離乳食のしらすレシピに関する記事

離乳食のしらすはいつから?初期後半からの塩抜き・下ごしらえと段階別レシピ

離乳食のしらすはいつから?初期後半からの塩抜き・下ごしらえと段階別レシピ

しらすはカルシウムやビタミンDを含む便利なたんぱく質食材です。初めては1さじから、塩分を抜いてから使う、しらすばかりに偏らせないなどのポイントを押さえつつ、トロトロ煮やおにぎりなど段階別のおすすめレシピを紹介します。

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離乳食のしらすはいつからOK?初期後半から与えられる人気の魚

しらす

離乳食のたんぱく質の中でも「しらす」は安価で調理も簡単なので、離乳食作りに不慣れなママからベテランママまで人気の魚です。

身の色が白く柔らかくて離乳食として食べやすい白身魚として初期後半から使われていますが、魚の種類は青皮魚のイワシ。2cm未満の、まだ体が白い時期のイワシの稚魚です。

魚の種類により食べ始める時期が異なり、離乳食期では「白身魚→赤身魚→青魚」の順に与えるためイワシは後期からになりますが、しらすは離乳食初期後半から与えられます。ただし離乳食期はそのまま食べさせられませんので、下ごしらえを行ってください

今回はしらすに含まれる赤ちゃんに嬉しい栄養、しらすに紛れ込んでいるえび・かにへの注意、下ごしらえの塩抜きの方法、しらす干しや小女子との違い、冷凍保存の方法、初期・中期・後期・完了期の離乳食おすすめレシピを紹介します。

初めてしらすを与えるときの注意点

しらすは魚なので、初めて与えるときはアレルギーに配慮して次の点に気をつけると安心です。

  • 塩抜きして加熱し、すり潰したしらすを、赤ちゃん用スプーン1さじから始める
  • 体調のよい日の午前中に、新しい食材は1日1種類にする
  • 口のまわりの赤みやじんましん、嘔吐・下痢など気になる症状が出たら、続けずにかかりつけの小児科へ相談する

子育て4コマ漫画:魚料理が苦手な方も!離乳食にしらすはいかが?

離乳食のしらすについての子育て4コマ漫画

離乳食にしらすはとてもおすすめの魚です。もちろん、しらす以外の魚にも少しずつ慣らしていく必要はありますが、近年は手軽な肉に偏りがちな家庭も増えています。しらすは肉以上に調理が簡単なので、離乳食に積極的に取り入れてみましょう。

しらすに含まれる赤ちゃんに嬉しい3つの栄養素

離乳食で愛用されるしらすには、赤ちゃんの食事に取り入れたい栄養素が含まれています。ここで紹介するのは栄養の特徴であって、特定の病気を防いだり治したりするものではありません。いろいろな食材と組み合わせて、バランスよく取り入れましょう。

1カルシウムやマグネシウム|歯や骨となる赤ちゃんに欠かせない栄養素

しらすには牛乳の約2倍、しらす干しには約5倍のカルシウムが含まれています。カルシウムは歯や骨を形成する材料となる、離乳食期の赤ちゃんに取り入れたい栄養素のひとつです。

しらすには、歯や骨に関わるマグネシウムも含まれています。カルシウムはマグネシウムやリンとバランスよくとることが大切な栄養素です。

ただし、しらすばかりを大量に食べさせるのは控えましょう。しらすにはリンも多く含まれており、とりすぎるとカルシウムの吸収に影響するとされています。

しらすには生しらす100gあたり約340㎎、半乾燥のしらす100gあたり約860㎎のリンが含まれます。リンの目安量は生後6~11か月で1日260㎎、1~2歳で500㎎ほど。リンは肉や魚、卵や大豆製品にも多いので、しらすに偏らず、野菜や糖質と組み合わせてバランスよく食べさせましょう。

2DHA(ドコサヘキサエン酸)|青魚に多く含まれる栄養素

イワシ

しらすは青皮魚であるイワシの稚魚なので、DHA(ドコサヘキサエン酸)を含んでいます。DHAは青魚に多い脂質で、体づくりに役立つ栄養素として知られています。

しらすを納豆や卵と一緒に食べる人も多いですが、大豆製品や卵にもさまざまな栄養が含まれています。

離乳食はしらすだけに偏らず、納豆などの大豆製品や卵も組み合わせて、いろいろな食材から栄養をとり入れてあげましょう。

3ビタミンD|10gで一日の目安量ちかくがとれる

ビタミンDは、食べ物からとる方法と、日光を浴びて体内で作る方法の2つでとり入れる栄養素です。近年は、屋内で過ごす時間が長いことなどから、乳幼児のビタミンD不足が指摘されることもあります。

ただし赤ちゃんの肌はデリケートなので、日光浴でおぎなおうとするより、食事から少しずつとり入れるのがおすすめです。強い紫外線を長く浴びせるのは避けましょう。

ビタミンDの目安量は離乳食初期~後期で1日5㎍、完了期で2㎍とされていますが、微乾燥のしらす干し10gには約4.6㎍のビタミンDが含まれているため、赤ちゃんの食事に役立つ食材です。(注1、注2)

一方、生しらすに含まれるビタミンDは10gで約0.7㎍なので、ビタミンDをしっかりとりたいときは、生に近いものよりしらす干しの方が多く含まれます(塩抜きは必要です)。(注3)

しらすにえびかにが入っていても与えられる?離乳食後期までは取り除く

エビ

離乳食ではえび、かに、たこ、貝類は後期からですが、しらすの中にはえび、かに、たこ、タツノオトシゴなどの稚魚が紛れ込んでいることがあります。えび・かにはアレルギーの表示が義務づけられている食品(特定原材料)でもあります。

離乳食初期と中期はしらすを調理する前に目視で確認し、もし見つけたら手で取り除くようにしましょう。心配な場合は食後の様子を見守り、異変があればすぐ医療機関を受診してください。

2019年3月に改定された厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド(改定版)」では、離乳食開始を遅らせたり、特定の食材を自己判断で除去したりしても、食物アレルギーを予防できるという科学的根拠はないとされ、適切な時期に開始し、症状が出たら医師の指導のもとで進めるようすすめています。

離乳食に使う釜揚げしらすの下ごしらえ|塩抜きは熱湯を使って行う

離乳食期は特に味付けや、素材に含まれる塩分の摂りすぎへの注意が必要なので、下ごしらえとして熱湯で塩抜きをしてから離乳食調理に使ってください。

しらすの塩抜きの方法

  1. 耐熱性の器に釜揚げしらすを入れる
  2. 上から熱湯をかけて数分置いておく
  3. ザルに上げて湯切りする

少量の釜揚げしらすの場合は、茶こしに入れて上から熱湯をかけるだけでも塩が抜けますが、つけおきしたり茹でたりした方が塩分をしっかり抜けるのでおすすめです。

離乳食にはなぜ釜揚げ?しらす干しやちりめんとの違いは硬さや塩分

スーパーには「釜揚げしらす」「しらす干し」「ちりめん」といった名前が付いた「しらす」が売られています。

どれも同じイワシの稚魚ですが水分量が違い、少ないものほど硬く塩分濃度が濃いため、離乳食には調理の手間がそれほどかからず食べやすい釜揚げしらすがおすすめです。

  • 釜揚げしらす(水分75%以上)
  • 水揚げした直後にふっくら茹でたシラス

  • しらす干し(水分65~72%)
  • 茹でた後に軽く乾燥させたシラス

  • ちりめんじゃこ(水分50%以下)
  • しらす干しをさらに乾燥させたもの

離乳食にしらす干しやちりめんじゃこを使う場合は、熱湯で煮てしっかりと塩抜きをし、食べやすい柔らかさに戻してから使いましょう。

しらすと小女子の違いは魚の種類!イカナゴの稚魚です

しらすとよく似た魚に小女子(こうなご)があります。しらすはイワシの稚魚ですが、小女子は青皮魚のイカナゴの稚魚。ただし小女子もしらすと同様に初期の後半から食べられます

スーパーに出回る小女子は、干してあるためしらす干しやちりめんと同様に硬いです。離乳食では鍋で柔らかくなるまで茹で戻し、塩分も抜いてから調理しましょう。

離乳食のしらすを冷凍保存する2つの方法

しらすも冷凍保存できる食材なので、離乳食に使う食材の冷凍保存テクニックをマスターしておくと、毎日の離乳食作りがとっても楽になります。

しらすを冷凍保存する場合は、鮮度を保つために買って来たらすぐに冷蔵庫で冷やし、その日のうちに調理して冷凍保存してください。一度解凍したしらすの離乳食を再冷凍するのはやめましょう。冷凍したものは1週間程度を目安に使い切り、使うときは中心までしっかり加熱してから与えます。

しらすの冷凍保存その1|塩抜き後に冷凍する方法

解凍後のしらすを普通に離乳食に使いたい場合の冷凍保存方法です。冷凍保存用の密閉袋に入れ、平らにしてから菜箸などで切り目を入れて冷凍してもOKです。

  1. しらすを塩抜きする
  2. ペーパータオルで水分を拭き取る
  3. 月齢に合わせた大きさに潰したり刻んだりする
  4. 製氷皿などに小分けにして冷凍する

しらすの冷凍保存その2|塩抜き後に粉末にして冷凍する方法

離乳食用のしらすを粉末にしてお粥と混ぜるふりかけにしたり、ハンバーグなどに入れて栄養価をアップしたりするのに便利な冷凍方法です。

粉末にして冷凍すると固まらないので、使いたい量だけスプーンなどですくって使用でき、離乳食のだし代わりとしても利用できます。

  1. しらすを塩抜きする
  2. フライパンで空炒りして水分を飛ばす
  3. 粉末状にすり潰す(フードプロセッサーを使用してもOK)
  4. 瓶などの密閉容器に入れて冷凍する

離乳食初期のしらすおすすめレシピ&調理のポイント

調理用の鍋とへら

しらすは離乳食初期から食べられる数少ないタンパク質のひとつです。豆腐の次にしらすを試すママが多いです。

離乳食初期では、他の食材と同じようにしらすをすり潰して与えましょう。しらすはそれだけで与えるよりも、お粥や野菜に混ぜたりすることで食べやすくなります。

しらすと人参のトロトロ煮のレシピ

しらすと人参の手作りトロトロ煮

材料:しらす、熱湯、人参、和風だし

  1. しらすを熱湯で塩抜きする
  2. しらすをすり潰す
  3. 皮をむいた人参をレンジ加熱して柔らかくする
  4. 3の人参をブレンダーなどで離乳食の進み具合に合わせたペースト状にすり潰す
  5. 鍋に和風だしを入れて火にかけ、しらすと4の人参を加えしばらく煮る

離乳食中期のしらすおすすめレシピ&調理のポイント

離乳食中期になると1日2回食に進み、食材もみじん切りにしたものを食べられますが、赤ちゃんがまだ上手にモグモグできない場合は、引き続きしらすをすり潰して様子を見ましょう。

しらすも基本はみじん切りで与えられますが、固いちりめんを使用する場合は長めに茹でて柔らかくしたり、すり潰したりして与えてあげましょう。

豆腐のしらすとブロッコリーあんかけのレシピ

豆腐のしらすとブロッコリーあんかけ

材料:しらす、熱湯、豆腐、ブロッコリー、和風だし、水溶き片栗粉

  1. しらすを熱湯で塩抜きする
  2. 1のしらすをみじん切りにする
  3. ブロッコリーを離乳食中期に食べやすい柔らかさに茹で、房の部分をみじん切りにする
  4. 豆腐を食べやすい大きさに切り、茹でる
  5. 鍋に和風だしを入れて火にかけ、しらすとブロッコリーを加える
  6. しばらく煮てから水溶き片栗粉でとろみをつける
  7. 豆腐を器に盛り、6を上からかける

しらすとキャベツのお粥のレシピ

離乳食中期のしらすおすすめレシピ「しらすとキャベツのお粥」の完成品

材料:しらす10g、キャベツ5g、7倍粥50g

  1. 下ごしらえしたしらすをすり潰す
  2. キャベツの葉の柔らかい部分を茹でて2~4mmのみじん切りにし、7倍粥に混ぜる
  3. 中央に1をのせ、混ぜながら食べさせる

しらすと豆腐のミルク煮のレシピ

離乳食中期のしらすおすすめレシピ「しらすと豆腐のミルク煮」の完成品

材料:しらす5g、絹ごし豆腐20g、調乳した粉ミルク小さじ1杯

  1. 下ごしらえしたしらすをすり潰す
  2. 豆腐を粗く崩し、粉ミルクを加えて電子レンジで30秒加熱し、熱いうちに粗くすり潰す
  3. 1と2を混ぜる

しらすのミネストローネのレシピ

離乳食中期のしらすおすすめレシピ「しらすのミネストローネ」の完成品

材料:しらす5g、トマト15g、ピーマン5g、玉ねぎ5g、ダシ40㏄、片栗粉少量

  1. 下ごしらえしたしらすを包丁で粗くきざむ
  2. トマトの皮を湯剥きしてすり潰す
  3. 玉ねぎとピーマンを2~4mmのみじん切りにする
  4. 鍋にダシと1~3を入れて弱火にかけ、野菜が柔らかくなるまで煮る
  5. 煮汁が減ってきたら水溶き片栗粉を回しかけてとろみをつける

離乳食後期のしらすおすすめレシピ&調理のポイント

離乳食後期になると、しらすをそのまま与えても歯や歯茎でかみ砕いて上手に食べることができる子が増えてきます。

ただし、個人差がありますので赤ちゃんの様子を見ながら、食べるのが難しいようなら粗く刻んで食べさせてあげましょう。

離乳食後期になると手づかみ食べをし始める赤ちゃんもいます。手づかみ食べは、一人で食べる練習だけでなく手先の器用さを育てたり、食の自立につながったりしますので、時間の許す限り好きに食べさせてあげましょう。手づかみ食べの練習には、おやき、パンメニュー、麺類などがおすすめです。口に詰め込みすぎないよう、そばで見守ってあげてください。

しらすうどんのレシピ

しらすうどん

材料:しらす、熱湯、茹でうどん、小松菜、和風だし

  1. 熱湯でしらすを塩抜きした後、適当な大きさに刻む
  2. うどんを離乳食用に塩抜きして下ごしらえし、食べやすい大きさに刻む
  3. 小松菜を柔らかく茹でて適当な大きさに刻む
  4. 鍋に和風だしを入れて火にかけ、しらす・うどん・小松菜を入れてうどんが柔らかくなるまで煮込む

しらすと野菜のオムレツのレシピ

離乳食後期のしらすおすすめレシピ「しらすと野菜のオムレツのレシピ」の完成品

材料:しらす5g、人参5g、ホウレン草5g、卵1/3個、牛乳少々

  1. 下ごしらえしたしらすを包丁で粗くきざむ
  2. 人参とほうれん草をみじん切りにする
  3. 2を耐熱容器に少量の水と一緒に入れ、電子レンジで1~2分程度加熱して柔らかくする
  4. 卵を割りほぐして牛乳を混ぜ、1、3を加えてよく混ぜ合わせる
  5. フライパンで4を折りたたむように焼いて卵の中心まで火を通す。心配な場合はさらに電子レンジで10秒加熱する
  6. 5を食べやすく切り分ける

離乳食完了期のしらすおすすめレシピ&調理のポイント

離乳食完了期には、しらすをそのままの大きさで食べさせられるようになります。

完了期に入るとお粥を卒業し軟飯に進む赤ちゃんが増えますが、しらすを粉末状にした「しらすふりかけ」を軟飯にかけたり混ぜたりする「しらすおにぎり」はおやつにもおすすめです。

しらす入りひじきの煮物のレシピ

しらす入りひじきの煮物

材料:しらす、熱湯、乾燥ひじき、人参、和風だし

  1. 乾燥ひじきを下ごしらえして離乳食で食べられる状態にもどす
  2. 熱湯でしらすを塩抜きする
  3. 人参を食べやすい長さの細切りにする
  4. 鍋に和風だしを入れて火にかけ、ひじきと人参を入れてしばらく煮る
  5. 最後にしらすを加えなじませる

しらす入りミニおにぎりのレシピ

離乳食完了期のしらすおすすめレシピ「しらす入りミニおにぎり」の完成品

材料:しらす15g、軟飯80g、焼き海苔少量

  1. 海苔を2cm角に切る
  2. 軟飯に下ごしらえ済みのしらすを混ぜて1口大に丸め、海苔を巻くようにつける

しらす入りかぼちゃサンドのレシピ

離乳食完了期のしらすおすすめレシピ「しらす入りかぼちゃサンド」の完成品

材料:かぼちゃ40g、しらす15g、牛乳小さじ1、サンドイッチ用の食パン1枚

  1. 下ごしらえしたしらすを包丁で粗くきざむ
  2. 皮をむいたかぼちゃをラップで包み、電子レンジで加熱して柔らかくする
  3. 熱いうちに2をつぶし、1と牛乳と混ぜる
  4. 食パンに3を塗り、サンドしたら切り分ける

離乳食のしらすでよくある質問(FAQ)

最後に、しらすの離乳食でよく寄せられる疑問をまとめました。

Q. しらすはいつから食べさせられますか?
A. 離乳食初期の後半から使えます。塩抜きして加熱し、すり潰したものを1さじから試しましょう。魚が初めてのときは午前中に、1日1種類で始めると安心です。

Q. 塩抜きは必ず必要ですか?
A. しらすは塩分を含むため、離乳食では熱湯で塩抜きしてから使いましょう。しらす干しやちりめんは硬く塩分も濃いので、しっかり茹で戻して塩を抜いてから調理します。

Q. えびやかにが混ざっていたら?
A. しらすにはえび・かに・たこなどが紛れ込むことがあります。えび・かにはアレルギーに配慮したい食材なので、初期・中期は調理前に目視で取り除きましょう。

Q. 釜揚げとしらす干し、どちらがいい?
A. 塩分と柔らかさの面では釜揚げが扱いやすく、ビタミンDを多くとりたいならしらす干しが向いています。どちらも塩抜きしてから使いましょう。

Q. 冷凍できますか?
A. 塩抜きして刻む、または粉末にして小分け冷凍できます。1週間程度で使い切り、再冷凍は避け、使うときは中心まで加熱しましょう。

まとめ

しらすは離乳食初期の後半から使える、安価で調理が簡単なたんぱく質食材です。魚なので初めては1さじから、熱湯で塩抜きしてから使い、えび・かにの混入は取り除くのが基本。カルシウムやビタミンDを含みますが、リンも多いのでしらすばかりに偏らず、野菜や糖質と組み合わせてバランスよく取り入れましょう。トロトロ煮やお粥、うどん、おにぎりまで、月齢に合ったレシピで無理なく進めてくださいね。

この記事を書いたライター
小森ひなた

小森ひなた

子育てと仕事に頑張る共働き主婦です!ルンバ貯金始めました♪

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