クリスマスのホームパーティーは楽しもう♪飾りつけから始まる最高のお楽しみ会
クリスマスが近づくと、今年こそ自宅でホームパーティーを開いてみたいと考えるママは少なくありません。ただ、いざ準備を始めると「飾りつけはどこまでやる?」「手土産は何をお願いすればいい?」「子供が飽きないゲームは?」と、迷いどころが次々に出てきます。子育ての現場では、完璧を目指すよりも、集まった家族みんなが笑顔で過ごせることが何よりのごちそうになります。
この記事では、実際に自宅でクリスマス会を開いてきた先輩ママたちの体験談をそのまま紹介しながら、準備の段取り、飾りつけ、手土産のお願いの仕方、取り分けやすいメニュー、年齢別のゲーム、プレゼント交換のルールまで、当日そのまま真似できる形で整理します。読み終わるころには、我が家に合ったパーティーの形が具体的にイメージできるはずです。
クリスマスのホームパーティーは準備の段取りで9割決まる♪
当日をゆったり楽しめるかどうかは、実は開催前の段取りでほとんど決まります。料理も飾りつけも当日に一気にやろうとすると、ママひとりに負担が集中して余裕がなくなりがちです。逆に、やることを日付ごとに小さく分けておくと、忙しい12月でも慌てずにすみます。
おおまかな流れは次の通りです。招待するメンバーが決まったら、まず日時と場所、そして料理を持ち寄りにするか自分で用意するかを最初に相談しておくのがコツです。
| 時期 | やっておきたいこと |
|---|---|
| 2週間前 | 招待するメンバーと日時を決め、料理を持ち寄りにするか用意するかを相談する |
| 1週間前 | 飾りの買い出し、メニューの確定、プレゼント交換の予算を共有する |
| 前日 | 作り置き、部屋の片付け、取り分け用の紙皿や紙コップの準備 |
| 当日の午前 | 子供と飾りつけの仕上げ、料理の温めや盛り付け |
| 当日 | 乾杯から食事、ゲーム、プレゼント交換へと流れを作る |
声かけの例も添えておくと相談がスムーズです。ママ友を誘うときは「12月◯日にうちでクリスマス会しない?料理は一品ずつ持ち寄りにしたら気楽だよ」と、負担が軽いことを先に伝えると返事をもらいやすくなります。子供には「今年はおうちでパーティーするよ。飾りつけ、一緒に作ってくれる?」と役割をお願いすると、当日までワクワクが続きます。
つまずきやすいのは、直前まで参加人数が固まらないケースです。ママ友家族は当日の体調や予定で流動的になりがちなので、人数が読めないときは取り分けやすい料理を多めに用意し、紙皿や紙コップを少し多めに準備しておくと、急な増減にも落ち着いて対応できます。
クリスマスのホームパーティーの前には飾りつけをする?
先輩ママたちの体験談を見ていくと、クリスマスのホームパーティーと部屋の飾りつけは、ほぼワンセットで考えられています。祖父母やママ友、子供の友達を招くぶん、部屋がクリスマス仕様になっているだけで気分が盛り上がり、写真映えもぐっとよくなるからです。
特に人気なのが、当日の朝に招いたママ友や子供たちとみんなで飾りつけをするスタイルです。準備そのものがひとつのイベントになり、「ここにサンタさん貼ろう」「モールはどっちの壁がいいかな」と相談しながら進めるだけで会話が弾みます。
飾りつけは、子供の年齢に合わせて役割を変えると失敗しません。0歳から2歳ごろは、手の届かない天井や壁の上部にオーナメントやガーランドを飾り、低い位置には口に入らない大きめの飾りを選ぶと安心です。3歳前後になったら折り紙の輪つなぎやシール貼りをお願いすると、集中して取り組んでくれます。4歳以降なら、モールを丸めてリースにしたり、窓に貼る雪の切り紙を任せたりと、少し難しい工程も楽しめます。
予算を抑えたいときは、100円ショップの飾りと手作りを組み合わせるのが定番です。ベースになるツリーやガーランドは繰り返し使えるものをそろえ、折り紙や画用紙の手作り飾りで毎年少しずつ変化をつけると、コストを抑えながら新鮮さも出せます。つまずきやすいのは、いろいろな色やテイストを詰め込みすぎて、なんとなくごちゃついて見えてしまうことです。赤と緑と金など色を2、3色に絞るだけで、ぐっとまとまった印象になります。「今年は赤と白でそろえようね」と子供に声をかけながら選ぶと、選ぶ楽しさも共有できます。
パーティーに招待したゲストさんの手土産は何が嬉しいの?
自宅でクリスマス会を開いた先輩ママに、招いたゲストにどんな手土産を持ってきてもらえると嬉しいかを聞くと、みんなで小分けして食べられるオードブルやピザ、デザートという声が目立ちました。取り分けやすく、その場でぱっと出せるものは、開催側の手間を増やさないので歓迎されます。
一方で、開催側が料理とケーキまで用意している場合は、スイーツばかり集まって甘いものが余ってしまうこともあります。あらかじめ「うちでケーキは用意するから、おつまみ系をお願いできると助かる」と伝えておくと、テーブルの品数がバランスよくそろいます。持ち寄りにするなら、事前の相談がいちばんの必殺技です。
| 枠 | おすすめの一品 |
|---|---|
| 主食枠 | ピザ、サンドイッチ、ちらし寿司、おにぎり |
| おかず枠 | 唐揚げ、オードブル、ミニコロッケ、ローストビーフ |
| デザート枠 | ケーキ、カットフルーツ、ひと口ゼリー |
| 飲み物枠 | ノンアルコールシャンパン、子供用ジュース、お茶 |
枠をざっくり決めて誰が何を持ってくるかを共有しておくと、かぶりも防げて経済的です。声かけは「デザートはこっちで用意するから、◯◯さんは子供が手でつまめるおかずをお願いしてもいい?」と具体的にお願いするのがコツです。招かれた側で迷ったときは、子供が手やフォークで食べやすいひと口サイズのものが無難で、小さな子が自分で食べられるものはどの家庭でも喜ばれます。
ホームパーティーの定番メニューやおすすめレシピは?
メニューで迷ったら、いつものクリスマスディナーの定番を、人数が増えたぶんだけボリュームアップする、と考えるとぐっと気が楽になります。チキンやローストビーフ、クリスマスケーキといった顔ぶれはそのままに、大皿でどんと出せるものを中心にすると、取り分けもスムーズです。
子供が多く集まるパーティーでは、手でつまめること、そして自分で選んで食べられることがポイントになります。ちらし寿司やカナッペのように好きな具をのせて食べられるものは、好き嫌いが分かれる子供たちにも対応しやすいメニューです。チキンを焼くときも、照り焼き風やバジル風など味を2、3種類用意しておくと、飽きずに最後まで楽しめます。
クリスマスらしさを出す一番簡単な工夫は、形を変えることです。フライドポテトやポテトサラダを星型やツリー型にする、ゼリーを星形の抜き型で仕上げるといったひと手間だけで、食卓が一気に華やぎます。子供と一緒に型を抜けば、それ自体が楽しい遊びの時間にもなります。
つまずきやすいのは、張り切って作りすぎて当日キッチンから出られなくなるパターンです。料理はお客様が集まる前にできるだけ完成させ、当日は温めて並べるだけにしておくと、ママ自身もゆっくり楽しめます。市販のチキンやピザ、オードブルなどを上手に取り入れて、手作りは1、2品に絞るくらいがちょうどよいバランスです。
子供が飽きないパーティーゲームは年齢に合わせて選ぶ♪
クリスマス会が盛り上がるかどうかは、子供たちが夢中になれる遊びがあるかで大きく変わります。ただ、同じゲームでも年齢によって楽しめるかどうかは分かれます。発達段階に合った遊びを1つか2つ用意しておくと、途中でぐずってしまう子が減り、大人もゆっくり過ごせます。
- 0歳から1歳ごろは、音の鳴るおもちゃや風船など、見て触って楽しめるものを。大人がそばで見守れる場所を作っておくと安心です。
- 2歳から3歳ごろは、部屋に隠したお菓子を探す簡単な宝探しや、音楽に合わせて体を動かす遊びが盛り上がります。
- 4歳から6歳ごろは、ビンゴや椅子取りゲーム、フルーツバスケットなど、ルールのある遊びが楽しめます。
- 小学生は、ジェスチャーゲームやジェンガ、トランプなど、少し頭を使う遊びで白熱します。
勝ち負けで泣いてしまいそうな小さな子には「今日は全員に景品があるからね」と先に伝えておくと、安心して参加できます。年齢差のあるきょうだいや友達が混ざるときは、小さい子に少しハンデをつけて「◯◯ちゃんはここからスタートね」と調整すると、みんなが笑顔で終われます。つまずきやすいのはゲームが長引いて飽きてしまうことなので、1つの遊びは10分から15分を目安に区切り、食事とゲームにメリハリをつけると集中が続きます。
プレゼント交換とビンゴは予算とルールを先に決めておく♪
先輩ママの体験談で繰り返し登場するのが、プレゼント交換とビンゴ大会です。どちらも盛り上がる定番ですが、当日もめないコツは、予算と方法を事前に共有しておくことにあります。
予算は、参加する家庭の負担にならない範囲で、きりのよい金額を先に決めておきます。体験談でも、子供同士なら300円まで、大人も入るなら1000円以内や2000円以内といった設定が多く見られました。「今年は300円までで、子供が喜びそうなものを持ち寄ろうね」と具体的に伝えると、選ぶ側も迷いません。
単純なプレゼント交換に少しドキドキ感を足したいなら、持ち寄ったプレゼントに番号をつけてビンゴの景品にする方法がおすすめです。ビンゴの数字がそろった順に好きな番号のプレゼントを選べるようにすると、最後まで誰に何が当たるか分からず、大人も一緒に盛り上がれます。つまずきやすいのは当日になって「ラッピングがない」「番号が分からなくなった」と慌てることなので、プレゼントは中身が見えないよう包んで持ってきてもらい、受付で番号シールを貼っておくとスムーズに進みます。
ホームパーティーを開く前にはブログなどは参考にするの?
パーティー前に雑誌やブログを参考にするか聞いてみると、意見はきれいに分かれました。半数以上は特に情報源にはあたらず、子供のころに実家や友達の家で経験したパーティーの記憶をもとに、自己流で楽しんでいるという声が多く寄せられました。
一方で、毎年開いていると飾りつけがマンネリになってくるため、その年の流行のアイテムやテーブルコーディネートを写真で参考にするというママもいます。どちらが正解ということはなく、初めてで不安なら真似できる実例を1つ2つ見ておく、慣れてきたら自分流にアレンジする、と使い分けるのが現実的です。参考にするときのコツは全部を再現しようとしないことで、「今年はこのテーブルの色づかいだけ真似してみよう」と一点に絞ると、準備の負担を増やさずに新鮮さを取り入れられます。
パーティーの時のお勧めグッズやゲームも紹介♪
ここからは、実際にクリスマスのホームパーティーを開いてきた先輩ママたちの体験談を、そのまま紹介します。飾りつけの工夫、手土産の本音、当日のゲームや過ごし方まで、我が家の状況に近い声がきっと見つかります。
昔懐かしいプレゼント交換やビンゴが大人になっても楽しめること、そして肩の力を抜いたほうがうまくいくことなど、真似したくなるヒントが詰まっています。
クリスマスパーティーは旦那と子供で!
私は、クリスマスパーティーに友人や両親は呼びません。特別な日には、家族でより多くの時間を大切にしたいからです。パーティーの飾り付けは、子供と一緒にしました。金銭的な余裕はそれほどなかったので、折り紙を使った飾りしかできませんでしたが、娘はとても喜んでくれました♪
もしも、パーティーに友人を招待するなら、オードブルとか持ってきていただけると助かります。去年はクリームチーズを使った、手作りケーキを作りました!娘が凄い美味しいといってくれたり、夫も珍しく美味しいと言ってくれたので、作ったかいがあった!と思いました。
パーティーグッズは利用しておりませんが、みんなで桃太郎伝説のゲームはしました。パーティーをするにあたっては、折り紙の本を参考にしたり、クックパッドを見てケーキを作りました!金銭的な余裕がなくとも、折り紙とかで飾り付けしても凄く綺麗に見せることができますよ(#^.^#)それに、手作りの方が温かみを感じます!クリスマスパーティーは、お金をかけずとも工夫次第で楽しめますよ☆彡
子供が小さくても楽しめるクリスマスパーティー!!
クリスマスの時期には、ここ数年、仲の良いママ友家族を呼んでホームパーティーをしております。クリスマスの飾り付けは、当日の朝にママ友と子供たちとみんなでやった方が楽しいですよヾ(≧▽≦)ノ
子供達がまだ小さいので一人では出来ないみたく、ママの助けを借りながら完成した時の折り紙の飾りは大切に保管しております。招待したママ友家族に、それぞれ自宅から食事や軽食を持ち込んでもらったので、我が家側としてはほとんど料理をしておらず、持ち込みだったので、お金もういて助かりました!
なので、ホームパーティーをする時は、手土産よりも持ち込み料理の方が嬉しいです。当日のメニューは、唐揚げ、フライドポテト、ミネストローネなど、クリスマスらしい献立になりました。フライドポテトはクリスマスらしく、薄切りにしたジャガイモを、ハートや星型にして揚げたら、子供達がとても喜んでいました(>_<)
子供がまだ小さいのでゲームらしい事は、出来ませんでしたがママ友とそのパパと、ウノをしたので、小学校の時の○○会も思い出して、盛り上がりました♪前々からクリスマスパーティーの話をしていたのですが、ママ友家族の予定もあり、クリスマスパーティーの前日までは、ドタキャンな雰囲気もあってグダグダしていたので、雑誌などは見ている暇もなく、行き当たりばったりな感じのパーティーでしたWW。けど、心を許せるママ友との達のとのパーティーはすんごく楽しいですよ!
ワイワイ楽しむ!準備からパーティーは始まっている!
毎年我が家では家族だけで楽しむパーティーと、ママ友とその子供達とのパーティーを、計2回やります。飾りつけはもちろん!定番のツリーだけでは無く、ウォールガーランドやクリスマスバナー、テーブルの装飾、に至るまでクリスマスパーティー仕様にお部屋を模様替えします。参加者に手土産として、いつも持ってきてもらうのは、シャンパンやジュース、コストコで売っている鳥の丸焼き、大量のお菓子です。各自で分担して持寄るときもあれば、メインにデリバリーピザを頼むこともあります。どんなものにしても皆で楽しめるようにバイキング形式で食べます。
ママ友たちとのパーティーでは、毎年ビンゴ大会を行います。クリスマスでホームパーティーを開くにあたっては、ネットでクリスマス、パーティー、メニュー、などのワードを入力して検索します。初めてだと何を作ろうどうしようと悩むと思いますが、飾りつけでだいぶ変わります。手作りが苦手でも最近は100円ショップや300円ショップにも可愛い飾りやフォトプロップスなどパーティーに使えるものが沢山あるので、探してみて下さい♪
大勢でクリスマスパーティー
子供がうまれてからは、クリスマスはママ友と子供の友達を呼んで、ホームパーティーをしています。わたしの家で開くことが多いのですが、その際には壁や窓に飾り付けをしたりツリーを飾ったりしています。料理は持ちよりなのですが、子供たちがたくさん集まるので、ママ友はスイーツ系の手土産を持参してくれることが多いです。本音をいえば、スイーツ系で片寄ってしまうので、出来たらおつまみ系の手土産を持ってきてもらいたいです。
当日のメニューは子供メインなのですが、大人も楽しめるようなものを準備します。カナッペやちらし寿司など、自分で好きなものをトッピングして食べられるものをメインにしています。パーティーでは子供たちが飽きないように大勢でできるゲームを用意します。スペースがあれば椅子取りゲームもしています。毎年パーティーを開いていると変化がなくなるので、雑誌などでその年の流行の飾り付けやパーティーグッズなどを参考にしています。初めてクリスマスパーティーをするなら、一緒に楽しんで準備をしてくれるママ友を誘ってみると、そのお子さんたちも喜んで参加してくれますよ。
おじいちゃんおばあちゃんとクリスマス会
うちでは3歳の息子がまだ保育園に通っていないので、イベント毎は工作のお時間も兼ねて、ほとんど手作りをしております。クリスマスは、毎年、近くに住む旦那の両親を私たちの家に招いて、クリスマスパーティーをします。
飾りつけは、キラキラの緑と赤のクリスマスカラーのモールをたくさん用意します。天井には、釣り糸でたらしたサンタクロースやトナカイ、雪のオーナメントを飾ります。また、壁には水で消せるクレヨンを息子に使わせて、色とりどりの星や雪を自由に書かせます。とにかく、楽しそうですよ♪
旦那の両親には、おかずになるような料理を一品持ってきて貰い、ケーキやチキンの照り焼きなどは私が用意して、各自、千円以内でプレゼントを用意し、番号をつけてまとめ、ビンゴゲームをして一番の人は1のプレゼント、二番の人は2のプレゼントを貰います。どんなものがあるのか、ドキドキしなますし、中には笑えるプレゼントもあって面白いです。
ホームパーティーを開くにあたっては、雑誌などは調べず、自分が小さい頃にして楽しかった思い出をそのまま再現しました。家族で集まって写真を撮ったり、簡単なゲームをするだけでも、イベント感満載で楽しいクリスマスパーティーになりますよ。
パーティーは準備が大切!
クリスマスには友人家族を招いて、我が家でホームパーティーをします。毎年、お部屋の中にはクリスマスツリーを置いたり、サンタさんの置物をいろいろな場所に飾っています。こちらはお料理や飲み物の用意で手一杯なことが多いので、ゲストさんにはケーキなどのデザートをお土産に持ってきていただけるととてもありがたいです。
当日のメニューは、メインをドーンと真ん中に置き、その他にはお酒のおつまみになりそうなものを、品数を出来るだけ多く揃えるようにしています。メインにはローストビーフなど、人数が多くても取り分けしやすいものを出したりします。パーティーでは、サンタさんの格好をした大人が子供たちにプレゼントを配ったり、みんなでババ抜き大会をしたりして楽しみます。
パーティーを開く時には、ブログや雑誌などを参考にすることはなく、いつも自己流の楽しみ方です。パーティーが始まると飲み物を冷蔵庫から出したり何かとやることが多いので、お客様が集まる前に出来るだけお料理は完成させてあとは食べるだけ、というようにしておいた方が良いと思います。取り分け用のお皿やコップも手の届くところに置いておいて、好きに使ってください!という感じにしておくと、とても楽ですよ♪
ママ友と子供達でアットホームなパーティー開催!
我が家で行うクリスマスパーティーには、友人たちをたくさん招きます。その時の飾りつけは、子供達と協力して行いました!手土産はどんなものでも嬉しいですが、強いて言うなら、子供達が喜ぶものにしていただきたいですね。
当日のメニューはまず、量を確保することを優先させました。みんなに食べて欲しいですしね!クラッカーのようなパーティーグッズは用意しましたが、みんなでゲームをしたりは特には無かったですね。食事を楽しんだ後は、大人たちはおしゃべりをして、子供達は子供達で流行りのゲームをしたりして遊んでいたようです。パーティーを開く前は特にブログや雑誌を特に参考にすることは無かったですね。実家でもクリスマスパーティーをしていたので、それを参考にしました!とにかく、みんなが楽しめることを最優先にしましょう!
ママ友達や子供たちと親交を深めるのに最適!
私は、ここ数年はクリスマスの時期になると、ママ友達とその子供たちを3~4家族招いて、ホームパーティーをしています。豪華ではないのですが、部屋の中心にクリスマスツリーを飾ったり、壁や窓にオーナメントをつけたり、クリスマスらしい雰囲気を出すために、飾りつけはいつもしています。
メインディッシュのチキンとクリスマスケーキは我が家で用意するので、招待したママ友達には大人用のノンアルコールシャンパンや子供用のジュース、ちょっとしたおつまみ等サブメニューになるものを差し入れて頂けると有り難いです。そうすると、メニューの品数が増えて、テーブルがより華やかになります。ちなみに我が家で出すチキンはバジル風、照焼き風等色々なアレンジのものを作るようにしています。その方が飽きないですし、好き嫌いの多い子供たちでも食べられるものを選んでもらえるからです。
パーティーでは、あらかじめ各家庭で用意しておいたプレゼントを賞品とし、ビンゴゲームを楽しんでいます。単なるプレゼント交換よりも、ワクワク出来る時間があって盛り上がりますよ♪クリスマスパーティーの飾りつけやプレゼント等は、人気ブロガーさんのブログや雑誌を参考に決めています。クリスマスのホームパーティーを開くと、ママ同士の交流も深まるし、子供たちの良い思い出にもなるので、ぜひ楽しんで下さいね☆彡
飾りつけから楽しめて~ゲームで盛り上がります♪
クリスマスのホームパーティーには、仲良しのママ友とその子供達を招待しています。パーティーの時には子供達みんなで折り紙や風船等を使って一緒に飾りつけを楽しみます。パーティーに招待した人達にはシェアできるピザやデザート等を持ってきて欲しいです。当日のメニューは、クリスマスっぽくなるように、ポテトサラダをツリー型にしたり星形のゼリーを作ったりします。パーティーの時はみんなで黒ひげゲームを楽しんだり、ビンゴやプレゼント交換をしたりします。パーティーを開く前には、クックパッドでパーティーメニューを検索しました。
これから初めてクリスマスのパーティーを開く場合には、飾りつけもみんなで楽しんだり、ホットプレートを使って皆でワイワイ食べる料理もオススメだと思います。事前に招待する人達に、どんなパーティーにしたいかリサーチしておくのも良いと思いますよ。
子供たちが我が家に集まって思い切り楽しみました
クリスマスパーティーは、毎年息子の友達を我が家に招待して行っています。来るのが子供たちだけなので私も少し気楽に準備ができます。パーティーの飾り付けは、おもに100円ショップのものを使っています。今の100円ショップのクリスマスグッズはとても魅力的なものが多いので、100円ショップのもので十分です。
息子の友達にはお菓子と300円までのプレゼントを持ってきてもらっています。そして各自が持ってきたプレゼントでプレゼント交換をしています。300円に設定することであまり負担にならないようにしてもらっています。料理はコストコで購入しています。チキンやピザや寿司などです。すべてコストコですませた方が、ポイントもたまりますし。
ゲームは、ジェンガや人生ゲームなど家にあるものですませてしまっていますが、仲良しな子たちが集まれば、それだけでも楽しいようです♪クリスマスパーティーは、いつも見ているインテリアブログを参考にしています。今年、クリスマスのパーティーにチャレンジしようと思っているママさんは、家計への負担にならないように、料理は買ってきてしまうなどあまり力を入れすぎないほうがママも楽しめますよ!
大勢集まるだけで楽しいパーティ!
数年前に、ママ友とその子どもたち、総勢15人でクリスマスパーティーをしました。飾りつけはツリーだけでしたが、クリスマスを感じさせる定番の音楽をかけたのでテンションがあがりました。思い出の曲を聴くと、当時の彼とのクリスマス・イブのデートが思い出されます(笑)
食事は各自、持ち寄りスタイルで、事前にかぶらないように相談したおかげで主食、おかず、デザートとバランスよく集まりました。盛り付けはブログやレシピサイトを参考にしました。子供はまだ1歳児ばかりでしたので、それぞれ個々に遊んでいて、ママたちだけでクイズやゲームをして、負けたら苦いドリンクを飲んだりして、盛り上がりました。育児は孤独になりやすく、小さい赤ちゃんとの生活で大変なことも多かったのですが、ママ友と集まっていろんなおしゃべりができてとても楽しい時間でした。大勢集まって一緒に食事するだけでも楽しいものです。クリスマスパーティだからとあまり気構えなくても、楽しめると思いますよ!
義理の両親と毎年クリスマスパーティー
クリスマスには、ここ数年、義理の両親を招いてパーティーをするというのが習慣になっています。クリスマスシーズンには、ツリーを盛大に飾りつけしているのですが、パーティーの際には、子供たちが幼稚園で作ったという折り紙で出来た、チェーンのような飾り(定番のやつです)をメインに飾っています。
義理の両親に持ってきてほしい手土産は特にありません。お任せするよりこちらが用意したほうが美味しいので(笑)。ただ、こちらで料理とケーキを用意するかわりに、毎年子供たちにクリスマスプレゼントを持ってきてくれます!パーティーの際のメニューは、ピザとケンタッキーのチキン、そしてケーキがお決まりです。義両親はなぜかお寿司があまり好きではないので、こういう洋風メニューの方を喜んでくれるので、助かります。
当日は、特にゲームをすることはありません(夫の両親となので…)、ただ乾杯のときに「メリークリスマス!」と言うくらいです。パーティーを実施するにあたっては、特にブログや雑誌など情報は参考にしません。もし今後、ママ友などとクリスマスパーティーをするようなことがあったら、飾りつけや料理ももっと凝らないといけないので、さすがに雑誌などを参考にするでしょうね(笑)。
今年初めてクリスマスのホームパーティーを開くママさんへのメッセージとしては、たいしたアドバイスはできないのですが…、個人的には料理とか凝りすぎると大変なので、ピザやチキンなど、市販のものを上手く利用したほうが良いかと思います。
小さなクリスマスパーティー
毎年の恒例行事になりつつある我が家のクリスマスパーティーには、近所に住む母も招待します。我が家は手作り派なので、市販のケーキではなく、卵を使わずに焼いたパンケーキを重ねて、ケーキを作っております。ふんわり軽い口当たりで、子供も喜んで食べてくれます。母はいつも、大人が食べる分の市販のケーキを持ってきてくれます。ケーキを2種類用意するのは大変なので、毎年助かっています。
料理のメニューは、毎年かぶらないように工夫しています。一度作ったものは、出来るだけテーブルに並べないようにしております。そのためメニューは、必ず手帳に書き残しています。
子供はまだ小さいので、ゲームをしたい!と言う事はありません。そのかわりクリスマスの飾り付けをした部屋の雰囲気が大好きみたいで、ネットで海外の方の飾り付けの技を真似たりして、工夫しております。
クリスマスパーティーは、毎年行えるものなので、飾り付けるアイテムは、テイストをしぼりバラバラにならないように慎重に選んでいく事をお勧めします。毎年、足りなくなったアイテムだけを買い足していけば、リーズナブルだし、毎年、華やかなクリスマスパーティーを開くことができます。
簡単なパーティすぎたので、次回は頑張
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