い印鑑を日常的に使う機会はなく、普段はほとんどシャチハタを使っていました。

一方、母からもらった通帳の届出印は、なんと安物の三文判でした。だから結婚した時に、比較的よく使う銀行の届出印を「母からもらった立派な大きい印鑑」に変えようとしたのですが、銀行印としては大きすぎて窓口で出すのがなんとなく仰々しく、使い勝手が悪く感じました。

その経験があったため、うちでは子供が生まれてからすぐに「実印よりは小さめで、でもしっかりとした13.5mmの銀行印」を作り、子供たちの通帳にはその実用的なサイズの印鑑を使っています。

将来を見据えて「苗字」にするか「名前」にするか

子供の印鑑を彫る際、「フルネーム」「苗字のみ」「名前(下の名前)のみ」のいずれを選んでも、銀行印として問題なく登録できます。最も偽造されにくく安全性が高いのはフルネームですが、日本の現在の法律では、将来結婚した際に姓が変わる可能性が少なからずあります。
もし「苗字」で作ってしまうと、結婚して改姓した際に、銀行の届出印をすべて新しい苗字の印鑑に変更・改刻しなくてはなりません。そのため、とくに女の子の場合は、結婚後もそのまま一生使い続けられる「下の名前のみ」で作るのが絶対におすすめです。

もちろん、男の子でもフルネームだと字数の収まりが悪いこともあるので、下の名前のみで作っても全く問題ありません。家族で複数の印鑑を所有する場合、どの印鑑が誰のものかわかりやすくするために、「子供たちの銀行印はすべて下の名前で作る」とルールを決めている家庭も多いですよ。

yurimama
38歳

下の名前だけで印鑑を作りました

婚姻届と指輪と印鑑

娘が一歳になるころ、銀行口座の開設と同時に印鑑を作りました。将来結婚して苗字が変わってもずっと使えるようにと、下の名前のみにしました。ちなみに、後から生まれた息子の印鑑も同じように名前のみです。

私自身、母から贈られた「下の名前の印鑑」があるのですが、名前だけのハンコって他の人が使っているのをあまり見たことがなかったので、最初は銀行の窓口で使うのがちょっと恥ずかしかったです。でも、結婚して苗字が変わってからも変更手続きの手間なくそのまま使えたので、母の気遣いにとても感謝しました。

ママ友に話を聞くと、「子供の名前がひらがな3文字なので、女の子だけどバランスを考えてフルネームで作った」という人もいて、画数によるバランスも大事だなと思いました。

かわいいデザインやイラスト入りでも大丈夫?

最近の銀行印には、子供らしいポップなパステルカラーのものや、和風の美しい和紙柄が施されたもの、スワロフスキーがキラリと光るものなど、おしゃれでかわいいデザインが豊富に揃っています。銀行印として重要なのは「偽造されにくいこと」と「印影が欠けないこと」なので、デザイン自体が可愛らしいものでも口座開設には全く問題はありません

ただし、あまりにも子供っぽいキャラクターものなどは、大人になったときに本人が「人前で出すのが恥ずかしい」という理由で嫌がることも考えられます。一生ものとして贈るのであれば、少し大人びた上品なデザインや、変形・乾燥に強い上質な素材(水牛やチタンなど)を選んであげるのがおすすめです。

また最近は、名前に加えて印面に動物などの絵柄(イラスト)が入った可愛らしい印鑑も増えています。多くの銀行でイラスト入り印鑑も登録可能ですが、絵柄の部分が職人の手彫りではなく安価な機械で大量生産されていると、全く同じ印影のものが世に出回るため複製されやすい(防犯性が低い)というリスクもあるので注意してください。

長く使える一生もの!プレゼントにおすすめの子供の印鑑3選

赤ちゃんへの誕生プレゼントといえば、銀のスプーンやベビーリング、名入れのバスタオルなども定番で人気があり、両親や親戚が選ぶことも多いですよね。

けれど、実用的でかつ一生残る「子供の印鑑」は、出産のお祝いや成長の記念(入園・入学など)に親から子へ、そして祖父母から孫へ贈るワンランク上のプレゼントとして非常におすすめです!ただし、印鑑は財産に関わるとてもプライベートで大切なアイテムなので、親密な間柄の身内(親・祖父母)から贈るものと考えましょう。友人への出産祝いには少し重すぎるため避けた方が無難です。

選ぶポイントとしては、何十年も長く愛用できる欠けにくい丈夫な素材(水牛、チタン、黒水牛など)を使っていることと、お祝いらしい華やかさのあるデザインであること。側面にメッセージを入れるなど、オリジナリティを加えることができるショップもあります。また、大切な印鑑を欠けや乾燥から守り、安全に持ち運びしやすいように必ずしっかりした「印鑑ケース付き」のものを購入しましょう。

ハピネスクリスタル印鑑 パールピンクスワロフスキー アタリ付き12.0mm

スワロフスキーがついたピンクの印鑑

ハンコヤドットコム


印材には、環境に優しく耐久性のある木材「アカネ(柘植の一種)」を使用し、表面に施した上品なパール加工のきらめきが印象的な印鑑です。淡い桜色のボディに合わせて、キラキラと輝くスワロフスキー社のクリスタルがあしらわれているのが最大のポイント。このクリスタルが、捺印するときに印鑑の「上下」が指先の感触でわかるアタリ(くぼみ)の役割も果たしてくれます。

ピンクのほか、クールなブルーや清楚なホワイトもあります。印鑑ケースは別売りになっていることが多いので、必ずケースも一緒に購入してセットでプレゼントすると喜ばれますよ。

メモリアル印鑑 ブルー

印鑑とケース

かわいいハンコドットコム


この印鑑の最大の魅力は、印鑑の側面に「出生時の体重や身長」「生年月日」「親からのメッセージ」などをレーザーで彫刻できることです。まさに誕生の記録を刻むメモリアルアイテムとして、出産のお祝いや1歳の誕生日ギフトにぴったり。文字や模様を自由に組み合わせて、世界で一つだけのオリジナルな印鑑を作ることができます。

印材に適した硬くて丈夫な木材である「柘植(つげ)」に美しいカラーリングを施しており、文字を彫刻するとその部分から柘植の本来のナチュラルな木目の色が出てきて、とてもおしゃれな仕上がりになります。お揃いの印鑑ケースも付いています。

赤ちゃんはんこ「オランダ水牛(ジュンパク)」

3つの赤ちゃんはんこ

木村三書堂印房


一生ものにふさわしい本格派を探している方におすすめです。数ある印材のなかでも、欠けにくく耐久性に非常に優れた天然素材「水牛の角」を使っているのが特徴。オランダ水牛は透明感のある美しい色合いで男女を問わず人気が高く、特に「純白(ジュンパク)」と呼ばれるグレードは、茶色や黒の斑点(ふ)の混じりけがない、採れる量が少ない最高級材です。

追加料金で、熟練の職人さんに印面を完全手彫りしてもらうこともできるので、偽造リスクが極めて低い、まさに一生ものの銀行印・実印になります。高級感のある印鑑ケースは、好みに合わせてカラーを選ぶことができます。

大切な印鑑の保管方法と子供へ手渡す日のために

子供のためにこだわって作った印鑑と、お金を貯めた通帳。この2つは財産を守る非常に大切なものです。防犯上の観点から、通帳と印鑑は必ず別々の引き出しや金庫に分けて保管してください。万が一空き巣に入られた際、セットで置いてあるとすぐにお金を引き出されてしまう危険があります。

そして、子供が高校を卒業して一人暮らしを始める時や、社会人として自立する時。あるいは結婚して新しい家庭を築く時。親元を離れるその大きな節目に、「あなたの将来のために、ずっと大切に貯めていたのよ」という言葉とともに、このファースト印鑑と通帳をそっと手渡してあげましょう。親の深い愛情とエールが詰まったその印鑑は、きっと子供のこれからの人生を力強く守る、最高のお守りになるはずです。

この記事を書いたライター
小森ひなた

小森ひなた

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪