男の子のママあるある12選!先輩ママが理解できない謎の生態とは
ママにとって男の子の生態は謎だらけ。息子の摩訶不思議な行動に困惑してしまうママも多いのでは?男の子と女の子では、子育ての大変さが違うといわれていますが、具体的にどのようなところが大変なのでしょう。
ここで紹介する12人の先輩ママの体験では、男の子を育てているママが感じている子育てあるあるのほか、どうしても理解できない子供の行動について聞きました。
先輩ママが感じている子育てあるあるは、「毎日ヘトヘト」「いつも怒ってばかり」「特撮ヒーローものに詳しくなる」「乗り物にハマる」「スカートをはかなくなる」の5つに分かれました。
これら行動でママを困らせている男の子について、ママ達が口をそろえて言うのか「やっぱりかわいい!」ということ。果して、女の子にはない男の子の可愛さとはどのような所なのか?
それでは、ちょっぴりおバカで愛らしい、男の子の生態をとくとご覧ください。
男の子ママあるある1「毎日ヘトヘト」
遊び方が激し過ぎて付いていけない…
2歳3ヶ月になる長男。おしゃべりも上手になって、体力も有り余るくらい。とにかくお外が大好きで、朝の8時には外に行きたいと騒ぎまくる毎日です。
毎朝、洗濯・掃除の後、急いで0歳の次男におっぱいあげてからおんぶして、遅くても9時には外に出ます。
そして、お気に入りの公園に行き、車の遊具でひたすら遊ぶのですが、男の子ってなんで車とか電車が好きなんですかね?理解出来ないながらも、必死に息子の車遊びに付き合う私。
ひたすら追いかけっこで、まだ午前中なのにヘトヘトです。母ちゃんより体力ありますよ。走り回って危ないので、しっかり手を繋ぐように言いますが全く聞かず…。
母ちゃん朝から外でも叱ります。子供産むまで、自分がこんなに怒りっぽいとは知りませんでした。女の子だったらおままごととかで、大人しく遊べるのかな?と羨ましくなります。
けど、息子に「ママ大好き!」「ママだけ」とか言われてチューされると、男の子で良かったと思います。私の小さな恋人です。
息子を追いかける毎日
男の子のママになり4年経ちますが、やはり男の子はわんぱくで、急に走り出したりするので体力がついていきません。毎日ヘトヘトになってしまいます。
男の子を育てて、それまではおしゃれでいい服を子供に着せたいと思っていましたが、今では、着脱しやすく汚れてもいい服を、安く大量にほしいという考え方になりました。
男の子は女の子に比べて単純で幼いと思います。機嫌が悪くなって号泣していても、「さ、一緒に大好きなおやつ食べよう!」と言うと、「やったー!」とすぐ泣き止みます。
特に、息子はくだらないことが大好きで、同じ4歳の男の子数人で「うんち!」「おなら!」と言いながら、いつまでも大笑い。何がおもしろいのか全く理解できません。
それでも、男の子は甘えん坊でママが大好きな小さい彼氏のようです。4歳になっても、まだまだ寝るときは私のほっぺたを触っているのが、とても可愛いです。
なぜ男の子はこれほど体力が無限なのか?
子育ての現場でよく耳にする「男の子は体力おばけ」という言葉ですが、発達の観点から見ると、幼児期の男の子は「粗大運動(全身を大きく動かす運動)」の欲求が非常に強い傾向があります。走る、跳ぶ、登るといった行動を通して、自分の身体の動かし方を学習している真っ最中なのです。「うんち」「おなら」などの排泄物ワードで大笑いするのも、言葉の響きや大人が困る反応を純粋に面白がるこの時期特有の知的好奇心の一種といえます。
【ママのヘトヘトを軽減する!具体的な対処法】
すべてに付き合うとママが倒れてしまうため、「ママが動かず子どもを動かす工夫」が大切です。
- 声かけ例1(競争心をくすぐる):「ママのところまで、どっちが早く走れるか競争!よーい、ドン!」
- 声かけ例2(ミッションを与える):「あそこにある一番大きな赤い葉っぱ、ママに見せてくれる?」
よくあるつまずきポイント:「走らないで!」「大人しくして!」と静止の言葉をかけても、彼らの耳には届きません。そんな時は「歩こうね」「ママの横にピタッとしてね」と、してほしい肯定的な行動を短い言葉で伝えるとうまくいきやすいです。
男の子ママあるある2「いつも怒ってばかり」
いたずらばかりで困ります
5歳の娘と1歳の息子がいるのですが、娘と比べて息子の暴れん坊ぶりのすごくて、とにかく怒ってばかりなのが男の子のママあるあるじゃないかと思います。
登る、壊すなどなどのいたずらが大好きなところは、女の私にはあまり理解できない部分ですが、それでも少しずつそういうものかと、私の考え方も変わりました。
とにかく、元気いっぱいのいたずら三昧なので、体力がないと大変かなと感じているところです。
そんな我が家の息子ですが、ニコニコ笑っている姿などを見ると、その可愛らしさに全部許せてしまう私は、かなりの親バカかもしれません。
男の子のママ、なんだかんだで楽しんでいます。
とにかく体力勝負です!
とにかく男子は体力勝負です。公園行ってもブランコや砂場で遊ばずひたすら走り回ります。そして、ママはそれを追いかけないといけません。
子どもが出来るまではどちらかというと、大人しめな性格だったのに、子どもができてからはあちこちで叫びまくっているように感じます。
とりあえず、男の子は未知の生物ですね。本当に謎だらけです。
お出かけの途中で、愚図って動かなくなっても「よ~いどん!」と言うと目的地に向かって走り出すのです。何を言っても聞かないのに、よ~いどんは効果的です。
謎と言えば、1つのことに集中すると、周りが全く見えなくなるのもよく分かりません。本当に全く見えていません。テレビを見ていると、呼んでも全く聞こえないです。なんでだろう??
でも、寝る時やいざという時すり寄ってくるので、やっぱり男の子はかわいいです。
なぜ男の子は呼んでも無視するの?(いたずらと集中の心理)
男の子の多くは「シングルタスク(一つのことしか見えなくなる)」の傾向が強いとされます。テレビやブロックに熱中している時、彼らの脳は完全にその世界に入り込んでおり、悪気なくママの声がBGM化してしまっています。また、壊す・登るといったいたずらは、彼らにとっては「これがどうなるのか知りたい」という立派な実験行動なのです。
【声が届くようになる!具体的な対処法】
遠くから「ご飯だから片付けて!」と叫んでも効果はありません。
- 声かけ例1(物理的に接触する):(肩をポンポンと叩いて目を合わせ)「〇〇くん、あと1回プラレールを走らせたら、ご飯にしようね」
- 声かけ例2(視覚で伝える):(時計を指差して)「長い針が『6』になったら、おしまいのお約束だよ」
情景描写:夕方の忙しい時間帯、テレビに夢中で返事をしない息子。イライラしてキッチンから大声を出す前に、まずは火を止めて息子の真横に行き、視界にしゃがみ込んで肩に触れます。これだけで「えっ?なに?」と現実世界に戻ってきてくれます。
男の子ママあるある3「乗り物にハマる」
緊急車両の音を聞くと…
子供は救急車やパトカー大好きです。緊急車両の音を聞くとついつい反応してしまい、いないのにも関わらず「ほら!」って言ってしまいます。
また、男の子の場合、食事作りも違います。今までは、お魚やお豆腐、お肉とバランスよく1週間の献立をたてていました。
それが、幼稚園に行くようになって食欲が倍増し、毎日のようにお肉を使ったお料理に。お魚やお豆腐は副菜になっていき、ついには大皿料理へと変化していきました。
理解できない子供の行動といえば全てです。何でダメって言うことするの!何で話聞いてくれないの!と毎日頭を抱えてます。
さらに、一歩外に出たら戦闘開始なので体力勝負です。毎日のようにおいかけっこしてます。年々体力が落ちてきているので本当に大変です。
けれど、「ママ好き」や「ママのご飯おいしい」と言われると、どんなに怒っていても、男の子ってかわいいなって思います。
頑張って覚えました
3歳と0歳の男の子のママです。男の子がいる方には共感して頂けると思うのですが、上の子が乗り物大好きです。
どのくらい好きかと言うと、電車が通過する動画を見ると泣き止み、ミカを握りしめて眠りながら、寝言で「○○に乗りたい」と言うほど。
もちろん、トミカ・プラレールに詳しく、車種の詳しさは私以上。乗り物には全く興味のない私も一生懸命、息子に追い付こうと覚えるようになったのですが、まだまだです。
私が家事や下の子のお世話で上の子を一人にしても、黙々とトミカ・プラレールで遊んでくれます。
新しい手に入れた物をひたすら走らせて遊ぶ。YouTubeで動画を延々と見続ける。感心するくらいトミカ・プラレールに対して飽きないところが、全く私には理解できません。
でも、やっぱり男の子ですから、身体を使った遊びも好きです。下の子を妊娠してからは、ダイナミックに遊ぶのは夫、身の回りのことや夜寝かせるのは私の役割になっています。
寝かせる時に「ママ、ギューして」「ママ、すき」と私にくっついてくる息子は、本当に可愛くて、男の子のママで良かったなと思います。
私まで詳しくなっちゃう?!
電車が好きな長男。おもちゃも本もDVDも全部電車です。なので、私も自然と電車の名前や種類に詳しくなってしまいました。これは、男の子のママならあるあるかなと思います。
興味のなかった電車ですが、息子の分からないことを私が知っていると、「すごーい!」と褒めてくれるので、息子にもっと褒めてもらいたくて、熱心に本を読んでいる私がいます。
男の子の割には大人しいねと言われる息子ですが、最近困っている事があります。それは「オナラ」や「うんち」とたくさん言ってくる事です。
子供は好きなワードですが、言っているのは男の子の方が多い気がします。何に面白さを感じているのか分からないです。
そして、やっぱり体を動かして遊ぶのが大好きです。走り回って、飛び跳ねて。男の子は体力があるのか、一緒に遊ぶのだけで一苦労です。
昼間はパパと遊びに行ってしまいますが、夜は私がいないと眠れません。眠くなってくるとひっついてくる甘えん坊な息子がとっても可愛いです。
お決まりのお散歩コース
私の男の子のママあるあるは、とにかく散歩や外遊びをしまくるので、日焼けしてしまうということです。インドアな方でしたが、男の子を産んで外に行く機会が増えました。
そして、新幹線が好きな我が子のために、新幹線が見える公園までよく散歩をするので、知らないうちに新幹線の名前を覚えたのです。
ちょっと目を離したすきに高い所に登ったり、木の棒など落ちている物を拾ってくるのが、私には理解できない男の子の行動です。
男の子の子育てで一番大変なのは、やはり体力勝負という事を感じています。
あまり体力がなく運動が苦手な私には、結構辛いこともありますが、男の子は単純で、さっきまで怒っていてもすぐにケロッと忘れて、甘えてくるので可愛いです。
乗り物への情熱は「分類とシステムの理解」
トミカやプラレール、新幹線の名前に異常なほど執着するのは、男の子の発達心理において「規則性のあるものを分類し、システムを理解する」ことに喜びを感じているからです。車体ごとの微細な違いを見分ける力は、驚くべき観察力と記憶力の発露です。ママが一緒に覚えて付き合ってくれることは、子どもにとって最大の承認となります。
【乗り物ブームを生活習慣に活かす対応策】
せっかくの熱中を、苦手な生活習慣(着替えや食事)に利用しない手はありません。
- 声かけ例1(お着替えの時):「さあ、はやぶさのお着替えステーションに出発進行!腕のトンネル通りまーす!」
- 声かけ例2(食事の時):「このお野菜、工事現場のショベルカーのお口でガブっと運べるかな?」
パパを巻き込むコツ:休日のダイナミックなプラレール作りや、少し遠くの電車が見えるスポットへの外出は「パパの担当」と決めてしまうのがおすすめです。「ママは電車作るの苦手だから、パパのすごい線路見せて!」とおだてて、お任せしてしまいましょう。
男の子ママあるある4「特撮ヒーローものに詳しくなる」
ママ友との共通の話題
男の子のママとのおしゃべりで、特撮ヒーローをやっているorやっていた俳優話で盛り上ることがあるあるです。
誰が格好いいとか、誰は今ドラマで活躍してるよねとか。特に、カッコいい若手俳優さんの話題では皆キャーキャー言って大騒ぎです。
男の子のママになる前は、誰ひとりとして特撮ヒーローものなんて見たことなかったのに、今では子供と一緒に夢中。「私達変わったよね」と笑いながら言っています。
ただ、男の子の行動としてどうしても理解できないのが、とりあえず長い棒があると振り回すところ。
特撮ヒーローの真似をしたい気持ちはわかりますが、普通に危ないって分かるでしょ?と思っちゃいます。
そんな時は何度も言い聞かせるのですが、すぐにまた忘れて振り回すので、言い聞かせるのが大変です。
でも、叱った時は変に言い訳したりせず、素直に言うことを聞くので、本当に男の子ってかわいいなーと思っちゃいます。
お風呂で仮面ライダーになる息子
うちの子は最近、仮面ライダーにハマっているのですが、お風呂に入ろうするとなぜか仮面ライダーになりきるのです。
何のスイッチでそうなるのかはわからないけど、うちの子はお風呂に入るとスイッチが入るようで、仮面ライダーに付き合わないと泣いて暴れるので困っています(笑)。
また、男の子にはよく見られるみたいなんですが、うちの子は喋るのがちょっと遅いんです。最近覚えたことは「ぼくの事チュキー?」です。怒ったあとに必ず聞く言葉。
「チュキやでー?」と言うと、「ぼくもータッチ」とハイタッチを求めてきます。可愛いにつきる!!上にお姉ちゃんの時には、こんなキュンキュンする事なかったです。
保育園では同じクラスのお姉ちゃんタイプの子が大好きで、その子の言う事は聞くらしく、完全に尻に敷かれている状態です(笑)。
また、妹のことが大好きで、他のお友達が触ろうとすると守ろうとするのか、怒っている姿が可愛くて愛しくて、思わず抱きしめてしまいます。
「ごっこ遊び」で社会性と正義感を育んでいる
長い棒を振り回したり、見えない敵と戦ったりするのは、単なる乱暴ではなく「ヒーローごっこ」という高度なロールプレイです。ヒーローになりきることで、強い自分を疑似体験し、善悪の区別や「弱いものを守る」という正義感を心の中で育てています。俳優さんにママが夢中になるのも、過酷な育児の清涼剤として大正解です。
【おうちの平和を保つ!具体的な対処法】
「棒を振り回さないで!」と言うより、場所やルールを明確に設定する方が男の子には響きます。
- 声かけ例1(ルールの設定):「武器を使うかっこいい修行は、お外の広い公園か、このマットの上だけね。テレビさんがケガしちゃうからね。」
- 声かけ例2(切り替えを促す):「〇〇レンジャー!今日はお風呂で水鉄砲の修行だ!出動!」
つまずきポイントと対処法:家の中で戦いごっこがヒートアップし、ママがサンドバッグにされてしまうことがあります。そんな時は「痛いからダメ!」と本気で怒るのではなく、「ママはやっつけられる悪役じゃなくて、助けられるお姫様ね!」と役柄を強制変更してしまうのがコツです。
男の子ママあるある5「スカートをはかなくなった」
ジーパンにスニーカーが定番に
私の男の子ママあるあるといえば、ジーパンにスニーカースタイルが増えたことです。
産後に太ったというのもあるかもしれませんが、子供が歩くようになってから、追いかけ回してないといけないので、ヒールやスカート、胸の開いた服なんて着てられません。
元気なのは良いことなので、文句は言えませんが、やんちゃな遊びが大好きで、ドロドロになって遊ぶこともしばしば。洗濯にはウタマロ石鹸が欠かせません。
一方で理解できないのが虫好きなところ。カエルやダンゴムシ、蝉の抜け殻などを集めてくるたびに、ママは心の中でギャーと叫んでいます。
男の子のママになるまでは、よそのやんちゃな子を見るたびに「何で、ちゃんとしつけしないの?」って思っていましたが、男の子のママを見る目が優しくなりました。
男の子のママみんなそう言います。育児は「育自」とはよく言ったものですね。
男の子は単純だけど、純粋でママとのスキンシップが大好きで、小さな彼氏みたいな存在で、とても可愛いのです。
ママのファッション変化は「臨戦態勢」の証
急なダッシュ、泥だらけのハグ、突然の抱っこ要求。これらに瞬時に対応するため、男の子ママの服装は自然と「機能性重視」へとシフトします。おしゃれを諦めたわけではなく、子どもとの今の時間を全力で楽しむための、ママの愛情が生んだユニフォームなのです。
【泥んこ遊びも怖くない!生活の知恵と対処法】
虫や泥などの自然の恵みは、子どもの五感を刺激する最高の教材ですが、家の中に持ち込まれるのは死活問題です。
- 声かけ例1(虫の持ち帰りを防ぐ):「ダンゴムシさん、お家に連れて帰ったらママの代わりに葉っぱのご飯作ってあげられる?難しいなら、ここでお別れしようか。」
- 声かけ例2(泥汚れの処置):「今日は泥んこ大将だね!お家に入る前にお風呂場へ直行列車でーす!」
男の子ママのよくある質問(FAQ)
育児奮闘中のママたちが抱えがちな疑問に、実践的な視点でお答えします。
| よくある質問 | 考え方と対応のヒント |
|---|---|
| 男の子の「謎の行動」はいつ頃落ち着くの? | 個人差は大きいですが、小学校に入学し、集団生活のルールを理解し始める小1~小2頃から、少しずつ言葉でのコミュニケーションが取りやすくなることが多いです。幼児期の激しさは「今だけの期間限定」と割り切るのもひとつの手です。 |
| 夫(パパ)にもっと育児の大変さを分かってほしい | 「大変だから手伝って」より、「休日の公園で全力で遊べるのはパパだけだからお願い!」と、パパの役割(ダイナミックな遊び担当など)を明確にパスすると協力を得やすくなります。男同士の時間の共有は、パパの育児参加を促進します。 |
| 乱暴な言葉遣いを覚えてきた時はどうする? | 保育園や幼稚園で「バカ」「死ね」などの強い言葉を覚えてくることがあります。過剰に反応すると面白がってエスカレートするため、「その言葉はチクチクして悲しいな」と短い事実だけを伝え、あとはサラッとスルーするのが一番の近道です。 |
男の子の生態は確かに謎だらけで、毎日体力を削られることも少なくありません。しかし、その底抜けの明るさと、時折見せるママへのストレートな愛情表現には、男の子ならではのたまらない魅力が詰まっています。先輩ママたちの工夫を取り入れながら、ママ自身の肩の力を抜き、「おバカで愛らしい」今の時期を少しでも笑顔で過ごせるよう応援しています。



