赤ちゃんの機嫌が悪いに関する記事

子供が心配なママパパ必読!親の不安による悪影響の体験談

子供が心配なママパパ必読!親の不安による悪影響の体験談

「常に赤ちゃんの機嫌が悪い」と感じているママ。おっぱいをあげても、オムツ替えや抱っこをしても、何をしても泣きやまない理由を一緒に考えましょう。機嫌が悪い赤ちゃんのチェックすべきポイント、対策法を体験談と共にお伝えします。

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子供への心配や不安が逆に我が子の心を傷つけた!?悪影響の体験談

子供を持つと元から心配症だった人はもちろん、以前はあまり心配症ではなかった人でも心配になり、不安でつい先回りして口出ししたり、子供の行動を規制したりしがちになります。「子供の苦しむ顔は見たくない」「失敗させたくない」というごくありふれた親心からくる親の不安や心配が、子供にどのような悪影響を及ぼすか、あなたは知っていますか?

こちらでは子供を心配する親心が本当に我が子の役に立つのか、「子供のことが頭から離れず異様に疲れる」「眠れない」といった日常生活に支障をきたすほどの心配と病気、心配し過ぎたことが子供の悪影響になった体験談をご紹介します。

親心からの心配は子供の役に立つ?

子供の手を引いて一緒に階段を降りてる母親

「子供の幸せを考えない親はいない」と、多くの親は口に出したり心の中で思ったりしています。けれどその親心が状況によっては子供の芽を潰していることに、まだ気づいていないパパやママも少なくありません。

子供を心配する親にはそれぞれの言い分があります。そして悪影響を与える親は「自分だったら役に立つ」という主観を、一般論として子供に伝えます。けれど子供は親のコピーではなく別の人格。ところどころ別の価値観を持った別個の存在。ですから必ずしも親がよかれと思うことが、子供の役に立つとは限りません

子供を心配する親の言い分

  • 自分と同じ人生の失敗をさせたくない
  • 自分の様な苦労はさせたくない
  • 子供の苦しむ顔は見たくない
  • 今はおかしな犯罪もある危険な世の中だから
  • 親しか子供を守ってあげられない
  • 小さな子供を危険から守るのは親の務め
  • 大きくなっても、まだまだ子供 など

子供を心配する親がやりがちな行動

  • 行動を規制する
  • 不安を植え付ける言葉を繰り返す
  • イライラしながら叱責したり叩いたりする
  • 先回りして選ばせずに押しつける
  • 子供の話を聞かず気持ちを考えない など

役に立つか立たないかは加減次第!

子供への心配が役立つか役立たないかは、親の行動の加減により異なります。やり過ぎれば、毒親の例として必ずといっていい程挙げられる「過干渉」「過保護」となってしまいます。

子供への心配が過剰な毒親を持つ子供達は、人格形成期に受ける悪影響だけでなく、将来的にも親との確執に悩み、心配性の親のために他の家庭の子供よりも苦しむことも少なくありません。
ヘリコプターペアレントに結婚後も苦しんだり、姑の息子への過干渉でついには離婚に追い込まれたりする人もいます。

その反面、子供の失敗を心配しつつも信じて見守り続ける親心は、子供の情緒を安定させ、社会に飛び出す勇気を育んでくれます。つまり子供への心配は加減次第で、悪影響にも良い影響にもなるのです。親は子供を心配して行う言動が過干渉・過保護になっていないか、振り返ることも大切です。

子供が心配で疲れる・眠れないは病気?

子供のことが異様に心配で頭から離れず疲れる、眠れないなど、生活に支障をきたす程の場合強迫性障害育児ノイローゼ、産後うつなどの精神的な疾患の可能性も否定できません。(注1)

ともたろう
男性
49歳

怖がりになったこと

悩んでいる父親

子供を心配し過ぎたのは7歳の時です。一人で遊びに行った帰りに、学校の前の横断歩道上で車と接触事故をしました。それから、一人で遊びにも学校にもいけなくなりました。その日から、私もいつも子供から目を離せなくなり、遊びに行くのも一緒について行きました。

私の親は放任主義でした。「男の子だし、もう大丈夫」と思っていた時に事故をしたので、まだ近所の交通事情などをちゃんと教えなきゃと思い始め、先に「あそこは危ない」とか「遠いからダメ」とか余計に言い過ぎたと思います。
ずっとついて行き転ばぬ先の杖をしたかもしれません。

その後はだんだん不安になり、心療内科へ親子で通いました。そして私自信も自分のせいで事故を起こしたと過剰になっているのに気づき、カウンセリングを別々に受けて、だんだんとずっと一緒に歩くのではなく、「後ろにいるよー」とか、「帰りはちょっと手前まで迎えに行くよー」とかしながら、べったり一緒から少しずつ一人で歩けるように陰で見守るように変えていきました。

1年半はかかりましたが、一人で遊びに行けるようになりました。根気もいるし心配もありましたが、思いきって第三者に相談し、それを実行してみたことがよかったと思います。

自分の思いで行動しても、かばうことしかできない。そう気づき、カウンセリングを受けたことで、私の性格からの行動であることに気づきましたし、いいことは誉めてもらえましたので、あまりにも子供への心配が強い人は利用すべきです。

特に女性の場合、産後や子育て中は子供を心配するママが多く、育児不安への対応の遅れにより産後うつやうつ病に進行してしまうことも。パパや周囲の人に聞いても「大丈夫」と言われ、小児科医からも「大丈夫」と言われ、ママだけが不安を抱えて眠れないため日常生活に支障が出ることも。

さらに「親の責任できちんとしつけなければ!」と子供を厳しく叱責し、言うことを聞かせようとしても上手くいかないためイライラして叩いてしまうケースもあります。子供の愛着形成への悪影響が心配ですので、心配で育児や家事ができないほどひどく落ち込むうつ傾向の人だけでなく、イライラして子供に乱暴な言動を取ってしまう虐待傾向がある人も、一度心療内科に行って相談することを検討しましょう。(注2)

また定期的に心配になるのであれば、PMSの症状の可能性もあります。生理前2週間~月経開始3日までに心配が強くなる場合は、まず家庭でできるPMS改善方法に取り組み、改善しない場合は一度婦人科に相談してみましょう。(注3)

子供への心配が及ぼす悪影響

子供への心配を言動に表すことで、子供は親から様々なメッセージを受け取ります。それは必ずしも親が意図した形になるとは限らず、子供の人生に関わる悪影響として子供に残ってしまうことも少なくありません。

例えば、虫博士になりたかった子に「蛾には毒があるからむやみに触らない!」と親が言ったことで、それ以来子供は蛾が怖くなり、蝶すら苦手になったために夢を見失ったというケース。実際にあった出来事です。触ると肌がかぶれる毒蛾もいますので、親としては種類を見極めてから触らせたかったのでしょうが、その言葉だけで親の意図を汲み取ることは小さな子供には困難です。

他にも、「勉強しろ」と言われ続けて勉強嫌いになるケース。東大生に聞くと「親から勉強しろと言われたことがない」と答えることが多いというのはとても有名な話です。勉強に関して子供を心配して掛ける親の声が、子供にとって何の意味もなしていない。逆に子供の勉強する意欲を削いでしまい、かえって悪影響となってしまう家庭が多いのです。

失敗経験は子供の宝です!

親が一生子供を失敗から遠ざけることはできません。また失敗は大きくなればしなくなるわけでもありません。子供は多くの失敗を重ね、それをリカバリーすることで自信を持って前に進んでいける大人へと成長していきます。子供の自然な歩みを親の過剰な心配で阻害しないように、本当に危険な状況以外は心配な気持ちをグッと堪えて見守る大切さを意識しましょう。

心配し過ぎが原因!?子供への悪影響体験談

ブランコに乗る子供を見守る母親

他にも子供への心配が悪影響となったケースは数多くあります。こちらでご紹介するケースも不登校、外出嫌い、病院恐怖など放置すれば子供の害になるものばかりです。けれど体験談をお寄せ下さったパパやママは、自分の子育てを振り返って反省し、対応を改めることで子供への悪影響を克服しています

「自分も子供を心配し過ぎて悪影響を及ぼしていたかも」と思うパパやママは、今からでも遅くありませんので子供への対応を改善しましょう。

まるこ
30代前半

子供が挑戦しなくなりました

私が子どもを心配したことで与えた子どもへの悪影響に気づいたのは、子どもが4歳の時です。子どもを心配しすぎたのは、家の近所の公園のブランコから落ちたためです。私自身は心配性。私の親はもっと心配性でした。

具体的には、ブランコから一度落ちて以来、積極的に乗せることがなくなりました。子どもを心配しすぎて悪影響を与えたことに気づいたのは、自分から「ブランコに乗りたい」とまったく言わなくなったからです。

その後、幼稚園に入るまでには1人で乗れた方が良いと思い、座ってゆっくりこげるように私が手伝いました。その結果、子どもはだんだん恐怖心が薄くなってきて、その様子を見ると私も安心感が湧いてきました。

親の気持ちは子どもに伝わってしまいがちなので、まずは親の恐怖心を取り除き、心配でも危なくない失敗は見守ることが大事だと思います。

もも
30代前半

挑戦する気持ちをなくさせてしまった

心配し過ぎた結果、子供は新しい事を怖がり、挑戦する事を嫌がるようになりました。気付いたのは子供が3歳の時でした。私自身、新しいことに挑戦するのが苦手で、悪いイメージばかり考えてしまいます。

それが仇となり、子供が何かしようとする度に「危険だ!」とやめさせていました。少し高い段のところに登ろうとするだけで、落ちたら怪我して危険だと考えてしまい、なんでもやめさせていました

3歳になり幼稚園に入園し、子供が異常に幼稚園に行く事を嫌がりました。そのうち慣れるだろうと思っていましたが、1年経っても慣れることなく、何か新しいことをやるたびに「幼稚園嫌だ。やりたくない」と家で泣き叫び、幼稚園に着いてからも大泣きをしていました。

新しい事にとても怖がり、挑戦しようという気持ちがなく、そういう性格の子なのかなと思っていましたが、保育士をしているママ友に「母親が子供のやることを心配してなんでもやめさせていたら、子供は新しい事は怖い事と認識して挑戦しようとする気持ちもなくなり臆病になる」と言われ、私の心配し過ぎが悪かったのかと気づきました。

心配をグッと我慢して見守る努力をした結果、子供は少しずつですが新しい事も受け入れられるようになり、今は楽しそうにやっています。

親なら可愛い我が子を心配するのは当たり前ですが、子ども自身、痛い思いや辛い思いをする事も大切だと思うので、子供のために心配な気持ちをグッと我慢し、見守ってあげましょう。

みみ
40代前半

外に出ない子供になってしまった

子供が安全に通学できてるか心配している母親

私が子供を心配したことで子供に与えた悪影響に気づいたのは、子供が小学校に入ってからです。なぜこんなに心配したのかは自分でも正直わかりませんが、親の本能なのかなと思います。というのは、私自身はもともと心配性ではなかったのですが、私の母親は心配性だったからです。

やはり子供が出来て親になると、皆心配性になる気がします。子供が学校に行っているときでも、「何かイヤな目に遭っていないかな、きちんと学校で勉強についていけるかな…」などなど不安は尽きません。

私が最も心配し過ぎたのは、子供の登下校中や遊びに行くときなどに不審者に遭わないか、事故に遭わないか…ということです。子供に与えた悪影響に気が付いたのは、子供があまり遊びに行かなくなってしまったのに気が付いた時です。お出かけ嫌いになってしまった感じがします。

でも、現時点では態度を改めることはできずにいます(汗)。子供を心配しすぎるママやパパへのメッセージ(というか、これは自分へのメッセージでもあるのですが)は、「あまり箱入り娘・息子にしてしまうと、子供の世界を狭めてしまいます。子供が自分で生きていく力をつけるためにも、少しずつ手を離してあげて下さい」ということですね。

るん
34歳

不登校になってしまいました

小さい時、こける前に手を差し伸べすぎたり、しっかり話が出来るようになってからも子供の意見をゆっくり聞かなかったり、親の言う事は正しいと思わせる様に育ててきたりしたら、小学1年の5月頃突然不登校になってしまいました。

一人目だったので私自身もパニックになりました。私は心配性の性格であり、私の親も心配性なので相談出来ず、主人の親は不登校の経験者だったので相談しました。

今後学校へ行けるか心配だったので、毎日嫌がるのに学校へ連れて行きました。毎日学校へ連れて行っても子供の気持ちは改善されず、「何が嫌なん?どうしたいの?」と聞いて行く中で、冷静に子供と話をしていくと学校が原因ではなく、私に「これがわからない。あれができない。しんどい。」と弱音を吐くことが出来ず、心のバランスがくずれたとわかりました。

小さい頃から子供はしっかり者で何でも自分でこなし、小さいのに私に頼る事をしてきませんでした。私もそれが当たり前になってしまい、「すごいな。」と褒めてばかりいました。失敗をさす事がなかったし、失敗する前に手を差し伸べていたので、子供は苦しい時に自分でどう対処していいのかわからなかった様です。

原因が分かってからは、子供を見守り気持ちをじっくり聞いて行く中、一か月程で心が回復し、学校へ行ける様になりました。この経験で感じたのは、手を出し過ぎず、失敗もさし、でも見守りながら子供が親に何でも言える環境を作ってあげられるのが大切なんだということです。

かんママ
38才

私の心配性がうつってしまった

長男が9才のとき、子供が細かいことも心配しすぎることに気がつきました。自分が子供のころは兄弟が多くて親にかまってもらえなかったこともあり、過保護になっていました。私は元々心配性でした。親は放任主義でした。

家で弟と遊んでいても「もし机の角にぶつかったらどうするの」「ふすまが破れたらどうするの」などと、物事が起こる前からきつく言っていたので、次第に私の顔色をうかがうようになってしまいました。

ある日、少し寝る時間が遅くなっただけで泣きながら「もし起きられなかったらどうしよう」と言ってきたので、これではいけないと思い、心配事があってもあまり言わないようにしました。

すると次第に長男の心配性もなおってきました。子供が大切で心配になるのはよくわかりますが、子供に任せることも大事だなと思います。

招き猫
40代後半

病院に行けなくなった

子供が10歳を過ぎた頃から、病院へ行きたがらなくなりました。なぜかと聞くと「病院には菌がいっぱいあるから」との事でした。私はそれを聞いてハッとしました。その心配は私がいつもしてきた心配だったからです。

子供は小さい頃からすぐ風邪をもらってきたり、感染症にかかったりしやすく、最初は気にしていなかった事ですが、次第に神経質になってしまっていました。私自身もともと心配性でなく、私の両親も心配性ではありませんでした。それなのに子供を持ち、子供が病気にかかりやすい事で心配性になってしまいました。

いつも感染症にかかることへの心配があり、病院に行った時はその後手洗いやうがいを念入りにさせたり、ドアノブは触らないように言ったりと、心配のため口うるさくなっていました。でも10歳を過ぎた頃に病院は菌だらけで行きたくないという気持ちを持っていることを知って、私の心配が子供に悪影響を与えている事に気付きました。

これではいけないと思い、その後は病院に行った際、内心は気になっても、触るなとか菌の事は言わないようにし、うがい手洗いもそこまで神経質にならないように気を付けました。

そのうちだんだんと子供も気にしないようになって、病院に抵抗なく行けるようになりました。子供にできるだけ病気をさせないように心配してきましたが、度がすぎると悪影響にもなる事がわかり、ほどほどにするように気をつけたほうがいいと思いました。

かぴあゆ
29歳

ハサミが怖くなってしまった

美容室で髪を切ってもらってる男の子

よくハサミを手に取るようになって、毎回「あぶない!」と過剰に言ってしまいました。3歳の時始めて美容室に行った時に、子供が髪を切られるときに異常に嫌がりました。その時に、少しハサミに過剰にし過ぎたかなと思いました。

初めての子で女の子というのもあり、私も心配性、私の親も過保護でした。女の子なので一生残る傷をつけてはいけないと、心配し過ぎていたのかもしれません。そのせいで、保育園で工作などをする際もハサミを持つことを嫌がるようになっていまい、悪影響をあたえてしまいました。

これではいけないと、その後は少しずつ一緒に楽しく色々紙を切るようにして慣らしていき、改善できました。自分の子なので可愛いのは当然で、心配し過ぎてしまうのもあると思います。けど何事も心配し過ぎないで一緒に楽しんでいけば大丈夫ですよ。

トムさん
26歳

親の心配の押し付け

私は子供が中学2年生の時に勉強を家で全然していなかったので、不安で無理矢理塾に通わせました。私自身、頭が悪くて大きくなってからから困ってしまったので、子供にはそうなって欲しくないと思いました。私はすごく心配性で、私の親は逆に何も心配しない人でした。子供が塾に行きたくないと言っても、必ず行かせました。

ある時、私の子供が泣いていました。理由を聞いたら、行きたかった友達とのライブに塾が重なっていて行けなかったことでした。私は子供の意見を聞かず、とにかく塾に行かせていたので、子供は自分の意見を親に言えなくなってしまったのだと思います。中学生は遊びたい時期なのでほどほどに遊ばせることが必要なんだなと思いました。

それからは、友達と遊びに行きたい時には事前に言うようにさせました。その場合は塾を別の日に移したりして対応しました。子供は親に何も言わないこともありますが、まずは子供の気持ちを第一に考えることが大切であると思いました。

さな
男性
42歳

体力を低下させてしまった

下の子が小学先になると同時に共働きになり、夕方留守にすることが多くなりました。子供は放課後に友達と公園で遊びたがりましたが、誘拐や悪質な事件などが多い点や夕方自宅にいられない日が多いため、自宅にいるようにさせていました。

しかし、子供が2年生になった時、妻が一旦仕事を辞めて自宅にいるようになったので、子供も放課後毎日のように公園へ遊びに行っていました。公園で走り回ったりして遊んでいたので運動能力も高くなり、学校の体力測定でも良い数値になっていました。

4年生になってから妻が働きだしたため、放課後公園で遊ぶことを禁止させていました。妻は「少しくらい良いんじゃないの?」と言いましたが、子供に関してはかなりの心配性なので、親がいない外出は禁止しました。

私の親は放任主義で禁止することはありませんでしたが、子供が女の子ということもありかなり大切に考えています。心配し過ぎで外出を禁止した悪影響を感じたのは、小学5年の運動会の時でした。以前まで徒競走は1位だったのが最下位になり、運動不足による体力低下を感じました。

それを機に子供にスマホを持たせ、放課後遊びに行かせるようにして、心配し過ぎない程度に見守りました。体力も戻り、先日の運動会の徒競走では2位になったので、悪影響が改善されホッとしています。

安全を配慮しながら、適度に子供の自由を作ることは大切です。放任し過ぎも注意しながら適度が一番です。

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