離乳食のささみに関する記事

離乳食のささみで食欲や薄毛を回復しよう!段階別のレシピ

離乳食のささみで食欲や薄毛を回復しよう!段階別のレシピ

離乳食にささみを活用すると、食欲が出てたくさん食べてくれるかも!?夏バテや病後の食欲不振におすすめの、ささみレシピを紹介!

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離乳食のささみを食べると食欲不振が改善する!健康効果とレシピ

離乳食中期になると、ささみを食べさせ始めるママが多いですよね。実はささみって、消化が良いだけでなく赤ちゃんにとって嬉しい健康効果もあるのです!病後や夏バテで食欲がない時や、アトピーが心配な赤ちゃんにおすすめのささみ。ぜひ、離乳食にとりいれて、赤ちゃんの健康を守ってあげましょうね。

こちらでは、ささみの健康効果や食中毒を防ぐための注意点、下ごしらえやフリージング、家庭でのささみのひき肉の作り方、中期~完了期のささみの調理法やレシピなどをご紹介します。

離乳食のささみに含まれる健康効果と栄養素

鳥のささみ

ささみには、食欲不振やアトピーだけでなく、赤ちゃんに嬉しい効果が!赤ちゃんが元気で健やかに過ごせることは、ママにとっても育児の負担が減り、親子でニンマリできる嬉しい時間が増えますので、食べ物の力を借りて健康をサポートしてあげましょうね。

食欲改善!ナイアシン

ナイアシンは、三大栄養素と呼ばれている糖質、脂質、たんぱく質を、エネルギーに変えるときに不可欠なビタミンB群の栄養素で、赤ちゃんの体の粘膜や皮膚の健康を保つ働きがあります。三大栄養素がきちんと分解吸収されないと、赤ちゃんの鼻や目、内臓などの粘膜や皮膚などが荒れてしまい、食欲がなくなったり、下痢をしたり、皮膚炎を起こしたりしてしまい、そこから感染症にかかってしまうこともありますので気をつけたいですね。

「風邪は治っているはずなのに、食が細くなって食べてくれない」「夏バテなのか、あまり離乳食を食べない」などという時は、ささみを食べやすく調理して、赤ちゃんに食べさせてあげましょう。

髪が増える!?メチオニン

赤ちゃんの薄毛が心配なママ、ささみを食べさせてみましょう!メチオニンは、必須アミノ酸と呼ばれる成分の一種で、食事から摂取しなければならない栄養素です。メチオニンは肝臓のケアをしてくれるため、体のむくみを改善するはたらきがありますが、他にも毛髪の健康にも有効ということが知られています。

髪の毛の中でメチオニンが占める割合は少ないのですが、髪に大切な役割を果たしているため、メチオニンが不足してしまうと、赤ちゃんが抜け毛や薄毛になることもあります。

アレルギー抑制効果あり

ささみには、メチオニンやナイアシンが豊富ですが、メチオニンにはアレルギーを起こす物質ヒスタミンの働きを抑える作用があるため、赤ちゃんのアレルギー抑制効果が期待できます。また、アトピー体質の赤ちゃんは皮膚炎を発症しやすいですが、ナイアシンの働きで三大栄養素の消化吸収が促進され、肌荒れを防いだり改善したりする効果が期待できるため、赤ちゃんのアレルギーが心配なママにおすすめです。

ただし、普通に食べさせるには問題ありませんが、ばっかり食べなどの摂り過ぎはNG!メチオニンを過剰摂取することで、悪心、嘔吐、めまい、興奮などの症状が見られることがあります。

筋肉が発達する!タンパク質

赤ちゃんの体を構成する成分の中で、2番目に多い物質はタンパク質!ただ単にお肉やお魚を食べればいいというわけではなく、たんぱく質の含有量というのが大切になってきます。因みに、ささみ1本およそ43g中のタンパク質含有量は9.89g、同量の豚肉では6.11g、牛肉6.19gと同じ肉類の中でもささみは高タンパクなのに低カロリー。そのため、消化力の弱い赤ちゃんはもちろん、アスリートにも好まれていますし、ダイエット中の産後ママにもおすすめ!

ただし、各食材にはそれぞれ良い部分がたくさんあり、豚肉には脳神経を正常に働かせ、糖を代謝するのに不可欠なビタミンB1が豊富ですし、牛肉には細胞を正常に増やしていく働きがあるビタミンB12が豊富です。もちろん、ささみにも素晴らしい健康効果が沢山ありますね。発達段階に応じて食べられるようになったら、ばっかり食べをせず色々な食材を食べられるように育ててあげましょうね。

情緒が安定する!パントテン酸

パントテン酸はビタミンB5の別名で、赤ちゃんのエネルギー代謝に関わりをもっていて、色々な食べ物に含まれていますが、中でも肉類の場合はレバーやささみなどの鶏肉に多く含まれています。赤ちゃんにストレスがかかると、そのストレスを和らげるホルモン作りを促進する働きがあるため、赤ちゃんがストレスに強くなり、イライラを抑え、情緒を安定させる効果が期待できます。ビタミンB6や葉酸と一緒に摂ると、風邪の予防にもなりますよ。

赤ちゃんはささみをいつから食べられる?

離乳食を食べる赤ちゃん

ささみの健康効果を知ってしまうと、「さっそく今日からささみを食べさせたい!」という気持ちになりますよね。赤ちゃんにささみを食べさせられるようになる時期は、生後7~8ヶ月の離乳食中期(モグモグ期)からです。

ささみは野菜と違って存在感がありますので、初めは飲み込みやすいようにとろみをつけてあげるとよいでしょう。また、加熱し過ぎると固くなりすぎて食べにくいため、加熱時間には気をつけましょうね。

ささみはなぜ、赤ちゃんの初めての肉におすすめなの?

ささみとは、鶏肉の胸の「竜骨」と呼ばれる部分にある肉。形が笹の葉に似ていることから「ササミ」と呼ばれるようになりました。

鶏の胸肉は、鶏独独特の臭いも脂肪分少ないため食べやすい部分ですが、ささみは胸の更に内側にあり、鶏肉全体で最も脂肪分が少なく味も淡泊!加熱し過ぎに気をつけて調理すれば、柔らかくしっとりしているため、肉類の中でも赤ちゃんへの体の負担が少なく、最も食べやすい部分なのです。

離乳食のささみの茹で時間と食中毒

赤ちゃんに初めて与える肉がささみ、という方は多いですよね。赤ちゃんが色々な食材を食べられるようになるのはとても嬉しいことですが、そのぶんママが調理に配慮すべきことも増えてきます。その一つが、肉に住み着く菌による食中毒です。ささみの茹で時間を知ることで、赤ちゃんの食中毒を防ぎましょう。

食中毒を防ごう!安全な加熱時間と色

肉には、腸炎の原因となるカンピロバクターという細菌が付着している可能性があります。カンピロバクターは、鶏肉だけでなく、豚、牛などやペット、野生動物の体内にもいます。カンピロバクターが体内に入ると腸炎を起こすだけでなく、稀に運動神経が損傷して手足に力が入れられなくなるギランバレー症候群を引き起こすこともあります。そのため、離乳食での肉の調理には充分注意する必要がありますね。

安心安全に食べるためには、離乳食を調理する時のささみの安全な茹で時間を知っておきたいですよね。カンピロバクターそのものは熱に弱く、水から茹でて加熱し、お湯が65℃になり30秒ほどで死滅します。けれど、ひき肉か塊肉か、肉の大きさ、調理家電、一度に入れる肉の量などにより、温度差や時間差が生じるため安全を保障できる時間を調べることはできません。そのため、見た目で判断できるようにすることが大切なのです。

安全なささみの色

切った時に、中心部分まで白くなっていれば安全です。カンピロバクターは少量でも食中毒を起こしますので、「柔らかくて美味しそうだから…」と薄ピンクや湯引きしたささみを赤ちゃんに食べさせるのはNG!菌は生きています。

とはいえ、大体の時間の目安が分かると安心ですよね。
東京都健康安全研究センターの調べによると、25gの肉だんごを沸騰した100℃のお湯で茹でた場合5分、焼き鳥にした場合ガスで7分、炭火で12分以上、バーベキューでは16分以上加熱して、ようやくカンピロバクターは死滅しました。

電子レンジによる加熱時間の目安

電子レンジ

離乳食調理を時短したいママにとって、電子レンジは重要な調理器具!ささみを電子レンジで何分加熱すれば安心なのか、知りたいですよね。電子レンジは中心まで火が通り易いのですが、ささみの大きさや形、一度に入れた量、電子レンジの種類、庫内の置いた場所によって加熱ムラができてしまうため、美味しく調理することを考えると、安全な加熱時間の目安は特定できず、残念ながら見た目の色で判断するしかありません

また、電子レンジで安心できるまで加熱すると、ささみが固くなってしまいやすいので、離乳食期はできれば鍋で加熱するのがおすすめです。

肉以外の感染経路

離乳食作りでささみを取り扱う際に、気をつけなければいけないもう一つのポイントは二次感染です。もし、中が生焼けで肉汁が出た場合、その汁にカンピロバクターがいて、手や調理器具などについてしまい2次感染する可能性もあります。

また、スーパーで買ったささみから出てきた汁が、買い物袋の中に漏れてしまい、他の食材についてしまうこともあります。

ささみに限ったことではありませんが、肉には食中毒を起こす菌がついているため、買ってきてから冷蔵庫に保管するまでの間も、油断せず注意するようにしましょうね。

二次感染を防ぐ方法

  • 生肉を触った場合は、その都度手をしっかりと洗う
  • 肉や魚を調理するまな板は専用の物を用意し、野菜と共用しない
  • 肉を切った後のまな板や調理器具は、洗った後に熱湯をかけて消毒する
  • 肉汁が漏れることで、冷蔵庫内で他の食材に感染するため、肉は密閉容器やビニール袋に入れる
  • スーパーで買ったものは、一つずつビニール袋に入れて持ち帰る

ささみの下ごしらえと冷凍保存

肉はでれば買ったその日のうちに食べてしまう方が美味しいのですが、特に離乳食の場合は難しいですよね。そこで、離乳食の赤ちゃんが美味しく食べられる下ごしらえや、長期保存ができる冷凍保存の方法を覚えておくととっても便利ですよ。

離乳食用ささみの下ごしらえ

鳥のささ身の筋と皮の位置

ささみを買ってくると、筋がついていて、中には白い薄皮が付いているものもあります。下ごしらえの際は、食べやすくするために筋や皮を取り除きましょう。

  • 薄皮は、手で引っ張ればとれます。包丁のほうが綺麗に取り除けます。
  • 筋は、フォークの歯と歯の間に筋の先端を挟み、筋を引っ張って取り除きます。割る前の割り箸に挟んでもOK!引きにくい場合は、包丁で肉と筋の間に軽く切り目を入れ、包丁で筋を抑えるようにして少しずつ筋をひっぱると取れますよ。

離乳食用ささみの冷凍保存方法

離乳食用にささみを冷凍保存する場合は、下ごしらえしたものをそのまま冷凍する方法と、ささみひき肉を作ってから茹でて小分けにして冷凍する方法の2種類を知っておくと便利です。料理に合せて使い分けましょう。

<そのまま冷凍する保存方法>

そのままフリージングする方法は、使いたい量を調節でき、加熱する時も小さくなりやすいのでとても便利です。

  • 下ごしらえしたささみを、一本ずつラップにくるみます
  • 冷凍用保存袋に入れて、冷凍庫へ
  • 離乳食を作るときは、必要に応じてその都度凍ったまま、おろし金ですりおろします
<ささみひき肉を冷凍する保存方法>

ささみは臭いが少ない肉ですが、気になる場合は水ではなく野菜スープで煮るとよいでしょう。

  • 下ごしらえをしたささみを、微塵切りにし、包丁で叩くようして細かいひき肉にします!フードプロセッサーで行うと楽ですよ
  • 湯を沸騰させた鍋に入れて茹でます(冷めたスープは製氷皿で冷凍すると、チキンスープとして使えて便利です)
  • 2のささみをすり鉢で好みの大きさにすり潰します
  • 1回量ずつをラップに包み、冷凍用保存袋に入れて冷凍庫で保存します

【離乳食のささみ】段階別の調理法&レシピ

こちらでは、中期~完了期におすすめの調理法やレシピをご紹介します。ささみは、加熱不足だと食中毒、加熱し過ぎると固くなるという特徴がありますが、つなぎに片栗粉や里芋などを使うと、ツルッとした食感になって食べやすくなりますよ。

【離乳食中期】調理法&ささみレシピ

季節野菜とささみのトロトロ煮

離乳食中期は、これまでのど越しの良い食べ物を食べていた赤ちゃんが、舌触りにざらつきを感じる食べものを食べ始めます。そのため、いきなり全ての離乳食食材を2mmなどの形のある大きさにすると、赤ちゃんが食べにくく感じることも…。徐々に大きくしていきましょうね。

ささみは、これまで食べてきた野菜よりも固く、赤ちゃんが異物感を感じやすいため、片栗粉を上手に使ってとろみをつけると食べやすくなりますよ。今回は、今回は人参1本、じゃがいも2個、玉ねぎ1個で作った野菜スープを使ったトロトロ煮のレシピをご紹介します。野菜とささみのうまみがギュッと詰まっているので、美味しく食べられますよ。

季節野菜とささみのトロトロ煮のレシピ

材料:野菜スープ大さじ2、ささみ10g、片栗粉3g

  1. まずは野菜スープを作ります!野菜をみじん切りにして鍋に入れ、そこに、野菜がかぶるくらいの水を入れて約20分加熱
  2. ささみは下処理して小さく刻み、1の野菜スープ大さじ2で茹でます
  3. 大きなささみがあったら、スプーンの背の部分などで潰して小さくします
  4. 片栗粉でとろみをつけたら出来上がり!

※余った野菜スープは、冷まして冷凍保存すると便利ですよ

【離乳食後期】調理法&ささみレシピ

小松菜とささみのあんかけご飯

離乳食後期になると手づかみ食べも始まり、後期の後半にはハンバーグなどを食べる赤ちゃんも増えてきます。そのため、赤ちゃんにささみハンバーグなどを作ってあげたりするのですが、どういうわけか食べないことも…。

ささみは脂肪分が少ないため、調理をするとどうしても固くなりがちで、食べにくく感じる赤ちゃんもいます。苦手そうな場合は、野菜とささみを一緒に煮込んだアンを作ってお粥にトッピングしてあげると、パクパク食べてくれますよ。

小松菜とささみのあんかけご飯のレシピ

材料:5倍粥90g、小松菜15g、ささみ15g、出し汁10g、片栗粉3g

  1. 小松菜は柔らかくなるまで茹でて、葉の部分をみじん切りします
  2. ささみは下処理をしてみじん切りにし、ダシで茹でます
  3. 2のささみに1の小松菜を入れ、水溶き片栗粉でとろみをつけます
  4. 5倍粥に3をかければ出来上がり!

【離乳食完了期】調理法&ささみレシピ

里芋とささみのコロコロボール

完了期になると、手づかみ離乳食を喜ぶ赤ちゃんが増えてきます。やっぱり、自分で食べると美味しいのでしょうね。まだまだぶつ切りのささみでは、しっかりと噛めないためのみ込みにくいので、ミンチにつなぎを入れてあげると、食べやすいですよ。

こちらでは、トロトロの食感で食べやすくなる里芋とささみのひき肉を使ったレシピをご紹介します。

里芋とささみのコロコロボールのレシピ

材料:里芋20g、ささみ15g

  1. 里芋は皮をむき、柔らかくなるまで出汁で煮ます。そして、ペースト状に潰します。この時ラップを使うと手でつぶせます。
  2. ささみは下処理をして、みじん切りにして、茹でます。
  3. 1と2を合わせて、ラップにのせて、直径1,5cmのボールの形にします。

赤ちゃんがささみを食べない!先輩ママのアドバイス

健康によいため、積極的に食べさせてあげたいささみですが、赤ちゃんが嫌がりやすい食材でもあります。先輩ママは、どのように赤ちゃんの好き嫌いを克服したのでしょう。
こちらでは、中期~完了期の赤ちゃんの好き嫌いへのアドバイスと、先輩ママの体験談をご紹介します。

【離乳食中期】ささみ嫌いへのアドバイス

はじめての動物性たんぱく質を食べるので、舌触りが気になる赤ちゃんもいます。できるだけ、滑らかになるように小さくしてあげたり、とろみをつけたり、好きなものに混ぜてあげたりする工夫がおすすめです。色々な食感を学ぶ時なので、その時はあまり食べなくても、1週間には同じメニューをペロッと食べてしまうことも多いです。気を落とさずに色々な食材を食べさせてあげましょう。

みくちゃん
30歳代

舌触りが苦手の原因?

初めてささみを食べさせたときに、一回口が止まったようにおもいました。なにやら考えていました。その後からあまり食が進まずに、とろみをつけてささみを出してもあまり食べてくれず、困っていました。どうやら、お肉の舌触りが苦手だったみたいでした。大好きなミルク粥にまぜるとウソみたいにパクパク食べてくれて、好きなものとなら、一緒に食べることができるのだなと思いました。

【離乳食後期】ささみ嫌いへのアドバイス

バナナくらいの硬さのものなら、歯茎でつぶすことができる時期です。離乳食中期では嫌がっていた食感も、受け入れてくれるかもしれません。あかちゃんの口の動きをみて、硬さや大きさを調節しましょう。また、調味料を上手に使って味に変化を付けてあげ、飽きさせない工夫があれば赤ちゃんも喜んでくれます。

しーしゃん
20歳代

だしから味噌へ

今まで調味料の使い方がイマイチわからず、ずっと野菜スープや昆布だしのスープで離乳食を作っていました。「そろそろ味の変化をつけてあげたいな」と思った時に、母から「お味噌がいいよ」と教えて貰いました。本当に少しの味噌で、ぐっとうまみが上がるらしく、今まで魚やお肉のものは食べなかったのに、少しずつですが食べるようになりました。この調子で、もっと調味料を活用して、食べてもらえるように頑張ります。

【離乳食完了期】ささみ嫌いへのアドバイス

自分で食べる意欲が出てきて、ママが食べさせるお手伝いするのを嫌がる赤ちゃんも…。この時期は歯でかじりとり、自分に合った一口の量を知る時期ですので、手づかみ食べのしやすい形や大きさをみつけてあげましょう。歯茎でしっかりかめるので、おやきなどにして焼いて、食感の変化を楽しませてあげてもよいでしょう。

トモ
30歳代

食感の違いが好きを誘う。

いままで、野菜やお肉にはとろみをつけてあげていました。スプーンを使ったり、手で食べたりしていて、とろみのあるものは食後のテーブルの散らかり方がすごかったです。だんだん飽きてきたのか、遊び食べも始まり困っていました。そんな時、ささみとじゃがいものお焼き風なものを作ってみました。すると、風味も良かったのか、手でつかみ豪快にぱくり!あっという間に完食です。びっくりしました。また、色々とやってみようと思いました。

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