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マタニティ水着の失敗しない選び方!セパレート・ビキニ等おすすめおしゃれ水着7選

マタニティ水着の失敗しない選び方!セパレート・ビキニ等おすすめおしゃれ水着7選

セパレート、ワンピース、ビキニといった種類別のメリット・デメリットから、「普通の水着の大きめサイズで代用できる?」「トイレに行きやすい形は?」といった妊婦さんならではのリアルな疑問まで、先輩ママの体験談をもとに詳しくお答えします。

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マタニティ水着の失敗しない選び方!セパレート・ビキニ等おすすめおしゃれ水着7選

水着を着ている妊婦さん

妊娠中の安定期に差し掛かり、辛かったつわりもやっと落ち着いてきた頃。「ストレス解消や運動不足の解消、体重管理のためにマタニティスイミングを始めたい!」と考える女性は多く、そのタイミングで専用のマタニティ水着を購入する方が増えてきます。
また、上に元気な子どもがいるママの場合は、たとえ自分が妊娠中でも、夏になれば上の子を連れてプールや海、水遊びのレジャーに行かなければならないシーンもあり、そんな時にもマタニティ水着は大活躍します。

しかし、いざ水着を着ようと思うと、これまで使っていた独身時代のビキニでは胸がきつくて入らないし、大きくなったお腹が丸見えになってしまいます。かといって、一般的な競泳用の水着では、お腹の部分が極端に窮屈になって圧迫され、気分が悪くなってしまう恐れがあります。

いざ購入を決意しても、「妊娠中のわずかな期間しか着ないのにもったいない?」「体型がどんどん変化していくのに、どのサイズや形を選べばいいの?」と悩みどころは尽きません。さらに、妊娠中であっても「マタニティっぽすぎるダサいデザインは嫌!お洒落に可愛く過ごしたい」というのが偽らざる女心ですよね。
そこで今回は、プレママがマタニティ水着を購入する際の選び方の重要なポイントや、体型変化に寄り添う水着の種類、そして産後も長く使えるおしゃれなおすすめ商品7選について詳しく紹介していきます。ぜひ、ご自身のライフスタイルに合った、納得のいくマタニティ水着選びに役立てて下さいね。

いつから着る?プレママが知っておきたいマタニティ水着の基本

「そもそもマタニティ水着って絶対に必要なの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。マタニティ水着は、お腹の膨らみが目立ち始める妊娠中期(妊娠5ヶ月・16週頃〜)から着用するのが一般的です。
一般的な水着はお腹や胸を「引き締めてホールドする」ことを目的として作られていますが、マタニティ水着は「大きくなるお腹とバストを優しく包み込み、冷えから守る」ことを目的とした特殊な立体裁断で作られています。お腹を締め付けると血流が悪くなり、気分の悪さやお腹の張りを引き起こす原因になるため、妊娠中はマタニティ専用に設計された水着を着用することが、ママの快適さと安全のためには非常に重要なのです。

妊婦さんが着るマタニティ水着の3つの種類とメリット・デメリット

妊娠中のプレママたちの水着って、実は様々なデザインから選べることをご存知でしょうか?大きく分けて3つのタイプがあり、それぞれにメリットとデメリット、向いているシーンが異なります。ご自身の目的に合わせて最適なタイプを選びましょう。

セパレートタイプ(タンキニ等):着脱が楽でスイミングに最適

マタニティ水着といえば、この「セパレート(上下セパレート)タイプ」が一番連想しやすく、最も人気のある定番の形です。
上下が分かれているので、濡れた状態でも着たり脱いだりが非常に簡単というのが最大のメリットです。妊娠中はトイレが近くなりますが、セパレートタイプならボトムスだけを下ろすことができるので、冷えた水着を全身脱ぐ手間がなくトイレ事情のストレスが激減します。

また、お腹の部分にたっぷりとゆとりをもたせているデザインのため、大きなお腹をすっぽりと包みこめるような安心のサイズ感で作られています。普通の水着にあるようなゴムの窮屈感がなくて、妊娠後期でも安心して着ることが出来ます。
上下ともにサイズを微調整できるアジャスターや調整紐が付いているものであれば、産後の体型戻しの期間にも対応できます。マタニティスイミングで水泳にハマってしまったら、産後もそのまま競泳・フィットネス用として、一つ手元に置いておくのも大いにアリですね。

セパレートタイプの特徴
【メリット】トイレに行きやすい。着脱が楽。お腹が冷えにくい。スポーティで泳ぎやすい。
【デメリット】デザインがスイミング寄りになりがちで、リゾート感がやや薄い。
【おすすめのシーン】マタニティスイミング、アクアビクス、上の子との激しい水遊び

ワンピースタイプ:体型カバー抜群でレジャーに大活躍

海やプールサイドでのレジャーや、リゾートでの使用目的なら、断然ワンピースタイプが可愛くてオススメです。お腹周りのふっくらしたラインをふんわりと隠してくれるので、体型カバー効果が高く、1枚あれば使えるシーンがたくさんあります。

ワンピースタイプは、妊娠中だけでなく産後にも違和感なく使えるおしゃれなデザインが多くあります。将来、生まれてきたお子さんと一緒にプールデビューする時には、子どもを抱っこしたり、浅瀬で追いかけ回したりしなければなりません。その時に、布面積の少ないビキニタイプの水着だと、胸元やヒップが少し心もとないですし、思いっきり動けませんよね。ワンピースタイプであれば、激しく動いたり抱っこしたりしてもめくれる心配がなく気になりません。デザインも可愛いですし、産後もレジャーで長く活躍する、コスパの良い水着と言えるでしょう。

このタイプは、色柄も豊富で、形も水着によって様々です。下がビキニタイプで上からフレアワンピースを着るようなものや、Aラインでドレスのように見えるものなど、フェミニンなデザインが好きなプレママにぴったりです。

ワンピースタイプの特徴
【メリット】お腹や太ももの体型カバーができる。洋服感覚で着られておしゃれ。
【デメリット】濡れると体に張り付き、全身を脱がなければならないためトイレが少し大変。
【おすすめのシーン】ビーチリゾート、ホテルプール、産後のレジャー

ビキニタイプ:海外リゾートやマタニティフォトで大人気

日本では、「妊娠中のお腹は冷やしてはいけない、大切に隠すべき」という傾向にありますよね。だから、妊娠中のビキニも無難に避けがちです。でも、海外に目を向けてみると、大きなお腹を堂々と出して、ビキニを着て太陽の下でバカンスを楽しんでいるマタニティママって意外と多いのです。
授かり婚で安定期にハワイやグアムなどで海外挙式をご予定されている方や、もうすぐパパになる旦那さんとの「出産前最後の、二人だけのまったり海外旅行(マタ旅)」を企画されている方は、あえてビキニタイプの水着を選んでみてはいかがですか?

開放的な海外のリゾート地なら、周りの目も気にならず挑戦しやすいですよね。大きくて神秘的なお腹を出して、マタニティフォトを兼ねてビーチで撮影してみると、一生の記念に残る最高に美しい1枚になることは間違いなしです!
また、ビキニタイプは、実はお腹部分を一切布で覆って圧迫しませんから、臨月近くでどれだけお腹が大きくなってきても、水着の着圧感で苦しくなるということがありません。上からラッシュガードやパーカーを羽織って過ごすなど、お腹の冷えにさえ気をつければ、最も圧迫感なく快適に過ごせる水着とも言えます。ビキニとセットで体型カバーができるパレオや、タンクトップとセットのタンキニも流行っているから、お腹を出すのに抵抗がある方にもビキニセットはおすすめですよ!

失敗しない!マタニティ水着を選ぶ時の4つの重要ポイント

マタニティ水着は、妊娠中の体型変化が激しい限られた時期に着るものなので、いつも独身時代に水着を選ぶ時とは少し違う「妊婦さんならではの視点」で選ぶ必要があります。以下の4つのポイントを押さえて、あなたのニーズに合ったものを探してくださいね。

利用目的(スイミングかレジャーか)に合わせて決める

まずは、その水着を「何を目的に」「何回くらい」使う予定なのかを明確にしましょう。

  • マタニティスイミングに定期的に(週1回以上)通う場合:
    エクササイズ目的で何度も使うのなら、迷わず「セパレートタイプの購入」がオススメです。運動中はもちろん、着たり脱いだりする時もお腹への負担が少なく快適です。塩素で生地が傷むことも考慮し、しっかりとしたスポーツブランドのものや、赤ちゃん本舗などのマタニティ用品店で、機能性重視で選ぶと失敗しません。
  • 旅行やレジャー目的で1〜2回程度しか使わない場合:
    数回しか着ないのなら、機能性よりも自分がテンションの上がる好きなデザインや気に入ったもので構いません。また、旅行先のホテルやリゾート施設で、マタニティ水着の貸し出し(レンタル)をしているところもあります。レンタルに抵抗がなく、使用も旅行先の1回限りという方は、レンタルを使って賢くお得に済ますという方法もオススメです。

コスパ重視なら、通販や長く使えるデザインを選ぶ

レンタルがなくても、お安くゲットする方法が他にもあります。マタニティ専門の通販サイト(スウィートマミーやMilk teaなど)なら、3,000円〜5,000円台くらいからおしゃれな新品をお得に購入できます。通販だと実物を試着してから買うことはできませんが、最近はモデルさんの妊娠月齢別のサイズ感や、着用したお腹のゆとり具合などを、しっかりと写真付きで解説してくれているサイトが多く、口コミなどのリアルなレビューも非常に参考になるので必ずチェックしてから買いましょう。
また、「産後も着られるデザイン(授乳口付きや、お腹のギャザーが絞れるもの)」を選べば、数年間長く着回せるので結果的に非常にコストパフォーマンスが高くなります。

横にも縦にも「伸縮性(ストレッチ)」があるか

妊娠中は、お腹がどんどん前に大きくせり出してくるだけでなく、女性ホルモンや乳腺の発達の影響で、バストも妊娠前より1〜2カップくらい大きく膨らみます。また、人にもよりますが、妊娠中はつわりや皮膚の敏感さから、少しの締め付け感でも非常に辛く(息苦しく)感じやすくなります。
そのため、マタニティ水着は普段以上に「縦にも横にもよく伸びる、伸縮性(ストレッチ性)の高い素材」を使ったものを選ぶようにしましょう。普段の水着は胸を寄せて上げるホールド感が大切ですが、妊娠中はとにかく「締め付けない快適さ」を優先して、ゆったり目の水着を選ぶと失敗しません。

お腹周りの「サイズの微調整」が簡単にできるか

ウエストの紐や、サイドのアジャスター、ボタンなどで、水着のサイズを自分好みに調整できるものが断然便利です。妊娠初期〜中期は少し絞って使い、臨月近くでお腹がパンパンに大きくなるにつれてアジャスターを緩めて使い、産後にお腹が戻ってきたらまたぎゅっと締めて使うことができます。デザイン性の高いものだと、サイドの紐をぎゅっと結ぶことでギャザーが寄り、また違ったスッキリとした印象になるからお得ですね。

よくある疑問:普通の大きめのサイズの水着で代用することはできるの?

マタニティ専用のものは、妊婦さんの体に優しい仕様になっていますが、「マタニティ用はどうしても好みのデザインが見当たらない」「数回しか着ないのにわざわざ専用のものを買うのはもったいない」と考える方もいるでしょう。好みでないものを無理して買うくらいなら…と、普段着ているブランドの普通の水着を、LサイズやLLサイズにサイズアップして購入するプレママもいます。確かに、ワンサイズ大きいもので済むならば、産後にもまた使えそうですよね。

大きめ水着での「代用」がOKなケースとNGなケース
【代用OKなケース:のんびりレジャー】
ビーチサイドのチェアで寝転がって休むだけ、プールで足をつけるだけのレジャー目的の水着であれば、それほど激しく動くことも使用頻度も多くないでしょうし、大きめサイズの水着で代用可能です。
【代用NGなケース:マタニティスイミング】
もし、マタニティスイミングなどの運動目的で購入を考えておられるなら、絶対にマタニティ専用水着の購入がオススメです。
定期的な運動目的なら仕様回数も多いので十分に元が取れますし、何より体型の特殊な変化(お腹だけが極端に前に出る)を計算して作られているため、泳いでいてもズレにくく快適です。
普通サイズのLやLLを着て泳ごうとすると、お腹周りに合わせると胸元や肩紐がユルユルになってしまい、水の中で胸元がパカパカ開いてしまって全く運動に集中できません。エクササイズ中は体の動きも活発なので、マタニティ用でフィット感とホールド感が高い方が絶対に安心です。

マタニティの水着のおしゃれなおすすめ商品7選を紹介

以前は「マタニティ水着といえば黒一色でダサくて、生地も安っぽい」。そんなマイナスなイメージをマタニティ水着に抱いていたかもしれませんが、これから紹介する商品は、そんな古いイメージを180度変えてくれるような、トレンドを押さえたおしゃれな商品ばかりですよ!
ぜひ、ご自身の目的や好みに合わせて、購入の際の参考にしてみてください。

1ワンピース タンキニ マタニティ水着 フラワープリント スイムウェア 3点セット

フラワープリントのマタニティ水着

スウィートマミー

オープンプライス

動きやすいセパレート水着に、体型カバーができるミニスカがセットになった、レジャー向けの色鮮やかでトロピカルな印象と清潔感ただよう水着です。胸元のホルターネック部分は、妊娠中は大きさが変化するバストに合わせて自由に調整ができ、産後にはリボンが可愛らしさを演出してくれます。
これなら来年も赤ちゃんとの水遊びに大活躍間違いなしですね。ふんわり広がるAラインの水着は、大きなお腹が目立つ妊娠中でも、シルエットをスッキリと細見えさせてくれるのがママにとって嬉しいポイントです。

2PREGO / 別注 ドット スイムウェア (マタニティ)

水玉のスイムウェア

BEAMS WOMEN

オープンプライス

人気のアメリカの水着ブランドPREGOの別注アイテム。フレアキャミソールを着ているような洋服感覚の可愛らしい形に加え、定番の紺と白の水玉模様が、流行にも左右されずにとても上品でレトロな印象を与えてくれます。
肩紐は長さが調整可能なので、妊娠中のバストのサイズ変化にも柔軟に対応して大丈夫です。ビキニ部分はサイドに紐が通っていて、お腹の大きさに合わせて絞ってギャザーを寄せて使います。一見してマタニティ用には見えない洗練されたデザインなので、産後もずっと使いたくなる優秀な一着です。

3マタニティ水着 ハワイアンプリント タンクトップ スイムウェア

ハワイアンプリントのマタニティ水着

スウィートマミー

オープンプライス

何だかリゾート地ではそのまま街歩きの服として着て過ごせそうな、解放的な感じがする着心地が抜群によさそうな水着ですよね。華やかで大柄なハワイアンプリントが、夏の太陽の日差しにビビットに映えます。
サイズ調整の難しいとされるワンピースタイプですが、もちろん腹囲は妊婦さん用にゆったりめに作られています。胸下の切り替え部分に調整紐が通っているので、産後はお腹の紐をキュッと絞ってより洋服らしくスマートに見せることができ、とても素敵。スポーティでシンプルな形なので、レジャーだけでなくマタニティスイミング用とも兼用できそうです。

4マタニティ水着 シマシマ水着ワンピ

マタニティ水着シマシマ水着ワンピ

Milk tea(ミルクティー)

オープンプライス

着用した時のラインが綺麗に見える妊婦服・授乳服に定評のあるブランド「ミルクティー」の水着だけに、細部まで体型カバーの工夫が凝らされたワンピース型の水着です。胸から上は女性らしいデコルテを見せる無地のホルターネック、お腹部分は目隠し効果(着痩せ効果)の高いボーダーストライプと、スッキリ見える視覚効果が満載で、遠くから観たらまるでサマードレスを着ているような上品な雰囲気。
お腹部分はマタニティ特有のゆとりのある立体構造になっているので、ワンピ型でもお腹を圧迫せずゆったりと着られると先輩ママから大好評です。おしゃれ意識の高いママにピッタリの水着です。

5ネオンカラー2WAYスイムウェア パレオスカート付き

2WAYスイムウェア

スウィートマミー

オープンプライス

「いかにもマタニティっぽい、野暮ったいのは嫌!」そんなママも絶対に納得の、超おしゃれでトレンド感抜群の水着です。もはや、妊娠前と変わらない普通の水着を選ぶようなワクワクする感覚。青い空と海に最高に映えそうなネオンカラーのビキニは、マタ旅でのリゾート感抜群です。
ビキニタイプはお腹をすっぽり覆わないため、胸やお腹を一切締め付けず、とにかく着心地が楽という実用性もあります。ママの大きなお腹や太ももを大事に隠してくれるチュール布を使った透け感ありのパレオスカートは、ボタンで簡単に取り外しができ、シーンに合わせて2WAYでオシャレ感を演出できる上、体系を隠すのにも大いに役立ちます。

6おなかサポート マタニティスイムウェア

おなかサポートのスイムウェア

キレイストア

オープンプライス

マタニティスイミングやアクアビクスなど、しっかり身体を動かす運動用に最適な水着です。トップスが前開きのフルジップになっているものは、お腹が大きくせり出していて腕が上がりにくい臨月近くでも、羽織るように脱ぎ着しやすく非常に便利です。
ボトムス部分にも嬉しい一工夫があり、妊婦帯のようにお腹を下から支えてくれるサポートライナー入りで、重たいお腹を抱えた妊婦さんの水中での動きを優しくサポートしてくれます。また、ボトムスはお腹をすっぽり包むハイウエスト仕様で、バストの下ぐらいまでしっかり上げられますから、大きくなった子宮の真ん中でゴムが食い込んで締め付けられることがありません。本格的でスポーティーな印象なので、スイミングスクールにはこれ一着で間違いありません。

7ソフトフレアデザイン ベーシックスカート

ベーシックスカート

Luculia(ルクリア)

オープンプライス

手持ちのタンキニタイプや普通のセパレート水着を持っていて、それでマタニティ期を代用して乗り切ろうと思うプレママさんも多いはず。しかし、「太ももやお尻周りに思いがけず妊娠線が出てしまった」「妊娠で下半身がサイズアップしてどうしても隠したい」というお悩みを持つ方は、このような「水着用スカート」だけを単品で買い足すのはいかがでしょうか?
お腹周りの部分にはマタニティ用にギャザーがたっぷり取られており、伸縮性が高いため大きなお腹への肌あたりもとても緩やかで快適です。手持ちの水着にサッと重ねるだけで体型カバーができ、産後もずっと使えるため、1枚持っておくとレジャーで何かと重宝する便利アイテムです。

まとめ:マタニティ水着で、妊娠中のリフレッシュと思い出作りを!

妊娠中はお腹が大きくなり、身体が思うように動かずストレスが溜まりやすい時期です。だからこそ、マタニティスイミングで適度に体を動かしてリフレッシュしたり、パパや上の子と一緒にプールや海へお出かけして笑顔で過ごす時間は、ママにとってかけがえのない気分転換になります。

「数ヶ月しか着ないから」と妥協するのではなく、お腹の赤ちゃんを優しく守りながら、ママ自身が「可愛い!着たい!」とテンションが上がるお気に入りのマタニティ水着を見つけてみてください。そしてぜひ、大きなお腹の美しいシルエットを、マタニティ水着姿の写真として思い出に残してくださいね。安全と冷えに十分気をつけながら、素晴らしいマタニティライフの夏を楽しんでください!

この記事を書いたライター
木下みずき

木下みずき

ウォーキング始めました!運動と食事で5kg減を目指すダイエッターです!